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希望のまち東京in東部市民カフェ第138回「三島由紀夫と東大全共闘」
三島由紀夫と東大全共闘との討論会をテーマとします。三島由紀夫は、歴史や伝統という枠の中に自分を置き、 日本人であることを積極的に肯定しました。これに対して芥正彦は、その種の関係性を重視することで人殺しになる懸念を表明しました。
日時:2017年3月23日(木)午後6時30分〜8時30分
場所:希望のまち東京in東部事務所
住所:江東区東陽3丁目21番5号松葉ビル202号室(永代通り沿い、セブンイレブン隣、1階がお寿司屋さんの建物の2階です)
最寄駅:東京メトロ東西線木場駅徒歩4分、東陽町駅徒歩6分、東陽三丁目バス停留所徒歩1分
参加費:無料。カンパ大歓迎。
市民カフェは誰でも、いつでも、無料で話し合える市民の「場」です。どなたでもご参加できます。初めての方の御参加も大歓迎です。時間がある方は参加よろしくお願いします。軽食をご用意しておりますので、お気軽にご参加ください。皆様、是非足をお運びください。
http://www.hayariki.net/tobu/
『おんな城主直虎』第7回「検地がやってきた」
戦国大名は自分の領国内は一円的に支配し、自己を領国内の最高権力とする法治国家にしようとしました。だから戦国大名は分国法を制定しました。喧嘩両成敗として自力救済を禁止しました。室町幕府の下では荘園が朝廷や寺社の権威を盾に守護の立ち入りを拒否する守護使不入が認められていました。
しかし、今川義元は「仮名目録追加21条」で今川領国の秩序維持を行っているのは足利将軍家ではなく今川氏であるとして、守護使不入を全面否定しました。だから小野政次が南朝を持ち出して隠し里を正当化したことは際どいものでした。
後に井伊直虎は女地頭として今川氏に井伊谷の支配権を認めさせますが、地頭という鎌倉時代以来の官職で認めさせたことは重要です。戦国大名が家臣に領地を与えることとは異なり、鎌倉時代の守護と地頭は、主従関係はありません。現代人から見ると、女地頭と言うと女の方に注目が行きますが、地頭も重要な意味を持ちます。

TOYOSU LATIN NIGHT & HAPPY EW YEAR PARTY
2017/1/15 Sunday 18:30〜21:30
ENTRANCE : 1,000円 ★ 飲食持ち込み自由 !各自でゴミを持ち帰りください!
★★ Wine Nomihodai 20 bottle  (Red 10B & White 10B) ★★
★★ ワイン飲み放題限定20本 (赤10本 & 白10本) ★★
DANCE DANCE DANCE !!!
SALSA,BACHATA,MERENGUE,REGGAETON
ENJOY THEBESTSELECTION MUSIC VIDEOS BY DJ LUIS !!!
人気の高いEvent Producer & DJ LUIS
素晴らしい選曲と最新勧めのソングの数々!
★場所: 江東区豊洲2−2−18 豊洲シビックセンター7F レクホール
★アクセス:
●東京メトロ有楽町線「豊洲駅」7番出口から徒歩1分
●新交通ゆりかもめ「豊洲駅」改札フロア直結
坂間明彦『人間を磨く感動のワイン会 人生のソムリエ(R)が発見した「ワインは人生成功のための魔法のお酒」』(セルバ出版、2016年)はワイン会主催者の書籍である。ワイン会の経験やメリット、運営の秘訣を明らかにする。著者はワイン会WINETを約20年間、ほぼ毎月一回開催してきた。
私は「起きて半畳、寝て一畳、天下取っても二合半」を座右の銘としている。そのような私にとって正直なところ、ワイン会はブルジョアないし貴族的なイメージがあり、敷居の高さを感じる。しかし、本書はコストパフォーマンスを意識している(47頁)。飲食物の価格と品質が比例するという浅ましい価値観ではない点は好感が持てる。
好きなことを仕事にすることは多くの人が望むことである。著者は趣味のワインに関係する仕事に就いていた。ところが、著者は異動への不安から別業界へ転職した。好きなことを仕事にしていた人が好きなことを趣味にしたという珍しいパターンである。好きなことを仕事にできる人は多くない以上、著者の生き方は大いに参考になる。
一方で社会的に分析すると就職ではなく「就社」になっている日本の雇用慣行に矛盾を感じてしまう。ゼネラリスト重視の日本の雇用慣行によって好きなことを仕事とすることが妨げられているならば、大きな損失である。
閑話休題。本書はコラムで東京都江東区に開業した深川ワイナリーを取り上げている(122頁)。ブドウの産地ではない江東区で開業したことが面白い。ブドウは長野県や山形県、オーストラリアなどの産地から購入し、江東区で醸造する。輸送手段の発達によって可能になったことであるが、ビジネスの発想が生産者志向から消費者志向に変化している。消費者に身近なワイナリーの発展を期待する。
http://book.geocities.jp/hedomura/
中瀬勝義『ゆたかで楽しい海洋観光の国へ、ようこそ!』(七つ森書館、2016年)は日本が持続可能な社会を目指す方向性を提言する書籍である。とは言うものの決して堅苦しい書籍ではない。第1章は「足元から考えるエコライフ」である。著者が生活する東京都江東区での屋上菜園や自転車生活の取り組みを紹介する。環境問題というと地球規模で考える傾向があるが、それは実生活から遊離した観念的な机上の空論になってしまう危険がある。その点、本書は地に足着いた議論になっている。
本書の素晴らしいところは、高度成長の輸出大国からの転換を正面から見据えていることである。工業製品の生産は後進国に追い抜かれる運命にある。日本に農産物や資材を輸出してきた国々も自国の経済発展によって内需に重点を置くようになる。資材を輸入して工業製品を輸出する経済大国モデルは成り立たなくなる。故に国内の資源を上手に利用する方向への転換を提言する(5頁)。
本書は明治維新以来の工業化の行き詰まりを指摘し(43頁)、江戸時代の循環社会を評価する(44頁)。これも素晴らしい歴史観である。現代が戦後レジームの転換期であることは事実である。「昭和の戦後は良かった」は現役世代には既得権擁護の抵抗勢力にしか映らない。だからと言って戦前の日本の復活を歓迎するものではなく、戦前の日本が日本の伝統を体現したものとも思わない。それ故に江戸時代をモデルとすることは魅力的である。
本書は与那国島のエコツーリズムを紹介する。対馬のように外国人環境客で賑わうボーダーツーリズムの発展を期待する(70頁)。著者の訪問時は自衛隊の与那国沿岸監視隊駐屯地が建設中であった。それに対しては「素晴らしい自然に対し違和感を覚えた」と記している(66頁)。
ここからは侵略されにくい国について考えさせられる。純軍事的に考えれば国境沿いに軍隊を展開することが攻められにくくなる。しかし、国境沿いの軍事基地は相手国に攻める拠点になるものであり、相手国の防備を誘発し、国境沿いに軍隊が対峙することになる。それは衝突が起きやすくなる。現代の軍事行動は民間人の犠牲を嫌うためである。ボーダーツーリズムが発展して相手国の国民が観光に来る状態の方が侵略されにくいのではないであろうか。

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