msadmin 日記帳 ~主に事件と海外ネタと独白~

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困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

 
 
 
DNA Links Transient To Cold Case Deaths Of LA Women  4/8 CBSLocal
DNAは未解決事件と短期滞在者をリンクする
 
 
捜査官は月曜日
1980年代に発生したサウスランドの死亡
少なくとも3件にかかわったとされる殺人の被告が
他の半ダースに及ぶ死亡に関与しているかも知れないと述べた
 
サミュエル・リトル72才は約20年の間に11の州で殺人の容疑数回を含み26回逮捕されたとKNX1070のキム・マリナーは報告する
 
DNA鑑定による証拠がリトルをロサンゼルスの女性3人の死亡と結びつけて以来
カリフォルニアの当局とフロリダ/ケンタッキー/ミズーリ/ルイジアナ/テキサス/ジョージア/オハイオ/ミシシッピの機関は未解決事件ファイルを見直している
 
56年間に24の州で100ページを超える前科記録を持つにもかかわらず
攻撃/強盗/武装強盗/万引き/薬物違反に関するリトルの懲役は10年未満だ
 
伝えられるところによると
LAPD刑事.ミッツィ・ロバーツによれば
元ボクサーのリトルは犠牲者にノックアウトパンチを加えてから相手を絞め殺す
 
「われわれ誰に対処したるや…其れは暴力的なる犯罪者にシリアルキラーなりしわけにて、其れ判ると、われわれ其の人間拘留したるにこといと重要なることとなりき。」
とロバーツは言った
 
1987713
彼の犠牲者である可能性のあるキャロル・オールフォードはLA南部の路地で殺されているところを発見された
 
娘のブレンダ・ゴードンは
「ワ(わたし)はかっちゃがいねことがまだ昨日のことのよーに寂しいだ。ワは起こったことのすべてば覚えていだよ。」
と言った
 
捜査官によればオールフォードは他の2人の犠牲者 -
1989814日に発見されたオードリー・ネルソン35
198993日に発見されたグアダルーペ・アポダカ46と同じよーに手によって絞殺された
 
リトルは今月の後半
3件の起訴に対して罪状認否が予定されているが裁判の日付までは決まっていない
 
有罪判決が下されれば
リトルにとって
仮釈放なしの終身刑が最も軽い刑となるだらう
 
 
 
<>
 
グアダルーペ・アポダカって(-_-;)
 
完全に偽名だらう
 
アポダカ周辺で生まれ育ったんちゃうか
 
 
それにしても…
この犯人の写真
俺の死んだオヤジにクリソツですわ
 
サムネイル見てオヤジかと思ったもん
 
オヤジより一つ年下かな
 
 
ちょっと
 
感情移入してしまうな
 
 
 
困った顔

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'Release WA serial killer', top QC says  4/4 WAtoday
WAシリアルキラーを解放せよ』勅撰弁護士総長いわく
 
 
罵られるに足るウェスタン・オーストラリアのシリアルキラー・バーニーについて国の最高弁護人団の一人は
刑務所図書館で働く「剥落した」彼女を刑務所から解放しなければならないと言った
 
WA司法長官マイケル・ミーシンは今週始め
国の囚人評価委員会からの勧告を受け
そしてバーニーが更に3年間刑務所に留まるよーにした
 
彼女とパートナーのデヴィッドはパース南部の郊外ウィラギーの自宅において4人の犠牲者をレイプし
刺す/絞める/叩くなどして殺した罪により1986年に20年の罪で投獄された
 
5人目の可能性犠牲者が刃物によって誘拐された後に脱出し
彼女たちは捕らえられる
 
現行法により
バーニーの終身刑は3年おきに見直され
最新の見直しは1月に却下されている
 
だが
いかに悪名高い殺人者でも現在61才の彼女は地域への脅威になる可能性はなく
バンディアップ女性刑務所から解放されるべきだと勅撰弁護士総長のトム・パーシーは言ふ
 
