Como Ese Clavo

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HEAVEN

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−回復− 静寂の中で

分からない 主の御心が...ただ 信じたい

御言葉が僕の頭の中に現れる...いつも生きる力を与えてくれる

自我と信仰が交錯する...信仰を選ぶ 自我を忘れる

壊したい...壊せない

愛したい...自分が愛してくれない また 御言葉が現れる

主が憐れんでいます 深く深く憐れんでいます

愛して下さっています 深く 深く...聖霊で満たして下さいます

いつも肯定的で 否定する自分を慰めて下さいます

ただ 「信じなさい」と言ってます

また 御言葉が現れる...涙と共に心が平安に変わっていく

静寂の中で癒してくれる

熱い息吹で包まれる...心が燃え盛る 御言葉が現れる

全てが恵みになる...喜びが湧き上がる

愛したい....愛せる

− We are the reason −

We Are The Reason

Words and Music by David Meece


As little children
We would dream of Christmas morn
And all the gifts and toys
We knew we'd find
But we never realized
A baby born one blessed night
Gave us the greatest gift of our lives

CHORUS

And we were the reason
That He gave His life
We were the reason
That He suffered and died
To a world that was lost
He gave all He could give
To show us the reason to live

As the years went by
We learned more about gifts
And giving of ourselves
And what that means
On a dark and cloudy day
Aman hung crying in the rain
Because of love
Because of love

CHORUS

And we are the reason
that He gave His life
We are the reason
that He suffered and died
To a world that was lost
He gave all He could give
To show us the reason to live

BRIDGE

I finally found the reason for living
It's in giving every part of my heart to Him
In all that I do every word that I say
I'll be giving my all just for Him
For Him

CHORUS

 クリスマスは英語の「Christmas」ですが、これは「キリスト(Christ)のミサ(mass)」という意味です。
 他の言語で言えば、フランス語の「Noel」とイタリア語の「Natale」は、共に「誕生日」を意味するラテン語から来ています。
 ドイツ語では「Weihnacht」と呼ばれ、これは「聖夜(キリストが生まれた夜)」という意味です。
 これでわかりますね。つまり、クリスマスとはイエス・キリストが約2000年前にこの世に生まれたことをお祝いする日なのです。
 ちなみに、12月24日はクリスマス・イブですが、イブ(Eve)とは「前夜」という意味です。


 「Xmas」の「X」は、ギリシャ語の「Xristos」(キリスト)の頭文字です。つまり、「X」で「Christ」(キリスト)を代用しているわけですが、それではクリスマスの意味が薄れてしまいますね。


 メリーはMerry、「楽しい」とか「愉快な」という意味です。つまり、「楽しいクリスマスを!」ということです。日本的に言えば、「クリスマスおめでとう!」という感じです。
 「I wish you a Merry Christmas!」とか「A Merry Christmas to you!」(楽しいクリスマスがありますように!)とも言います。


 イエス・キリストの誕生日に関する記録は残されていないため、正確な日付はわかりません。そこで、初期の頃は色々な日に祝ったようですが、その内に12月25日に祝われるようになり、4世紀にこれが確立しました。
 また、ローマでは12月の冬至に太陽を祭るお祝いをしていました。ご存知のとおり、北半球で一番昼が短くなるのが冬至です。それまで次第に短くなってきた昼が、この日を境にまた長くなって行きます。つまり、勢いの弱まってきた太陽が冬至にふたたび力を取り戻し、光がよみがえるということを祝っていたのです。さらに、273年になると、時のローマ皇帝アウレリアヌスは12月25日を太陽神の誕生日と定めました。イエス・キリストは「正義の太陽」、「世の光」と呼ばれていることから、336年、当時の教会はこの祭日を利用してイエス・キリストの誕生を祝う日と定めたということです。


 緑の代表と言えば、クリスマスツリーに使われる常緑樹です。「常緑」、つまり強い生命力を持って一年中葉を茂らせる緑の姿は永遠を表し、さらに神の永遠の愛や、イエス・キリストが与える永遠の命を象徴しています。
 赤は、イエス・キリストが私達に永遠の命を与えるために十字架にかかって死にましたが、その際に流した血を表しています。


 サンタ・クロースの起源は、4世紀の小アジア(今のトルコ)に実在した、ニコラスという司教です。ニコラスは、貧しい人や子供達を助けたことで多くの人に慕われ、後に聖人とされて聖ニコラス(Saint Nicholas)と呼ばれました。
 いずれ、カトリック教会によって、聖ニコラスはクリスマスのお祝いと結び付けられるようになりました。それはオランダで続き、17世紀になってオランダ人がニューアムステルダム(今のニューヨーク)を建設した際、その伝統も一緒にアメリカに渡りました。オランダ語で「Sinterklaas」と呼ばれていたのが、英語的な発音になおされて、「Santa Claus」、つまりサンタ・クロースとなったのです。
 ところが、19世紀に入るとサンタ・クロースが夢物語にしたてられ、トナカイのそりに乗ってやって来て、煙突から入って来るといったイメージをつけられてしまいました。
 「サンタ・クロースは子供達に夢を与えるから」とは言うものの、今ではサンタ・クロースがクリスマスの主役となり、さらにクリスマス商戦に利用されています。こうして、クリスマスの真の意味が失われて行くのは残念なことです。


