ひなたさんぽ

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相棒通信

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ウーパールーパーのマーブル(推定♂オオサンショウウオではありません)と、
チワワ女の子。
どちらも私の最高の相棒。
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困ったな。


私が困ってるのは、
↓この方。

イメージ 1


はちこさん。

イメージ 3



どうやら
かまってもらえないストレスが
大爆発したみたいでして。

イメージ 2



おとといあたりから、
うんちをトイレで
しなくなってしまいました。

私が目を離した隙に、
リビングのコルクマットの上で
してしまうのです。

そのタイミングは、
だいたいが私が
ぽくおさんのお世話に
夢中になってる時。

はちこは小さい頃
食糞癖があったので、
うんちをして食べなかった時は
褒めちぎりおやつをあげるって戦法で
乗り切っていたのですが、

ぽくおさんが生まれてからは、
うんちのおやつをあげるのは
変わらないのですが、
授乳中だったりすると、
おやつをあげるのを
待たせてしまったり、
褒めちぎりも少なくなっていたり、
うんちをしたのに
なかなか気付かなかったり…
と、
はちこにしてみれば、
なんで?
ってことが多かったのかもしれません。

ごめんね。
ほんと、
ごめん。

私がはちこだったら、
なんで?
なんで俺のこと見てくれないの?
なんでそいつばっかり?
ってなるもんな。

はちこはおりこうさんだから。
はちこの方が日本語が通じるから。
はちこはものわかりがいいから。
と、
はちこに甘えてました。

ほんとごめん。

はちこはうんちをすれば、
褒めてもらえる
かまってもらえる
注目してもらえる
って思ってるんだよね。

なので昨日は、
はちことたっぷり遊び、
たっぷりかわいがり、
はちこ臭を堪能したり、
口に入れたりを繰り返しました。

なにかあったから
かわいがるってこと自体、
間違っているのですが。

イメージ 4



今朝は1回トイレでしたので、
あーよかった!
と安心したのですが、
その後、
床舐めがひどかったので叱ったら、
すごすごとトイレの方に行くと見せかけて、
トイレの入り口でうんちをしてました。

ああ…

はちこの心の傷は深い。
私が付けてしまった傷。
ごめん。

こちらの方は…


元気ですが、

イメージ 2


ヤキモチをやいているのか、
ぽくおさんに
おっぱいを飲ませていると、

イメージ 3


必ずうんちをしたり、
体当たりをしてきます。

最終的には、私の
そ、そこは乗りづらいだろ?
ってとこに乗ってきます。

たとえば、横向きで寝てる時の
太ももとか骨盤のあたり。
ぐらぐらと不安定極まりなし。

イメージ 1


なんか、怒ってるし(笑)

お疲れ指数

お疲れ指数 1

イメージ 1

眠ろうか思案中。


お疲れ指数 2

イメージ 2

まどろみ中。


お疲れ指数 3

イメージ 3

目を開けて爆睡中。


お疲れ、はちこぱいせん。

間違った使い方

1.ベビーマット

※間違った使い方

イメージ 2

ベビーマットはベビと犬兼用ではありません。



2.プレイジム

※間違った使い方

イメージ 1

プレイジムは犬用ではありません。


注:
2枚の写真とも、
飼い主が意図的に仕組んだ構図では
ありません。





ちなみに、
2.の写真でぽくおさんが
体の下に敷いてる水色のものは、
はちこのひんやりマット。

はちこは使わないし、
プレイジムを占拠してるので、
ぽくおさんに敷いてみた(笑)



ぽくおさんのものは、
全て乗りたがるはちこ。

『これもそれもどれも全部おれの!!』
とでも言いたいようだ。


さすがに、
口に入れるおもちゃは別だし、
興奮したはちこが、
ぽくおさんを踏んづけて
走りまわる時は怒るけれど、
それ以外は、
仲良く共存してもらうことにしました。

お互い強くなってけれろ(笑)



今のところ、
はちこの方が日本語がお上手。
はちこさん。
イメージ 1
 
私の妊娠を
わかっているのか、
わかっていないのか…
 
とりあえず、
私のぱんっぱんのお腹を見て、
『デカっ!』みたいな顔を
してるように見えないでもない。
 
もし私のお腹を見て
『デカっ!』と思っているならば、
きっとはちこは
『まーるんいっぱい食べたんだろうな…
俺もお腹いっぱい食べてみたいな…』
と思ってるのだろう…
と妄想してニヤニヤするのが楽しい毎日。
 
 
 
埋伏歯の件で動物病院に行った時に、
獣医さんに
『もうすぐ子供が生まれるのですが、
犬と赤ちゃんとの暮らしで
なにかアドバイスとかあれば…』
と質問してみた。
 
どうやら獣医さんのことにもお子さんがいるらしく、
(私と同い年くらいかちょっと上くらいかな?)
新生児の時から共存させているらしい(笑)
 
『赤ちゃんにしてみれば、
犬は雑菌!
だけど…
犬と一緒に暮らすことで
子供が学べることはたくさんあるはずだから、
うちは最初からリビングで放牧させ
共存させていたし、
足もべろべろ舐められてましたよ。
まぁ…ただ…この子…
お母さんが入院中に
ご飯を食べなくなってしまったり、
下痢したりするかもですね。。。
あとは…
生まれた後も、
赤ちゃんをかわいがる時、
一緒にかわいがってあげてくださいね!
体が小さいからできますよ!!(笑)』
と言われました。
 
はちこ、
だいじょぶかな?
だいじょびかな??
 
 
 
そんな私の気持ちを察しているのかなんなのか、
最近のはちこさんはすこぶる甘えん坊。
 
抱っこ抱っこ!の要求と
なでれ〜!の要求がハンパない。
 
そして、こんなことも↓
イメージ 2
とても無理のある体勢で
私のお腹にぴったりはりつくはちこさん。
 
 
中にぽくさんが入ってることを
わかってるんだかわかってないんだか。
 
けど、
『俺が添い寝してやりますよ!』
みたいな顔して…
さっそくおねえちゃん気取りですか?
とも思える表情。
イメージ 3
 
一方のおねえちゃん気取りをされちゃってるぽくさんは、
それが気に入らないのか…
はちこがこうやってお腹に甘えてきたり、
私がはちこを抱っこしていると、
ストリートファイターの昇竜拳ばりに
拳を突き上げてくるので、
私のお腹は破けそうになります。
 
まぁきっと、
正しくは拳ではなく足だと思われるのですが(笑)
 
 

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