ここから本文です
徒然雑記帖
アメブロに引っ越しました。

書庫全体表示

大澳記事の続き。
 
昔懐かしいこの漁村には、こんなレトロな三輪車も普通に実用されています。
 
イメージ 1
 
 
 
そしてレトロなタイルの数々。
 
イメージ 2
 
イメージ 3イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
軒先にはツバメが巣を作っていて、親ツバメが雛のいる巣を見張っています。
 
イメージ 5
 
 
そしてイルカウォッチング。
謎のピンクイルカの棲む大澳の海。
 
イメージ 6
 
最大でも10数人乗りのボートで沖に向かいます。
地元の漁師さんの副業と思われます。
 
沖に行く前に、まずはこの辺り独特の水上家屋を見て回ります。
 
 
 
そして沖に。
 
実はこの日・・・
 
 
イルカ大フィーバー
 
 
だったのですが、カメラに収めるのは難しいです。
 
この動画、25秒目あたりにかろうじて映ってます。
 
 
写真は難しくとも、動画ならどっかに映るだろうと思うのですが、
そういう時に限って、図ったように出てきやがらない。
 
天気が良くて波もないから、この日は一日中イルカがこのあたりをウロウロしていた
そうです。
水族館のイルカショーで見るように、水面から跳びあがって身体半分見えるような
のもいました。
 
船頭さんもノリノリで、平日で人が少ないこともあってか、普通20分くらいで
陸に戻るところを30分以上船に乗っていた気がします。
 
これで料金は20ドル(200円強)。
安いものです。
 
 
暮れてゆく大澳の海。
 
イメージ 8
 
イメージ 7
 
 
ここは天気の良い平日に行くのがお勧めです。
 
・天気悪いとイルカがいない。
・週末はすごいカメラを持った地元の観光客がけっこう多い。

  • 顔アイコン

    イルカウォッチング、大満足でした!!まさかあんなにたくさんいるなんて思わなかったし、お天気が良かったので舟もイルカにばっかり気持ちが行っていて(笑)恐くなかった!確かに写真を撮るのは難しい、しっかり見たのであきらめもつきますよ!

    [ ふみこ ]

    2010/6/24(木) 午前 9:10

  • お母さん>喜んでもらえて良かったです♪ あんなにたくさん見られたのは初めてでした。写真、前の席に座ってた人はばっちり撮れたみたいで羨ましかった・・・。

    NATSU

    2010/6/24(木) 午前 11:23

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事