ZZR1966

ベレットするなよヒルマンから

がらくたいじり

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愛用のD*LLのパソコンがいきなり起動しなくなった。

「起動させるならF1キーを押せ!! ファンがいかれとる」(英語で)表示!!

D*LLのサービスセンターに電話して
「ゴルァ!! 早く直しにこんかい ヴォケ!!」












と言おうと思いましたが、
馬鹿丁寧な応対で、しかし、自分で修理するハメになりました。
「ええ、それはファンがだめです。 送るのでご自分で交換されますか?」
と言う内容を馬鹿丁寧なオコトバで。

ええ、なぜかそのようにしむけられてしまいました。
多分会社の方針、しっかりとした教育ですな。(そのほうがコストかからないし、D*LLにとっちゃ)

で、ファンを交換しました。CPUの上の、カタツムリ型のファン。
なおりました。
この会社、サービスがいいのか悪いのか?
まあ、品質はあまりよくない・・・かもね。

音にウルサイ?

ご幼少の頃から、クルマが大好きで、今も英語にアレルギーがないのはクルマの名前が書いてある、
エンブレムを一生懸命読んだり、書いたりしたからだと思う。
むかしは、ブルーバード、スカイライン、コロナ、クラウンとか簡単な名前が多かったしね。

それから、クルマの音で何の車が来たか、聞き分けられた。様な気がする。
少なくとも、特徴のあるクルマについては・・・
水平対向2気筒のパブリカとか、ホンダN360とか、スズキの2サイクル3気筒とか・・・

ところで、音の話。
音楽は好きだったけど、ウチにあるステレオは安物で音が悪かった。
やっと買ってもらったラジカセ、デザインにほれて買ったが音はいまいちだった。
低音が出ない。

そこで、ガラクタ置き場に捨ててあるテレビについてるスピーカーを外してきて、
段ボール箱に入れてラジカセにつないだら低音バリバリ。
ココから僕のガラクタオーディオが始まった。

高専に入ってバイトして、初めてまともなスピーカーを作った。
ユニットは10センチフルレンジのテクニクス。
当時、スピーカー自作が流行していてオーディオショップには数十種類のスピーカーがずらりと展示されていて、視聴できた。
その中から選んだユニットだった。
出来上がったスピーカーをラジカセにつないで、カセットデッキも買って、エアチェックしてロックを聴き続けた。

あと、オートバイに興味を持ち出して、当時は4気筒の400cc、CBX400Fとか、XJ400とかが人気だったけど、僕はSR400が好きだった。
当時、片岡義男のバイク小説が流行っていて、僕も影響された。
たしか、小説にはカワサキのW3が出ていて、コレの音がまたたまらなく良いことに気づいた。
こういうツインとか単気筒のバイクの音が好きだった。
そういや当時乗っていたXL250Sも短気筒だったが、マフラーを変えたSRにはかなわなかった。

SR400にはその後乗ることになるのだが・・・

更に、僕がなぜジェミニzzに興味を持ったかというと、ノーマルなのに妙に素晴らしい排気音で走るZZを見かけたからなのでした。

まあ、音楽、オーディオ、クルマ、バイク、ギター・・・全て僕の選択肢には音が欠かせないのである。

で、今ではオーディオも、クルマもバイクも一応持っているが・・・どれもガラクタばかりなのでした。
どれも凝りだすとお金がいくらあっても足りないものばかりだからねー

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分解したFE83、部品のサビをペーパーで落とす。
ポールピースなど摺動部分にもペーパーを掛ける。

ボイスコイルの変形があるようなので、修正のため、ポ−ルピース(センターの凸)にテープを巻き、
ボイスコイルを差込み、その上でボイスコイルを濡らし、乾かす。コレで変形が修正された。

仮組みし、動きを確認。

フレームに対し、ポールピースの凸を正確にセンターに接着するために少し悩む。

そうだ、クラッチのセンター出しをするときみたいに筒状のものにテープを巻き、センター出し治具を作成。コレをフレームの穴に挿しておいて、ポールピースを差し込み接着。

フレーム等金属の接着には、弾性エポキシの接着剤を、エッジやダンパー部分など布の接着にはゴム系の接着剤を使用した。(少しエッジ周りに接着剤がはみ出た・・・失敗)

乾燥させて一応完成。
コーンを指で動かすと・・・分解前よりは動きがいい。しかしもう一個のユニットと比較すると・・・固い。

音出し。 やっぱり低音が全然出ない。 パワーを入れていくと少しは聴けるが・・・片方のユニットと全然バランスが取れない。
同じ音量でもコーンの動き方が正常ユニットと全然違う。

FE83の特徴の声の生々しさは確認できましたが・・・やっぱりガラクタ行き決定!

スピーカーユニットは新品が良い!!
FE83Eをこのまま使うことにします。

スピーカーの修理

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先日ヤフオクで入手したスピーカーユニット、FOSTEXのFE83。

FE83Eという、現在でも入手できるユニットを気に入って使っているが、
ふとそのご先祖様の音を聞きたくなって入手。
しかーし、2個のうち方1個のユニットは固着しているようで音がおかしい。

この前のクルマ用のスピーカーは、分解が困難だったのでサンダーで切り刻んだが、
今回は分解修理を試みる。

シンナーでエッジ部の接着をはがし、更にダンパー部もはがし、フレームからコーンを外す。
フレームとマグネット部も接着剤をシンナーで溶かし、分解。

ハタシテウマクシュウリデキルノカ?

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