ここから本文です
おへんろ・四国道の駅・陶街道ともに完走!(^^)

書庫四国八十八ヶ所

週末ドライブへんろ

信仰心からでないですが、四国八十八ヶ所を回りました。2008年に完走しました。別格二十ヶ寺や奥の院も含んでます。
記事検索
検索

全32ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

二番【再び】

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

さて、極楽寺も写真補足です。元はこちら。
http://blogs.yahoo.co.jp/shoukadou10zi/16580049.html
このお寺では、大師お手植えの杉とかあったのに、前回は完全にスルーでしたね(^^;
ネコが悠々と歩いてました。ほのぼのしますね。ゆっくりぼーっと座っていたくなるお寺です。が、まあこの日はもう、帰らなきゃいけない時間でしたが。

一番【再び】

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

2007年から2008年にかけて八十八箇所と別格二十ヶ寺をまわったあとは、札所に立ち寄ってもこの書庫には記事を置かなかったのですが、一番、二番は、当時の記事では写真が少なかったので、今回補足記事で載せることにしました。元の記事はこちら。
http://blogs.yahoo.co.jp/shoukadou10zi/16579739.html
ふたまわり目を始めようと思ったわけではありません(^^;

八十八番【その3】

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

八十八番「大窪寺」(2008年6月29日)【その3】
大師堂をお参りして、これでやっとひとまわり。またまわることはあるのでしょうか。そのときは、お経を納めて、別格では数珠もそろえてってことにしましょう(^^;今回は、写真と土産話しか残ってないですから(^^;
 入ってきた大きな門が大師堂前から見下ろせましたが、こっちではなく本堂正面の門から出ることにしました。門の脇には厄払いの道がありました。こっちの門のほうが、霊場っぽいですね。といいつつも、いろいろありましたね。決まったスタイルがあるわけでもなかったわけですしね。

 というわけで、この書庫はこれでひとまずおしまいです。それぞれのお寺には、単独で、また訪れることがあるでしょうけど、そのときはほかの書庫で。

 そうか、順番バラバラで回ったので、ひとまとめにしたリンク目次とか作るといいかもしれませんね。そういうのを作ったら、この書庫に足しましょう。

八十八番【その2】

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

八十八番「大窪寺」(2008年6月29日)【その2】
門をくぐっても、お堂らしいものが見えません。鐘楼はありましたが、正面は石段。ですが道案内の立て札があり、上は大師堂、右にまわる道が本堂と納経所だそうです。下の道を行くと、大師堂の高台の横っ腹に入り口がありました。地下の施設があるようです。でも、勝手に入れない様子。そこはスルーして本堂へ向います。
 大師堂を回りこんで視界が開けたところで、右下に山門の屋根を発見。その正面に本堂。なるほどこちらが正門だな、と納得しました。
 本堂におまいりして、横に杖がいっぱいあるのを見つけました。別格二十番同様、結願の霊場ならではの光景ですね。
 そこから大師堂へ向う途中で、奥の院への案内を見つけましたが、雨上がりの山道は危なそうなので(ここまで来ながら)行きませんでした。大師堂の手前には、さっきの杖の何倍もの杖が納められたガラス張りのお堂(?)がありました。原爆の火がその前にあります。
 さて、いよいよ最後、その3へつづきます。

八十八番【その1】

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

八十八番「大窪寺」(2008年6月29日)【その1】
ついに週末へんろの旅の最後の霊場です。ここまで、八十七箇所の霊場と、別格二十霊場、それにいくつかの奥の院をまわってきましたが、やっとひとまわり、です(^^)

徳島県から香川県に入ったところで分かれ道になっていて、すぐに東へ。大きな駐車場があり、その先に立派な門が見えます。近づいてみると、門のすぐ横もちょっとした駐車スペースのようでした。門の阿吽像はガラス張りの中。近代的な門です。門の中の様子もちょっと違和感がありました。後ほどわかりましたが、本堂の正面に古い山門があり、この駐車場側の立派な門は、おそらく後につくられたものなのでしょうね。

門をくぐってからはその2へつづきます。

全32ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

松花堂 十字
松花堂 十字
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン

みんなの更新記事