「彼女は30年あまりもそこにいた。みな言うだろう、彼女の時間は自業自得だと。だが、彼女はすべての事実を勘案した法廷によって設定された法定最低限の時間は過ごした。私は彼女がもはや真の意味で誰かの脅威足りうるとは確信しない。私がバンディアップ刑務所から取り寄せた情報は、彼女が貧乏ネズミのよーに図書館で働く初老のおばあさんだということがすべてだった。」
とパーシー氏は語る
 
「彼女をそこに閉じ込めておくことに何の意味もないと誰もが思うだろう。」
 
20103
元検事総長.クリスチャン・ポーターは
バーニーに仮釈放を与えないか再社会科プログラムに入れるか決めた
 
2007年のWAの検事総長.ジム・マクギンティーは
バーニーは決して自由にされてはならないと言った
 
2007年の評価においてバーニーの再犯の可能性は低いとされたが
彼女の釈放は彼女の行った極端な反社会的性質により却下された
 
カップルは殺人により拘束され
厳しいセキュリティ下での終身刑となった
 
投獄されている間
彼女たちは2,600通以上の手紙のやりとりをしたが
その他の連絡先などの情報は与えられなかった
 
2005
デヴィッド・バーニーが収監先のカジュアリナ刑務所の独房で首を吊った時
彼女はその葬式に参列するを許可されなかった
 
バーニーの法令上の次の仮釈放評価は2016年だが
パーシー氏は彼女が釈放されない可能性を危惧する
 
 
<〜後略>
 
 
 
<デヴィッドとキャサリン・のバーニー夫妻David Birnie and Catherine Birnie
 
 
 
 
<簡素う>
 
途中の文面にある懲役『20年』はたぶん
終身刑に対する最低入獄期間だらう
 
 
夫妻の調査日記の後のところにも書いたが
彼女はカーラ・ホモカと似ていると思ふ
 
ホモカは最終的に忠誠心を捨て去ったが
キャサリンは忠誠心の対象を失っている
 
彼女の殺人はバーニーに対する忠誠心からであって
その忠誠心の先である彼が死んだ今
脅威とならないとゆーのは容易に想像できる
 
ただ
やったことに対する責任は取らねばならないし
同時にバーニーに対する責任も取らねばならないだらう
 
俺は彼女が追従犯だと思っているが
それでもバーニーに対する義理は果たすべきだと思ふ
 
 
 
 

前回http://blogs.yahoo.co.jp/show_p_dion_ne_jp/10858806.html
David John Birnieデヴィッド・ジョン・バーニーとCatherine Margaret Birnieキャサリン・マーガレット・バーニー日記のつづき



そこに
親しみ易い雰囲気のカップルが通りかかり
パターソンは躊躇せずに車に乗り込む

車に乗り込むとパターソンはナイフを突き付けられ
大人しくしていないと刺し殺すと言はれ
そのままムーアハウス通りの家に連れ込まれ
ベッドに鎖で繋がれた

親しみ易いカップル
つまりバーニー夫妻に捕まったパターソンは
いつも通り
バーニー体内にある精液すべてをその身体に注がれる

いつも通りと書いたが
この夜は前回/前々回と違っていた

キャサリンは一目見た時からパターソンがキライだった

美しくてエレガントなパターソンはキャサリンにとっても羨望の容姿/雰囲気の女性だったのだ

その上
バーニーが彼女に惚れかけていた

当初バーニー夫妻は
犯すだけ犯して当夜の内に殺してしまおーとゆー予定だった

ところが
精液タンクとともに欲望タンクも空になったはずの彼が
パターソンの殺害延期を申し出た

この異常な事態に妻は激怒した

彼女は自分の心臓にナイフを突き付けて
彼がパターソンを殺らないと自刃すると脅迫した

妻が自刃を叫んでいる間
それでも彼は3日間もパターソンを生かしておき
少しでも精液が精製されるとパターソンに向けて発射した

だがその3日間の最後の夜
キャサリンの鋭い監視の下
睡眠薬でパターソンを眠らせたバーニーは彼女を絞め殺した

そして例によって他の死体の横手に穴を掘り
パターソンを穴に入れると
妻はパターソンの顔の上に砂を浴びせ
その砂の上から顔を何度も踏みつけて物凄い快感を得たといふ


同年11月5日
ネドランドで恋人と同棲している21才のコンピュータ・オペレータ.デニス・ブラウンはスターリング・ハイウェーでバス待ちしていたが
ドライブを持ちかけてきたバーニー夫妻の車にあっけなく乗った

