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暗い画面になってしまいました。画用紙に色鉛筆で描いたもので、スキャナーでPDF化したもののほうが鮮明なのですが、Yahooが受け付けてくれないので、デジカメで撮りました。
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こんにちは、ゲストさん
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暗い画面になってしまいました。画用紙に色鉛筆で描いたもので、スキャナーでPDF化したもののほうが鮮明なのですが、Yahooが受け付けてくれないので、デジカメで撮りました。
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いま、民族教育を考える 〜4.24闘争63年を迎えて〜
◆日時:2011年4月22日(金)19時〜20時45分 ◆場所:中央大学駿河台記念館 670号室 ◆参加費:学生500円、一般1000円 ◆主催:『4.24全国学生同時行動』関東実行委員会 ≪行事内容≫ ◆シンポジウム 1)基調報告:在日朝鮮人にとって民族教育とは何か?---金泰植 (獨協大学) 2)パネルディスカッション:民族教育に対する様々な取り組み ---パネラー:金泰植、鵜飼哲(一橋大学教授)、孔連順(神奈川朝鮮学園オモニ会連絡会会長) 3)詩朗読と映像 http://hayachikara.blogspot.com/ ≪企画趣旨≫ 高校「無償化」制度からの朝鮮学校の除外や、大阪・東京をはじめとする地方行政による朝鮮学校への助成金の凍結・削減といった新たな弾圧が、今在日朝鮮人の民族教育に対して加えられています。 そんな状況の中、自分たちの民族教育を守るため、当然保障されるべき権利を勝ち取るために、私たち朝鮮人学生が主体となって今回のアクションを企画しました。
民族教育への弾圧とは何でしょうか。
それは1948年から49年にかけてなされた学校閉鎖に象徴されるような直接的な暴力に加え、制度的・法律的・社会的な差別の歴史と現在であるといえます。
それは植民地期から現在まで一貫した、在日朝鮮人を抑圧し続ける日本の政策によるものであり、「無償化」除外などの一連の出来事は、弾圧がまさに現在のものでもあるということを証明しました。 http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/kakuritsu.html さらに弾圧は民族学校に対してのみならず、朝鮮の分断に加担する政策や日本の公教育における阻害や同化教育も含め、在日朝鮮人全体に向けられたものです。 民族教育を受ける機会を奪われ、ひたすら無知・無関心または積極的暴力にさらされる中、個別化された在日朝鮮人が、自分は何者であるのかという問いに苦悶し、ときに自ら「朝鮮」を蔑視し嫌悪してしまうことは、そうした抑圧に起因するものです。
しかしそれに対して、在日朝鮮人は自主的な民族教育を守るための闘争を繰り広げてきました。
http://www.mybookle.com/indiv/bookler/733 「教育闘争」とは決して1948年の「4・24教育闘争」のみを指すのではなく、植民地主義の差別と暴力・朝鮮の分断と東アジア冷戦構造による抑圧の中、「金のあるものは金で、力のあるものは力で、知恵のあるものは知恵で」の精神により自分たちの手で守り発展させてきた在日朝鮮人の民族教育の歴史であり、現在もまた継続しているものです。 私たち在日朝鮮人が心の底から求める民族教育は、決して間違ったものでも、否定されるべきものでもなく、当然に尊重されるべき私たちの尊厳であり権利です。
未だやむことのない弾圧に対して、繰り広げられてきた(繰り広げられている)闘争に私たち日本の大学・専門学校に通う朝鮮人学生も合流し、闘争主体となること。
そのためにも、在日朝鮮人の民族教育・教育闘争の歴史と現在を知り、その意義・正当性を共有すること。
そして何より、現在の民族教育への弾圧に抗う理論と実践を確立するための重要な営みの場としたいと考えています。
製造所固有記号と工場の関係
http://hayariki.jakou.com/chiro/ma/drink.html 在日差別、在特会逮捕 http://book.geocities.jp/hedomura/poli/zainichi.html http://sky.geocities.jp/hayariki4/h/poli/zainichi.html 「『江〜姫たちの戦国〜』第13回、穏やかな大竹しのぶのおねの怒り」リアルライブ2011年4月11日 http://npn.co.jp/article/detail/68637699/ 「区長選挙候補予定者が市民集会で意見表明=東京・世田谷」PJニュース2011年4月13日 http://www.pjnews.net/news/794/20110413_1 |
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さて「原発がどんなものか知ってほしい」ですが、過去に触れた美浜の蒸気発生器細管破断。 平井氏は「たった2mmの配管」等と申しておりました。 あまりにもとんでもない嘘なので、私、「これはひょっとして原稿を纏めた人が間違えたんじゃないだろうか??」と思っていたのですが、どうやらご本人は本気で2mmだと思っていらした様子。 というのも、同じ「原子力発電がなくても暮らせる社会をつくる国民会議」様のサイトにある、「平井さんと浜岡住民との対話(6)」という文章の中でも、平井氏は下記の様に述べておいでだからです。 もうこれの一番いい証拠が、五年前の関西電力の美浜原発事故ね。たった二ミリほどの細い配管、蒸気発生器の細管が破断したわけです。これだけでどれだけの事故になりましたか。いわゆるチェルノブイリの一歩手前だったんですよ。