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黒髭 「骸骨だと体がそろそろ辛いだろ」
メイナード大尉 「それはあんただろ!そのうちボロが出るぜ」
黒髭 「そうかな…はあ…何のこれしき」
メイナード大尉 「スキ有!油断したな」
黒髭 「馬鹿にするな!お前なんぞ」
黒髭 「形勢逆転どうだ!」
メイナード大尉 「やはりエドワード・ティーチ只者じゃないな」
黒髭 「ダメだもう我慢の限界。小僧その飲み物をよこせ!」
ヤム 「やだよ!コレは僕の大切なナスジュースだもん」
黒髭 「つべこべ言わず。良いか俺のものは俺のもの。お前のものは俺のもの」
ヤム 「そんなジャイ●ンみたいな…」
黒髭 「よいしょと。貰ったぜ」
ヤム 「うえ〜ん。良いもんレンコンジュース飲むから。火薬爺の馬鹿
黒髭 「うるさいな。良いかこの火薬は…まあ良いじゃないか…」
黒髭 「何だコレ全然美味しくないな。むしろ不味い。全く色も悪いし」
ヤム 「奪っといて文句言うな」
黒髭 「何だこの感覚は」
黒髭 「ううう…ああああ…何だコレは…血が流れているのか。暑いぞ!コレは!」
メイナード大尉 「嘘だろ。あのナスジュースにそんな効き目が」
ロパン 「コレは有利だぞ。相手は骸骨じゃない。何百歳の爺さんだ」
黒髭 「どうしてだ。体が重いぞ…そんなこの体が衰えてる」
メイナード大尉 「やあ!今だ。すまないが爺さん相手でも本気でやるぞ」
黒髭 「ううう…剣を持つのも辛い。待ってくれ!」
黒髭 「待て…頼む待ってくれ。呼吸が…」
メイナード大尉 「何百歳なら仕方ないが。情けない姿だな。あのエドワードティーチが…」
黒髭 「あんなもの飲まなければ」
メイナード大尉 「さらばだ!」
黒髭 「待て待て!頼む」
ピーマン 「お〜コレは見所だ!」
マーク海尉 (う〜ん見えないよこの野郎)
ピーマン 「どうなるんだ」
マーク海尉 「ちょっと被ないでくれない」
ピーマン 「…」
ドン
ピーマン 「何も殴んなくても」
マーク海尉 「私は今怒っているのだよ」
ピーマン 「それ俺のせいじゃないだろ!やつ当たりだろ」
マーク海尉 「だまらっしゃい」 |
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ロパン 「よしよくやった。だが本当の敵は黒髭だ!力を抜く出ないぞ」
ラゲル 「彼らはどうしますか?」
ロパン 「こいつらは海軍に任せろ。アフターケアまでやってられん」
ラゲル 「はあ〜」
ロパン 「大人しくしろ!ロジャースなら見逃してくれるはずだ(笑」
ガンマン 「だしてよ〜」
ロパン 「甘ったれるな!この杖と義足に見覚えが無いとは言わせねえぞ!」
ラゲル 「何か桜吹雪の真似みたい…」
一同 「はは〜あ」
ラゲル 「皆そこ乗るのね…」
ソネット 「で黒髭は?」
ロパン 「見ろ!コレが男の戦いだ。一対一の勝負」
ラゲル 「アレ何かメイナードさん髭の色変わってない?」
メイナード大尉 「よく気づいたなイメチェンだよ」
ラゲル 「いやただたんに前のに戻っただけだろ。」
ソネット 「あっ船長達だ!」
ロパン 「お〜無事に戻ってきたか」
カボ 「はいいや〜疲れましたよ。感動のジェイダスさんとの別れ。そしてソックリだったかの骸骨との出会い。あと胡散臭い小さなおじさん」
ロパン 「ほ〜色々あったな、ただ西の門番は面倒だろ」
カボ 「はい…」
チャー 「あの人は嘘なのか本当なのか全く」
ロパン 「ただ動きが早く到底戦っては勝てないがな。うそ臭いのは昔から」
マーク海尉 「何か飽きてきたのですが」
ロジャース提督 「文句言うなよ。俺だって今日はボーナス支給日だから早く帰ってビールとソーセージが食いたいんだよ」
ハン・サム少佐 「そうか今日だったのか。でもあの黒髭と互角に戦うとは」
マーク海尉 「うんうん。惚れちまうぜメイナード大尉」
ロジャース提督 「お前ああいうの好みかしかも骸骨」
マーク海尉 「いや違いますよ
ハン・サム少佐 「良いさ。隠すなよ。」
マーク海尉 「だから違うって!は〜もう嫌な汗が…早くボーナス貰おう」
ロジャース提督 「お前は部下の給料を落としたんだからその分を払うまではただ働きだぞ」
マーク海尉 「…」
ビビンバ 「しまった出るタイミングを失った
海兵D 「何か声が聞こえたような…気のせいか」 |
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トム 「よし!今だTYK作戦始動。T!」
ヤム 「Y!」
クン 「K!」
三人 「TMK作戦!」
ブラックな小人 「まずい囲まれた」
動く侍像 「……」
クン 「あんまりしっくり来ないな…」