この点について彼女の親友は
「彼女は親切にしてくれる人のことは誰でも信用していだんだ。彼女はリフトされることについてよく考えていねよーだったし、この事件かまりてのリフトもそのような背景があったんだと思うんだばって。」
と言っている

彼女は他の犠牲者と同様にムーアハウスで犯されたが
翌日
夫妻は彼女を連れて次の獲物の捕獲に行った

ワネローにおいてカップルは19才の学生にリフトを申し出たが
車中にいるブラウンの様子に異変を感じた彼女は乗らなかった

この女学生は後日
警察でそのむね証言している

結局2兎目をゲットできなかったカップルは例の森に行き
日暮を待つ間車の中でブラウンをレイプした

いや
レイプし続けた…
かな

ブラウンをレイプしている間にすっかり暗くなり
バーニーはブラウンを突きまくりながら彼女の首にナイフを突き立てた

光景を想像すると何かたちの悪いジョークのよーにも思へる

ブラウンの膣にペニスを突き入れながら
彼女の首にナイフを突き入れてるのら

何だかスローモーで詩的な光景に
俺には思へる

ブラウンにまだ息がある様子なのでキャサリンはバーニーにより大きい型のナイフを与え
止めを迫る

ただ足元に横たはるブラウンを見てその必要を感じなかった彼は
そのまま穴を掘っていった

そして息をしていない彼女を穴に落としこみ砂を上からかけ始めると
女の子がいきなり身体を起こして叫び始めた

バーニーはスコップで女の子の頭を叩いた

だが
全力で叩いたつもりだったのに彼女は再び起き上がった

再び叩くバーニー

そして女の子が三度身体を起こした時
彼はスコップの向きを変え
女の子の頭を叩き割った

そして
今度こそ彼女の身体を埋めた


同年11月10日
裸の女の子が食料品店に転がり込み
警察を呼んでくれと泣きながら助けを求めた

警察が到着すると女の子. ケイト・モイア17才はナイフで脅されて家に連れ込まれ
鎖でベッドに繋がれて何度も犯されたと訴えた

そう
バーニーズご用の時だった


逮捕後
キャサリンは徹底的に黙秘した

だがバーニーは意外にもろかった

もろかったといふより
いっそしゃべりたがっていたよーに見えた

取調べをしていた刑事はのちの裁判において
取調べ中のバーニーは誇らしげで
自白しながら性的興奮を味はっているよーだったと証言している

結局その裁判で彼は4連続の終身刑を宣告された

一方
精神鑑定を受けさせられるほど頑としてバーニーに追従していたキャサリンは
鑑定の結果
裁判を受けるに足りる精神状態だと証明されると裁判を受けさせられ
やはり4連続の終身刑を宣告された


