鳥もつ煮 ( 山梨・奥藤 ) こんばんは!
少し間が空きましたが、いちご狩りの続きです
道の駅などでお腹を落ち着かせて、お昼を食べにやって来ました
場所は甲府昭和インタ−を降りてすぐの「奥藤」さんです
B1グランプリでグランプリをとった鳥もつ煮を食べにやって来ました
ここの店は大正2年(1913年)から続く老舗で、甲府鳥もつ煮は昭和25年(1950年)ごろに、
この店で誕生したそうです。
さてさて、注文 注文
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B級グルメΨ
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さんま寿司 (三重・熊野きのくに) こんばんは!
昨日の赤木城の記事読んで頂けました?
ちょうどNHKの歴史ヒストリアでも紹介されてたみたいで、なんて偶然なんでしょ(笑)
自分は録画して記事書いてたから、ヒストリアは後日見ま〜す
今日は、その赤木城の続きで、東紀州旅行最後の記事です
この旅行の帰りに、もう一度さんま寿司が食べたくて『 熊野きのくに 』さんに
やって来ました♪
ほら、この旅行の最初のさんま寿司が忘れられなくて
でも、折角食べるなら紀南流が食べたくて。。
さんま寿司には紀南流と紀北流があって、この旅行最初に食べたのが紀北流で
上の写真のさんま寿司が紀南流です。
紀南流のさんま寿司は、みかんやゆずの皮を刻んだのを隠し味に、
ご飯に被せる巻き寿司です♪
ここ「熊野きのくに」さんのもゆず香りがよく、美味しかったです
お米もサンマも地元で獲れたものを使うと言うのが、また嬉しいんですよね〜
これに味噌汁が付いて、530円っていう安さがまたいいんですよね♪
ちなみに、これが初日に食べた「万両寿し」さんのさんま寿司です
ねっ 見た目違うでしょ
どっちが美味しいかって? あくまでも自分的には万両寿しさんです
ここの甘めの酢飯の味が抜群だったんですもん♪
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マグロユッケ丼・まぐろとパプリカのスパゲッティ (まぐろ三昧那智) こんばんは!
くじら博物館を出て、和田城散策を終えた後は、那智勝浦でランチです
時間も2時を過ぎ、ちょっと遅めのお食事タイムです
さてさて〜 何を食べますか?
そりゃ〜 那智勝浦って言ったら生マグロしかないよね
やって来たのは『 まぐろ三味 那智 』さん
ちょっとオシャレなマグロ料理を出すお店です♪
さてさて、お楽しみですね〜
まずは、食べログのク−ポンで頂けるサ−ビスの一品
三種類から選べましたけど、まぐろ皮の燻製をチョイス〜
コラーゲンたっぷりのまぐろの皮の燻製で香りよく、美味しかったです
けっこう量もあり、まんぞくの一品でした
まぐろユッケ丼
お店のお勧めにもなってるユッケ丼で、甘いタレと生まぐろの弾力が絶妙
おいしぃ〜って言える丼ぶりでした♪ 見た目のGOOD〜
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イノブタ焼肉丼 と イノブタプレミアムハンバ−グ (サンドリア) こんばんは〜
本州最南端の潮岬を出て、お昼を食べにサンドリアさんにやって来ました
実は、この串本で何を食べようか、2つの候補があったんです
ひとつはトッピ−丼。
和歌山ではこの地域だけで獲れるトビウオを、トッピ−と名付けて
町で盛り上げてるんです
でも、時期がちょっと早いんですよね〜 食べれなくはないみたいだけど。。。
それなら、隣町のすさみ町が発祥地になってるイノブタを美味しく、
食べさせてくれる店が、串本にあるんです
無理して旬じゃないもの食べるよりいいでしょ
あっ ちなみにイノブタはイノシシと雌の豚を交配した一代雑種です。
さて、お店は、『 サンドリア 』さん
素材の味を感じて頂くため、化学調味料、合成保存料を使用せず、
すべて手作りをモットーとしている拘りのお店なんです
こういう拘りっていいですよね〜
イノブタ焼肉丼
これは看板メニューだけあって美味しいです♪
心配してた臭味も全くないし、柔らかく、脂身にもうま味があります
いろどりも、パプリカやサヤエンドウが鮮やかで見た目にも美味しそうです
もう、どんぶりのご飯がススムススム〜
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東紀州旅行1 さんま寿し (万両寿し) お待たせしました
で、いきなりサンマ寿司?って思われるかもしれないけど、
この旅行の始まりがここだったんです
東京から500キロくらいかなぁ〜
途中、道の駅で仮眠を取りつつ紀伊の玄関口 紀伊長島にやって来ました。
時間は6時45分くらい。。。
実は、こんな朝早くから熊野地方の郷土料理『 さんま寿司 』が
食べれる店があるんです
朝6時から営業されてるんですよ〜 先を急ぐ旅行客には嬉しいですね
入口に入ると、『 いらっしゃい〜 』の声♪
すぐに暖かいお茶を出てきて、ほっと一息
さてさて、注文は。。。。 『 味くらべ 』
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