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高知で起きたスクールバスと白バイの死亡事故が全国的に注目されている。この事故は2006年3月3日に発生した高知県仁淀川町のスクールバスが22名の中学生を乗せた遠足の帰りに高知県警の白バイと衝突した交通事故である。明らかに不自然な証拠や証言、警察捜査により、スクールバス運転手の片岡晴彦氏の一方的過失によるものとされた。 |
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こんにちは、ゲストさん
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高知で起きたスクールバスと白バイの死亡事故が全国的に注目されている。この事故は2006年3月3日に発生した高知県仁淀川町のスクールバスが22名の中学生を乗せた遠足の帰りに高知県警の白バイと衝突した交通事故である。明らかに不自然な証拠や証言、警察捜査により、スクールバス運転手の片岡晴彦氏の一方的過失によるものとされた。 |
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ご訪問並びにコメントありがとうございました
2008/11/6(木) 午前 1:01 [ littlemonky737 ]
どういたしまして
2008/11/7(金) 午後 9:19
支援者の方々は、何かカルトの方?
普通、これはどう見てもバスの運転手が悪いでしょう。
こんな無体な運転が許されるなら、日本の道路はとおせんぼ自由になってしまう。
このケースは両車線の交通が途絶えてから車道に出れば、片側車線を塞いで停止などにならなかった筈。こんな横着な運転をするプロドライバーがのさばってるから、いつまでも悲惨な事故が減らないのだ。
2009/3/8(日) 午前 8:03 [ qw ]
↑ 普通、これはどう見ても不自然な捜査と判決だから支援活動が起きてんだと思いますがネェ。
相手が白バイでなければ、そして、ねつ造さえなければ、この事故は事件とならなかったと思いますよ。例え裁判となっても判決だってまともなものになっていたでしょう。
裁判と言えば、片岡さんは道路を塞いだ過失で、起訴されて収監されているのではないのを、あなたはご存知んないでしょう。
100m手前から停止しているバスが見えているのに、時速60km/hでそのまま突っ込むことはきになりませんか?
今になって、こんなコメントをしなくちゃならないとは思いませんでした。
なにか死亡事故に「想い」でもあるの?あるならそれに囚われすぎているよ。
2009/3/10(火) 午前 3:07 [ 支援者 ]
「なにか死亡事故に「想い」でもあるの?あるならそれに囚われすぎているよ。」>
凄い意見ですね。
高知ではどうなのか知りませんが、良く起こるバイク死亡事故に、夜間、街頭の無い場所に駐車してる大型トラックにバイクが気付かず激突死!
というのが結構あります。
これは、バイク側の不注意とされトラックにお咎めは無いです。
しかし、バイク側は浮かばれませんよ。バイクは路面のコンデションに敏感なぶん、ライトは車より下向きでトラックに気付き難いですから。
判決がどうであろうとも、バス運転手が周囲の迷惑顧みずの運転をして来た結果、最悪の事態でそれが証明された事実に変わりが無い。
2009/3/10(火) 午前 8:58 [ qw ]
[相手が白バイでなければ、そして、ねつ造さえなければ、この事故は事件とならなかったと思いますよ。例え裁判となっても判決だってまともなものになっていたでしょう]
まあ、こういう認識の人が大半でしょうね。
警察も道交法の欠陥を放置した結果、身内がその犠牲になったという事では、警察の自業自得ともいえるんですがね。
日本の交通取締りは今の警察の業務から切り離し、専門の交通警察にすべきという意見は、現場警官から良く聞きます。
だって、余りに杜撰な事故捜査が多いのは事実ですからね。
今回の件も、法規の欠陥と今の警察が抱える事故調査能力の低さの隘路で、起こるべくして起きた事案と思います。
法に触れなければ何をやっても良いんだという、欧米のやり方には大いに異論があります。サッチャーだって言ってるではありめせんか「法には法の精神がある」と。法は最低の規則で、その周辺には倫理、道徳があります。
件の運転手は、最低限の法には触れなかったが、その精神、法の上位規定の倫理道徳を持たない鬼畜野郎です。
2009/3/11(水) 午前 10:07 [ qw ]
分る様に事例を一つ。
郊外の夜間街灯の無い幹線道路で、暗がりに大型トラックが無灯火で駐車してるとバイクは気付くのが遅れる。
そして真っ暗なトラック後部に激突死。こういう事例は数多くあるが、バイクの前方不注意で片付けられてしまう。
トラックドライバーは法的には駐車違反だけだが、現実には殺人も同じと思う。
高知白バイ事件も同じような構造だが、支援者達にはこの構造が見えないのか、分ってても僑胞同士の庇い合いで日本人の警官が死のうが関係ないという感覚なんだろ!
僑胞には何も言わん。
日本人の癖して、喜んで魚羊人の尻を舐めるアホが多く居るのが不思議だよ
2009/5/23(土) 午後 10:29 [ QW ]
高知県の報償費問題
県警捜査費問題では、県監査委員は2006年2月に、
2000年〜2004年に支出された捜査報償費の35%に
あたる1790万円を違法または不適正と指摘。
県警は内部調査後の2006年12月、「問題があった」
と1123万円を県と国に返還した。
2009/8/16(日) 午後 1:47 [ エコビレッジ・コスタリカ共和村 ]
小説「偽装鑑定」をアップしました。事実の恐怖です。
山下 安音
スクールバスの運転手であった春山正男は、九ヶ月前の白バイとの交通事故で、白バイ隊員が亡くなった事件の事情聴取のため、高知地方検察庁に呼び出されていた。なぜ、今の今まで何の連絡もなかったのかに不思議な感があったが、事故の状況は一時も頭を離れることはなかったので、ありのままの事実を話せば、自分に過失がないことはわかってもらえるだろうと考えていた。ところが、検察官から見せられた事故の証拠写真。それは、バスが走行中に白バイを引き摺った証拠だというスリップ痕。そんなはずはない。頭が真っ白になった。事故が捏造されている。はめられたんだ。どうすればいいんだという疑心暗鬼が脳裏を支配した。検察官は「バスは進行中、白バイを引き摺ったんだろう」と一方的に押し切ってくる。「ここで何を話しても無駄だ。すぐに弁護士に相談しなければ」そのことばかりが頭をよぎり、後の検察官の話がよく飲み込めなかった。春山は、早々に、事情聴取をやり過ごすと席を辞した。
2009/11/11(水) 午後 5:24 [ エコビレッジ・コスタリカ共和村 ]
何でも警察を悪としてバス運転手の救援活動すれば、己の正義感が満足して気持ち良いんだろうが、行動する前に頭を使え!ってーの!
白バイがスピード出し過ぎて居たのは事実だろう。だが、白バイが普段速度を出さずにいたら高速の感覚が養えず、追跡も侭ならない。
一方、バス運転手は交通法規違反はしてないと言うのも事実かも知れん。
だが、多くの悲惨な事故はこうした魔の瞬間で発生する。
他のサイトの情報から見ても、バス運転手の道路への出方には大いに異議がある。
大まかには、「運転手は安全運転を心がける義務がある」の条項でカバーしてる筈だが、警察自体がこの条文の精神を活かした取締りをしてこなかった経緯がある。
この辺は、見逃されている危険な行為に罰則規定をつけるなり、具体的な条文の交通法規の改正が必要だ。
白バイで激突死された警察官に合掌
2009/12/9(水) 午後 10:21 [ qw ]