2005年10月7日
モクマオウ刑務所の独房において
バーニーは首をつって死んでいるところを発見された

翌日に受刑者仲間のレイプ容疑について証言する予定だったらしい

事件性がないかどーか捜査されたが
他殺の可能性はそもそもゼロのハイセキュリティ刑務所だった

受刑者仲間によるレイプの犠牲者
それはバーニー自身だったんだらうと俺は思ふ


キャサリン・バーニーはバンディアップ女性刑務所に収監されている

そこで彼女は以前
司書頭だったといふ

彼女は夫の葬儀には参列させてもらえなかった

2007年/2010年に仮釈放審査を申し込んだが
これらは却下されている



ニュースにつづく



夫婦のシリアルキラーはとゆーと
過去に調べたところでは
カナダ オンタリオ スカバラーのレイプ魔&ケンのバービィ=ポール・バーナード&カーラ・ホモカPaul Bernardo & Karla Homolka(2012/2/7調査結果発表http://blogs.yahoo.co.jp/show_p_dion_ne_jp/8124170.html)やエゲレス スコットランド他 セックス・シリアルキラー・カップル=フレッド&ローズ・ウェスト夫妻Fred & Rose West(2012/2/29調査結果発表http://blogs.yahoo.co.jp/show_p_dion_ne_jp/8339768.html
それにベルギー エノー 少女監禁レイプキラー.マルク・デュトルーMarc Dutroux(http://blogs.yahoo.co.jp/show_p_dion_ne_jp/9639051.html
http://page.mixi.jp/run_page_apps.pl?appParams=%7B%22q%22%3A%22view_diary%22%2C%22diary_id%22%3A%22637678%22%7D&module_id=130509&page_id=24834)がいるが
このムーアハウスキラーたちが一番近いのがポール・バーナード&カーラ・ホモカだらう

ローズマリー・ウェストは彼女自身の性欲とファンタジーを充足させる手段として旦那に追従していたし
マルク・デュトルーの妻のミッシェル・マルタンは逆に
性的な部分以外で旦那に寄生する必要性から追従していた

愛する
とゆー以上に
信仰に近く捉えていたのはバーナードに対するホモカの感覚に近い

そう

宗教のマインドコントロールにかなり近いものがあるのだけれど
ホモカもキャサリンも
自らをマインドコントロールした点が酷似してるよね





??

David John Birnie
デヴィッド・ジョン・バーニー

1951年5月23日
パースの東部
牧歌的な郊外のワットル・グロウブでジョンとマーガレットのバーニー夫妻の間に生まれた

後に兄弟が生まれるが
彼はその最年長者だった

学校の友人やその時のワットル・グロウブのバプテスト教会教区民は機能不全の家族として特に彼の家族を覚えている

家族の噂は全般的にしっちゃかめっちゃかなものだが
共通して話題になるのがアルコールの問題と近親相姦の問題だったといふ

バーニーの両親が結婚する時
頼まれた地元の牧師は懸念を禁じえなかったとのちに語っている

いわく
父親は非常に小柄で何の取り得も魅力もない男
一方
母親は荒っぽい態度や言動で知られており
タクシーの料金の支払ひもオ○ンコで支払ふよーな女だったといふ

バーニーの学友たちはのちに住居についてもコメントしている

いわく
食事の時刻が遅く
さらに一定の時刻でもなく
部屋はちらかり汚れていたといふ

冷蔵庫のドアは常に開いており
子供たちや飼ひ犬は腹が減ると自由に食べることができた

1960年代初頭
バーニー一家はパース郊外に引っ越した

そこでバーニーは双方の友人を介してキャサリンと出会ふ

15才の時
バーニーはアスコット・コースのエリック・パーンハムのところで見習ひジョッキーとなり学校を辞めた


Catherine Margaret Birnie
キャサリン・マーガレット・バーニー
旧姓. Harrisonハリソン

1951年5月23日
出身地はよー解らんが多分WA
ハロルドとドリーンのハリソン夫妻の間に生まれた

彼女が2才の時に弟が生まれるが
その時
母親は死亡した

この死亡により彼女は父親とともアフリカに渡るが
その後
母の祖父母と暮らすよー父親に言はれてオーストラリアに戻り
今度は叔父夫婦に預けられ
親権の押し付け合ひが決着して結局父親と暮らせるよーになる頃には10才になっていた

そんな転居転居で彼女は友人が一人もいなかったといふが
のちに
彼女の行く先々の子供たちの親たちが
恣意的に彼女と子供を接近させなかった事実が明らかになっている

ともかく
思春期に入っても友人がおらず
母親もいない孤独な彼女は12才の時にバーニーと出会ひ
人生の転落が始まる

バーニーに言はれるまま彼の犯罪の片棒を担ぎ始めたからだ


1969年6月11日
彼らは窃盗と家宅侵入の11の訴因の嫌疑を受け
バーニーは懲役9ヵ月を宣告されたが
キャサリンはその時に妊娠しており
執行猶予に留まった

翌月
2人は更に窃盗の8つの訴因の嫌疑を受け
バーニーはもう3年の禁固
キャサリンはもう4年の執行猶予を追加された

1970年6月21日
バーニーはカーネット刑務所から脱獄してキャサリンの下に向うが
結局
1970年7月10日に逮捕され
2人は自動車の窃盗/家宅侵入/不法侵入/違法操作の嫌疑53件を受けた

