イージーライターのつぶやき

ちょっとマニアックな職業ライター兼アマチュア小説家が、作品と日常生活のつぶやきを紹介します。

偏執的日常

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日常的ないわゆる日記・エッセー
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8月にテレビが壊れて以来、
ケータイのワンセグでテレビを見ていたのだが、
やっぱり不便なので、新しいテレビを買った。

42型のHDD内蔵プラズマ。

食卓から離れて見るのはいいが、
ソファに座って見るとちょっとでかすぎ。
キッチンで料理しながら見るにはちょうどいい。

前の32型は小さくて不満だったのだが、
いろんな場所から見る場合、
ちょうどいい大きさというのはけっこうむずかしい。

そんなわけでソファの位置をちょっと変えてみた。

今までは斜め45度から座ってみたり、
ソファに寝転がって70度くらいから見ていたのだが、
ソファのひとつを離して、正面から見るようにした。

食卓もテレビに直角だったのを、
正面から見られるように、平行にしてみた。

ちょっとかしこまった感じで、
映画やスポーツを気合い入れて見るにはいいが、
バラエティー番組をだらだら見るにはちょっとなあ……。

まあ、とりあえずこれでやってみて、
あきたらまた前のだらだらポジションに戻そう。

それにしても、画面がでかく高精細になっただけで、
見たい番組が変わってしまうのが不思議だ。

世界遺産とか、海外の旅番組とか、
とにかく景色の美しさに見とれてしまう。

今ごろマスク

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1日火曜日に朝から大阪取材があるので、
前日入りしようと思っていたら、
台風が近づいてきたので、急きょ30日日曜日に移動。

年老いた親の家に泊まるので、
インフルエンザを移してはまずいと、
はじめてマスクをしてみた。

梅雨あたりで一度下火になったと思っていた新型インフルエンザだが、
最近また勢いを取り戻してきた。

死者が毎日のように出ている。

不思議なのは、4月・5月頃よく見かけたマスクの人がほとんどいないことだ。

あのときより今の方が危ないような気がするのだが。

マスクはあまり役に立たないんだろうか?
あるいは新型インフルエンザの毒性はそれほど強くないと言われているからだろうか?

新幹線の中でひとりマスクをしているのも居心地が悪い。
その居心地悪い表情を写真に撮ってみた。

異様かどうかより、
なんだか疲れてる感じなのが気になるなあ。

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先週ブログに書いたが、テレビがこわれた。

電源を入れると10秒ほど音だけ聞こえて、
そのまま画像は映らずに、スタンバイ状態になってしまう。

ただ、一晩とか6時間くらい電源を切っておくと朝についたりするので、
ほんとに完全に死んでしまったとも言えない。

このところテレビの見過ぎで眼が疲れているから、
これならまあ修理も買い換えも必要ないかと思ったりもしたのだが、
ついに昨日からどうやっても映らなくなってしまった。

大不況で薄型テレビも叩き売りをしているから、
修理にカネをかけて時間稼ぎをするより(ソニーのサービスセンターからは2万円弱かかると言われた)、
買い換えてしまおうかとも思うのだが、
今年に入ってほぼ無収入で、老後の生活費を取り崩している状態だから、
なかなか決断できない。

「こんなことなら15万円もする折りたたみ自転車なんて買わなきゃよかった」などと考えたりする。
まあ、折りたたみ自転車でなくてはできないような旅が経験できたのだから、
悔やむことはないのだが、
それでもカネがないことに変わりはない。

ひとつの希望は、来月9月4日に自由が丘のヤマダ電機が、
建物の建て替え工事を終えて新装オープンすることだ。
ここで薄型テレビの半額セールみたいなことをやってくれたらなどと、
淡い期待を抱いている。

来週から仕事が忙しくなるので、
オープンの行列に並んで激トク商品をゲットできるかどうかあやしいものだが。

もうひとつ明るいニュースは、
日立が9月5日に薄型テレビの新製品を発売すること。
今でも日立は録画機能付きテレビをパナソニックやシャープに比べて格安で売っていて、
中でも去年のプラズマテレビの42型モデルがかなりお買い得なのだが、
さらに新型が出るとなると、
この去年のモデルの在庫が叩き売りされる可能性がある。

去年のモデルはフルHDではなく、動画解像度も今主流の1080ではなく720なのだが、
42型が今ポイント分を引くと実質11万円台なのだから、かなりお買い得だ。
画質は店頭でハイビジョン映像をフルHDモデルと比較してみるとはっきり落ちることがわかるものの、このモデルを買った友人宅で見せてもらったときにはそんなに気にならなかった。

画質なんて、今年のモデルを比べても、パナソニックの方が高画質のモデルを出しているとか、
スペックを気にしだしたらきりがないし、
家にあるテレビの画面だけ見ている分には店頭で見た高画質なんて忘れてしまうものだ。

モデルチェンジとヤマダ電機の新装オープンセールで、
この去年のモデルが9万とか8万とか、それ以下で売られるようなら買ってもいいかもしれない。

それに今年春に出たモデルも旧型になるから、
今の20万円台、ポイントを引いた実質価格16〜17万円台から劇的に下がることも期待できる。

そんなことを考えながら、
昨日からワンセグケータイでテレビを見ている。

あまり画面を見つめると疲れるので、音を聴く程度だが、
それでもテレビなしにはいられないのがなさけない。

テレビが半死状態

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先々週からテレビがおかしくなった。
電源を入れても、落としか出ず、10秒くらいで切れてしまうのだ。

一昨日までは、もう一度電源を入れるとちゃんと映ったのだが、
昨日から急に、何度電源を入れても切れるようになった。

よくあるトラブルらしく、取扱説明書を読むと、
「スタンバイ」という小さな赤いランプが点滅していたら、電気回路の故障ですと書いてある。

点滅の回数によって故障の種類までわかるらしい。
数えてみると9回点滅している。

サービスセンターに問い合わせてみたら、
電源回路の故障で、交換が必要とのこと。

出張費、作業代、部品代あわせて18000円くらいかかりますというので、
ちょっと困ってしまった。

ブラウン管テレビだし、地デジ対応でもないので、
買い換え時ではあるのだが、
まだ6年目だし、不況で収入もないので、
このままチューナーだけ買って数年もたせようか、などと考えていたところだった。

地デジチューナーが1万円足らず。
これに修理代までかかるとなると、
いっそのこと安い薄型テレビに買い換えるか……。

でも、友人宅や電機店などで大型の高画質テレビを見ると、
どうせ買うなら40型以上のフルハイビジョン対応テレビがほしい。

そんなことを考えて、一夜明けてみたら、
なんとテレビが一発で映った。

昨日も、一度死んだと思ったら、
数時間外出して帰ったときにつけたら一発で映り、
直ったのかなと思ったら、また夜には映らなくなってしまった。

どうも、数時間以上休ませるといいらしい。

家電製品にもいろいろクセがあったりするが、
これから買い換えを迷いながら、
この気まぐれな半死状態のテレビとしばらく付き合っていかなければならないのかと思うと気が重い。

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ついでに元気なフィロデンドロン・セロームと、
瀕死のスパティーフラムの写真も載せます。

スパティーフラムは友人から3鉢もらって、
一時は6鉢まで増えたのに、
次々枯れて、今はこの2鉢にこんな感じで小さな葉っぱがかろうじて残っています。

反省。


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