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さくらい様と御呼び宜しいでしょうか。
コメントを嬉しく思いましたし、リンク先のサイトも拝見しました。
FT245RLの基板の利用方法として、ROMデータ抜きは一つの方法に
過ぎません。実機のFM-7に拘りFM-7を現在のインターネット環境に
容易に取り込むことを目的としてます。
それでodaman68000氏のソフト100バイトの「FT245TRN」の入力を
受入れ難かったとの感想ですけど、ブログでは「FT245TRN」の代りに
50バイト程の↓の入力でもFMー7への転送は可能と書いています。
「FM-7用データ転送ハードの製作22」 2019/6/2(日) 午前 10:22
「FM-7用データ転送ハードの製作30」 2019/6/30(日) 午後 10:00
更に、さくらい様とは自分とはFM-7を利用する上で、立ち位置が
異なります。実機の利用で早晩FDDやカセット等の先行きが心細く
代替方法が必要ですので今回の基板を作成しました。それに共感し
対応ソフトを作成してくれたのがodaman68000氏です。[ shuji_akita2001 ]
2019/8/23(金) 午前 11:53
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こんにちは。
最近FM-New7を入手しました。目的はエミュレータのためのROMデータ抜きです。部品屋の店頭でAE-FT245Rを見て、これにしようかとも思いましたが、同じくらいの値段でArduinoがあったので、そちらにしてしまいました。いずれにしろ、
>まずは何とかこのコマンドをFM-7側に転送してください。鶏と卵じゃありませんが、どうしてもFM-7側に受信用プログラムとしてコレが必要です。
これがどうしても受け入れられませんでした。オークションで5,000円で購入したFM-New7にFDDを付ける気がしなかったので。そのため、Z80カードインタフェースを使用してうまくROMが抜くことができました。FM-New7側のプログラムはありません。
http://fs-micro.com/post/show/id/145.html
ちょうど製作して実験が成功したところなので、これから製作記を書くところでした。[ slk***** ]
2019/8/22(木) 午後 6:18
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<速度の表記において、訂正>
×)読み込みで7Kバイト/秒、買い込みで15Kバイト/秒程
○)読み込みで7Kバイト/秒、書き込みで15Kバイト/秒程[ shuji_akita2001 ]
2018/12/15(土) 午前 8:42
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<補足・訂正>
1)「The BASIC誌」を同志と呼称しましたが同誌の間違いです。
2)下のリンク先にあるFAMOS77用コードと言うバイナリーを
改変してファミコンのディスクシステムのバックアップツールを
作成する予定です。なお先頭アドレスは$6700です。
https://imgur.com/a/HpHTUX9
ポジションは固定です。256バイト × 3 で 768バイト程です。[ shuji_akita2001 ]
2018/12/14(金) 午後 10:45
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追伸
2018/07/05(木)
昨日の今日ですけど進展がありました。↓でかなり安定しました。
FT245RLへの電源供給をUSBからFM-7からの電源に変更しました。
以前にも変更した記憶がありますがFM-7の電源の劣化のせいか
蛍光灯スイッチの入切でFT245RLが誤動作し機能が停止しました。
その記憶から電源供給はUSBからと言う制約された思いがありました。
しかし他を変更しても誤動作を防げず電源変更の再挑戦に至りました。
因みにデータ転送の速度はFT245RLは300KB/SありますけどFM-7で
そこまで速い速度が出る訳もなく、32KBで数秒と言うところです。[ shuji_akita2001 ]
2018/7/5(木) 午後 10:04
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なるほど、大変理解できます。FDDやカセットの代わりにSDを使う方法やいっそPCをつなげてD77を利用したFDDエミュレータも考えられますね。それも欲しい気がしていますが、まずはハードエミュレータを作成したいと思います。
[ slk***** ]
2019/8/25(日) 午後 8:53