また
彼らの隠れ家から警察はかつら/ラジオ/ダイナマイト/起爆装置/ヒューズなどを発見した

裁判においてキャサリンはバーニーを愛しているので彼のためになんでもすると主張し懲役2年半の禁固を命じられ
赤ん坊は福祉サービスに取り上げられた

これがある意味において
キャサリンがバーニーから離れるチャンスとなったはずなのだが


刑務所を釈放されるとキャサリンはフレマントルで住み込みの家政婦の仕事に就く

彼女はそこで雇い主の息子.ドナルド・マクラフリンと関係を持ち
1972年5月23日
彼女の21才の誕生日に結婚し
子供はすぐに生まれた

この子供はキャサリンの目の前で自動車事故に遭って大破するが
夫婦はこの後も順調にセックスしてその後6人の子供が生まれている


キャサリンが結婚生活を営んでいるころ
刑務所から解放されたバーニーも結婚していた

娘もいたよーだが
成人後の彼はすっかり倒錯性嗜好家兼ポルノ中毒者になっており
歪んだセックスへの願望が性格/精神にも悪影響を与え始めていた


6人目の子供が生まれたキャサリンは出産4週間後
家を出る

その頃の彼女は子供の世話をまったくしない女になっていた

彼女は病院で子宮の摘出手術を受けているが
その病院に入院中の彼女を探し出したバーニーと同棲することになる


バーニーとキャサリンは公式的には結婚していない

実は
公式的に彼女とマクラフリンの離婚が成立するのが結構後のことなのら

ただ
正式な結婚はしていなかったけれど
キャサリンは自分の苗字をバーニーに変更する法的な手続きを行ひ
内縁関係ではあったけれど
彼に対する気持ちを表した


地元で自動車のレッカーマンをやっていたバーニー
彼には抑え切れない性欲があった

キャサリンが身ごもる恐れはないので中出しし放題で朝晩朝晩朝晩とセックスしていたが
カップルは性生活に活を入れるため
若い女性を誘拐してレイプすることについて検討を始める

そして1986年10月
ついにファンタジーが実現を目指し始め
殺人が始まる


1986年10月6日
ウェスタン・オーストラリア大学で心理学を専攻していたメアリー・ニールソン22才が
アルバイトのデリカッセンでの仕事を終え
家路に着いた直後に姿を消した

実は
ニールソンは車のタイヤを探してムーアハウス通りにあるバーニーの家に来ていた

家に入った途端
ニールソンは彼にナイフを突き付けられ
手足を鎖で繋がれ
ベッドに縛り付けられた

そしてニールソンは繰り返し彼に犯され
何度も彼の精を受け止めさせられた

このレイプの間
キャサリンは壁際でそれを見つめてながら
彼にニールソンのどこに強く惹かれたかなど
言葉プレイをしていたといふ

前もって
縛られた女が男の挿入を受ける姿を見ながらするオナニーが最高のオーガズムを呼ぶと彼に教えられていた彼女は
自分の役割を果たしながらオナニーしたはずだ

この性のパーティが終わった後
カップルは今まで考えていなかったことに思ひ至った

この後どーするか?