 クリスマスにプレゼントを贈る習慣は、幾つかのことから来ています。聖ニコラスが、人に知られずに困った人へ贈り物をしたこと、また、イエス・キリストの誕生の際に、東方から来た博士(賢人)達が贈り物を携えてきたこと、などです。
 さて、クリスマスはイエスの誕生日です。それでは、イエスにバースデー・プレゼントをあげてはどうでしょうか。「でも、どうやって?」 イエスは、次のように言いました。
 「わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、すなわち、わたしにしたのである。」(マタイによる福音書 25章40節)
 つまり、困っている人を助けたり、誰かに優しくすることは、イエスに対してしていることとなり、こうしてあなたもイエスにバースデー・プレゼントを贈れるのです。
 このクリスマス(そして一年を通して!)、あなたのまわりを見渡して、小さな親切をしてみませんか?


< あなたへのクリスマス・プレゼント>
 さて、イエスからあなたへのクリスマス・プレゼントもあるのです! それは、心の安らぎ、無条件の愛、そして永遠の命です。
 完全な人は誰もいません。私達は皆間違いを犯し、人を傷つけたりします。そこで、イエスは私達の過ちや罪を背負って、私達のために十字架で死んだのです。それによって、私達の過ちは許されて永遠の命が与えられ、この世の人生が終わったときに天国へ行けるようにです。
 今、心を開いて、そのプレゼントを受け取ってください。ただこう祈るのです。
 「イエス様、あなたの愛を感謝します。私のすべての過ちを許してください。私の心に入って、あなたからのプレゼントである永遠の命を与えてください。アーメン。」
 今年のクリスマスが、あなたにとって真に意味があり、イエスの深い愛を感じられるものとなりますように。

聖霊充満

− Ephphatha −

イメージ 1

Ephphatha = be opened

The Greek form of a Syro-Chaldaic or Aramaic word, meaning "Be
opened," uttered by Christ when healing the man who was deaf an
dumb (Mark 7:34). It is one of the characteristics of Mark that
he uses the very Aramaic words which fell from our Lord's lips.
(See 3:17; 5:41; 7:11; 14:36; 15:34.)

『 そして、天を見上げて嘆息し,彼に向かって,「エッファタ!」,つまり「開かれよ!」と言った。』
( マルコによる福音書7章34節)

イメージ 1

先述の旧約聖書、創世記によると、

ヤハヴェ・エロヒム(主なる神と日本では訳されている)は地上に増え始めた人々が悪を行っているのを見て、人を創造したことを後悔し、これを滅ぼそうと考える。だが、「神に従う無垢な人」であったノア(当時六百歳)とその家族のみは生き延びさせようと考え、ノアに箱舟の建設を命じた。 箱舟はゴフェルの木でつくられ、三階建てで内部に小部屋が多く設けられていた。ノアは箱舟を完成させると、家族とその妻子、すべての動物のつがいを箱舟に乗せた。洪水は四十日四十夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は百五十日の間、地上で勢いを失わなかった。その後、箱舟はアララト山の上にとまった。 四十日のあと、ノアは烏を放ったが、とまるところがなく帰ってきた。さらに鳩を放したが、同じように戻ってきた。七日後、もう一度鳩を放すと、鳩はオリーブの葉をくわえて船に戻ってきた。さらに7日たって鳩を放すと、鳩はもう戻ってこなかった。 ノアは水がひいたことを知り、家族と動物たちと共に箱舟を出た。そこで祭壇を築いて焼き尽くすいけにえを神にささげた。神はこれに対して、二度と生物を滅ぼすことはないと誓い、ノアとその息子たちを祝福した。そのしるしとして空に虹をかけた。

という。

その方舟がたどり着いたところは、今のアララト山(または国によって、アララテ山と)の山頂、または、山腹だという説もある。聖書研究者など多くの見解では、紀元前3000年ころ(現在から約、5,000年前)に起こったとされる。

− 大きさ −

旧約聖書の、創世記の記述によると、方舟のサイズは、「長さ300キュビト、幅50キュビト、高さ30キュビト」であったとする。1キュビトを伝統に従って約44.5cmとして換算すると、およそ「長133.5m、幅22.2m、高13.3m」となる。(注;英語版によると、エジプトで用いられていた「キュビト」の場合に、最小で「長129m、幅21.5m、高12.9m」、最大で「長165m、幅27m、高16.5m」となり、その単位設定;約43cm‐55cmで差が生じる。)現在の船(舟)とは異なり、航行目的ではなく、水面浮揚であるため、加えてより多くの積載量を得るため、直方体に近い形状であったと推測されている。天然樹脂や天然アスファルトなどにより、防水処理がなされていたと推測され、総容積は、40,000立方メートル近くにも達し、そこから導き出される排水量は、ほぼタイタニック号にも匹敵する。

また、この「長:幅:高=30:5:3」の比率は、現在のタンカーなどの大型船を造船する際に、最も安定しているといわれる「黄金比」とほぼ同じ比率で作られている。仮に、聖書の内容があくまで伝説であったとしても、創世記を伝承した人々は、長さ100m以上の船の安定した比率を知っていたという事になる。

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