まず最初に安全弁が作動して、いわゆる一時冷却水、放射能をいっぱい含んだ水が行くのが止まるはずなんです。止まらなかった。二発目のサイドブレーキの代わりの安全弁も効かなかった。全部の放射能を含んだお湯を止めようとした主蒸気隔離弁いうのがある。これも止まらなかった。たった二ミリの配管が破断しただけで制御が効かないんですよ。制御が効かない。ただくっついているだけであって、いままで日本で事故が起きて、そういうものが止まった試しがない。だから、どの配管が切れても一緒です。 沸騰水型のプラントメーカーの日立プラント系列の社員が、加圧水型の三菱重工の、しかも専門外の蒸気発生器(注:沸騰水型原子炉にはありません)について語るべきではなかったよなぁ・・・とつくづく思います。 この数行の文章だけで突込みどころが満載なのですが、まぁそれはここでは取り敢えず放っておきます。美浜の蒸気発生器の件については、このブログでも過去に大分力を入れて掲載していますので、そちらをご覧下さい。 (「Re:原発がどんなものか知ってほしい」の後で、改めてこの文章を取り上げて見ようかとも思っているのですが、どうしようか迷っています。・・・内容が殆ど一緒なんですよね。)
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長居公園仲間の会の中桐です。
4月5日、釜ヶ崎で大阪府警による不当逮捕・弾圧がありました。 即日救援会が立ち上げられ、支援体制を組んでいます。 以下に、いただいた報告を筆者の方の承諾をいただいて転送します。内容は救援会で承認された内容ですので、この前書きも含めて転送転載いただいて大丈夫です。 抗議の声をお寄せいただくとともに、南さんをはじめ不当に逮捕された仲間に励ましのメッセージをお寄せください。下記の釜ヶ崎医療連絡会議あてにおとどけいただければ、明日にも仲間のもとに届けられると思います。 釜ヶ崎医療連絡会議iryouren@air.ocn.ne.jp 中桐康介 (以下) 本日4月5日、釜ヶ崎で大阪府警により突然の大量ガサ入れ(家宅捜索)、そして同時不当逮捕が強行されました。 4月5日午前9時前後、釜ヶ崎にかかわる5名が一斉に逮捕され、同時に分かっているだけでも12カ所へのガサ入れがなされています。警察官が漏らしていたところでは、16カ所への捜査令状をとっていたという話も伝わっています。 ガサ入れは、逮捕をした個人宅のほか、釜ヶ崎医療連絡会議、釜ヶ崎メディアセンター、NDS(中崎町ドキュメンタリースペース)、ふるさとの家、またそれら団体に関わる個人宅など多岐にわたっています。 容疑は、昨年7月11日の参議院選挙の投票日に、萩ノ茶屋投票所へ詰め寄り、公務執行妨害をしたというものです。 憲法15条では、成人に達した日本国民は、財産、収入にかかわりなく平等に国政選挙の選挙権が保障されています。その一方で、住民登録がなく住民票が抹消された人に対しては選挙人名簿に記載がなく、選挙権を行使できないという現実があります。 釜ヶ崎をはじめとして、全国で野宿をする者、住むところがなく住民票がないがために基本的人権である選挙権を行使できない方が大勢います。 そのような状況が人権侵害であることを訴え、萩ノ茶屋投票所で声を発した者に対し、今頃になって大阪府警は大弾圧を加えてきました。 これは明らかに4月10日の地方選挙を前にしての予防的言論封殺と考えられます。 今回逮捕されたのが、「7・11参議院選挙無効・民衆訴訟」原告である南さん、釜ヶ崎医療連絡会議代表の大谷さん、野村さん、坂口さん、Sさんの5名。 他にも2名に逮捕状が出ていたようです。 南さんと坂口さんは大阪府警本部に、大谷さんは高槻警察署に、野村さんは布施警察署に勾留されているとのことです。 釜ヶ崎では、「4・5釜ヶ崎大弾圧救援会」を立ち上げて、支援体制を組んでいます。 どうか、皆さま、このことに抗議の声をあげてくださいますようお願いいたします。 またどうか支援をお願いいたします。 不当逮捕 (講談社文庫) 戦後という波乱に満ちた、無秩序だか半面において自由闊達な気風に溢れていた時代、新聞記者はスターであり、英雄であった。とりわけ、読売社会部の立松和博は数々のスクープで乱世に光彩を放っていた。その立松記者が、売春汚職報道の“誤報”で突然逮捕された。第6回講談社ノンフィクション賞受賞作。 http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4061838377 在日韓国・朝鮮人―若い世代のアイデンティティ (中公新書) さほど問題なく日本社会に適応しているかのようにいわれる在日韓国・朝鮮人の若者は、実際には、その多くが成長の過程で日本人側の偏見と差別にぶつかり、アイデンティティの葛藤を体験している。だが、彼らの存在と意識は、実に多様化し揺れ動いている。本書は、2世・3世と呼ばれる人々の聞き取り調査を通して、民族問題とそのアイデンティティを考えるとともに、日本社会の構成員としての90年代の「在日」の生き方を模索する。 http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4121011643 行為の意味―青春前期のきみたちに http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4341019074 『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 http://hayariki.jakou.com/chiro/ma/ 自分を育てるのは自分―10代の君たちへ http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/488474831X わたしと小鳥とすずと―金子みすゞ童謡集 http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4882840707 |
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