結局彼女の提案で
ニールソンは殺すしかないとゆーことになった

夜中
再び彼はニールソンをレイプし
グレンイーグルス国立公園に連れて行き
ナイロンのコードで彼女の首を絞めて絶息させ
仕上げにナイフで刺して止めを刺した

ニールソンの身体はそのまま浅く穴を掘って埋めた

彼女のギャラン・セダンは6日後
警察本部の反対側に川沿ひの駐車場に乗り捨てられているところを発見されているが
この場所に止めたのはバーニーが捜査撹乱を目指したものだったといふ


同年10月20日
前回の殺害から2週間後
スターリング・ハイウェーに沿ってヒッチハイクしていたキュートな15才
ハリウッド高校の学生. スザンナ・キャンディをバーニー夫妻は誘拐した

彼らの家のベッドに鎖で繋がれたキャンディは
バーニーとキャサリンによって交互に犯された

そして
精液タンクが空になり
レイプそのものに飽き飽きした彼はキャンディを絞め殺そーとするが
キャンディがヒステリックに暴れるので睡眠薬の力を借りる

そしてキャンディが眠りに入ると
バーニーはキャサリンに不滅の愛を証明せよとキャンディ絞殺を迫る

喜んで拝命した彼女はキャンディが呼吸を止めるまでナイロンコードで首を絞めた

この件についてのちに警察で彼女は
「彼に対する愛がどのくらいワ(私)にとって強いか、ワ自身も知りたかったんずや。だばって、ワにとってもそれは予想外の力だったんずや。ワは彼の欲望が満たされるならなんでもするつもりだったんずや。ことに相手は女だし。」
と言ったといふ

彼らは国有林のニールソンの穴の近くに墓穴を掘り
キャンディを埋めた


キャンディは誘拐された直後
家族に対して無事だと知らせる手紙を書かされた

時系列的には彼女の死後に家族はその手紙を受け取ったことになる

家族はその手紙を見て
いっそう彼女の命を心配したといふ


同年11月1日
ビクトン郊外で母親と暮らし
ネドランド・ゴルフクラブのバーのマネージャーをしていたノーリン・パターソン31才が仕事の帰り
フレマントル郊外のハイウェイ上においてガス欠で立ち往生となる



つづくhttp://blogs.yahoo.co.jp/show_p_dion_ne_jp/10858811.html




??

困った顔

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副住職が葬祭場で暴行、逮捕 荷物めぐりトラブル? 埼玉  4/8 msn産経
 
 
他の人も書いていたが
これじゃ詳細が解らない
 
ただそーゆー詳細を書かずに記事化してるってことは
「仏に仕える身で暴力沙汰かよ」
ってゆー意識を記者君がこの記事の言外をもって伝へよーとしてんだろーね
 
そりゃまことにごもっともだが
 
 
副住職ってゆーのは簡単に言へばお寺の跡取り息子のことだ
 
お寺に寄進してくれる豪族もいない現代社会においては
お山に和尚は一人でよい
 
従業員を雇ふだけの収入はないのら
 
いつかお寺を継がせるために息子を教育しておくものの
学問と修行を終へても働く場がないのは一般の大学生と変はりない
 
就職/就業率から見れば一般の大学生より更に悪い
 
気の利いた本山ならお寺を継げるまでの就職先を世話してくれるが
そこに当てはまるのはごくわずかな者たちだけだ
 
本山が口を利いてくれるのが大都市圏だけだからだ
 
お寺を継げるよーになるまで息子たちはアルバイトで食ひ繋ぎながら時々脇坊をやって暮らすしかない
 
跡取りでありながら「部屋住み」が長いわけで
結婚もできないのら
しなくていいけど
 
ただこの間を心利いて快適に過ごすか
不満でぶちキレそーになりながら生きるか
結局は本人次第
 
そこまで考えを進めると
結局それは
お寺であろーと政治家の家であろーと一般の家であろーと
それほど大差ないとゆーことに気付く
 
結局は本人次第なのら
 
 
人間の中にあるダークサイドは職業によって陶冶されることはあるけれど
それはシミを薄めるのと同じで決してゼロにならない
 
ゼロを望むのは相手に人間を捨てろとゆーのと同等なので
理不尽極まりない話だよね
 
先生のクセに
役人のクセに
お坊さんのクセに
って
関係ねーじゃん
 
相手に高いものを望みすぎだ
 
 
 
 

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