トム 「おいガンマン。お前銃が無いとただの骸骨じゃないか」
ガンマン 「確かにそうだな…」
クリストファー総督 「八ッハハ。残念だなお前達の仲間も捕まるようだな」
黒甲羅 「おい剣抜いてくれ〜」
ゾンビ 「おい!頑張れ〜」
オネエゾンビ 「頑張ってよ
クリストファー総督 「やめろ!ゾンビに興味ないわ」
シャドー 「よし我々も掛かれ!」
ライト 「OK!」
ラゲル 「凄いあの三人は意思が疎通している。これが彼らの技の三位一体か
ワーワー
ソネット 「ブーブー
ゾンビ 「あ〜耳が…鼓膜破れた」
トム 「やった〜全員確保したぞ」
ヤム 「汚い骸骨達め」
クン 「このダサい骸骨どうしましす」
ラゲル 「相変わらず口悪いな…」
シャドー 「いやまだ一人いるぞ。どこに行った」
ヤム 「乾杯〜」
クン 「乾杯〜」
ラゲル 「何というマイペースだ!凄い」
ピーマン 「こいつだ!この何逃げようとしてるんだ」
ライト 「YOUココでEND」
ダイバー骸骨 「分かった許して。おい鍋で叩くな」
ピーマン 「叩いてないよ。鍋ないし」
ライト 「あるよ!」
ゾンビ 「あわわわ…」
ソネット 「ちょっと大きく吹きすぎたかな。あわわわ言って泡吹いてるよ(笑」 |

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カボ 「こんばんは〜今日は新入りが入ったのでご紹介します」
カボ 「三人ですが、皆訳ありなんですね」
ラゲル 「この辺で良い?」
カボ 「はいはいOKだよ」
ラゲル 「給料あるんだろ」
カボ 「あ〜カボチャスープがね」
ラゲル 「う〜ん微妙」
カボ 「皆可愛そうに足が取れず自由に動けない様子。うちでなんか出来る仕事をやってもらおう」
?? 「ちょっと待った〜」
カボ 「あ〜あんたは…誰だ」
サメ男 「失礼な。何回か登場しただろ」
カボ 「まあ良いや。邪魔だからあっち行って」
サメ男 「この海人二人は家が引き取る。そっちのおっさんはあんたにやるよ」
カボ 「いやだよ。その二人のほうが絶対使えるよ。このおっさんはあんたにやるって」 サメ男 「うるせ!俺がもらうんだ」
カボ 「「いてて助けて〜」
カボ 「ひ〜負けた。」
ラゲル 「一方的にやられてましたが」
サメ男 「さあ二人とも行こう。そうか足が固定か。じゃあこうしよう」
サメ男 「これでよし。しかも一人増え三人に。だから力も三倍!」
カボ 「お〜中々強そうな連中だ」
サメ男 「良いだろ。じゃあドテカボチャさようなら〜」
カボ 「くそ〜こうなったのも固定化されて動けないセイだ」
ダイバー 「あの〜私はどうすれば?」
カボ 「もう知らないよ!その辺の個展にでも飾られれば!てか髭のあんた誰だよ!」
?? 「や〜皆さんこんばんはそしてさようなら。私の正体はいずれ!」
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ロパン 「可愛そうにタコを生きたまま食べて喉を詰まらせるとは」
ビビンバ 「こんなことならもっと優しくしてあげればよかった」
マーク海尉 「海の男として海で一生を過ごしてくれ」
会長 「私はあのとき生きたままで食べるのはまずいと言ったんだ」
グラシア 「トミーがダチョウインフルエンザで来れなくて」
会長 「それは大変だ。てかダチョウは鳥じゃないの!?」
西の門番 「すまないナポレオンと盟友というのは嘘だ」
ロパン 「やっぱ嘘だったんですね」
ビビンバ 「全く嘘つきなチビだな」
西の門番 「今の言葉聞きずてならないぞ、お前のほうが小さいんだ!」
ビビンバ 「いやあんただ」
ジェイダス 「しばらく見ないうちに…お前と旅が出来た事はとても楽しかった。君の分まで頑張るよ」 riskyさん 「いっそうカボチャ色になってしまったな…」
カボ 「あ〜疲れた。あれ皆何してるの」
ロパン 「なんだお前!」
マーク海尉 「きゃーーー幽霊だ!悪魔が乗り移ったんだわーーー」
ビビンバ 「そんなことあるか…ちょっと用事があるので」
会長 「逃げろー」
グラシア 「幽霊よ〜」
カボ 「ちょっと皆何があったんだよ。幽霊ってモンスターアイランドに幽霊がいておかしいか!?」
ビビンバ 「足がすくんでる」
カボ 「全く変な大人たちだな。」
カボ 「つまらない事してすいません。僕は元気です。というより幽霊は死んでますからね。約二ヶ月間姿を消していました。理由は…」
ここからは私が
実はシーズン3の最終話までの写真は撮ってあったのですがそのファイルを誤って消してしまい、完全に意気消沈
直ぐ復活のつもりが二月は実生活で様々な出来事がありレゴを触れる状況ではありませんでした。
そしてコメントも出来ずすいません
知らないうちに新しいレゴも販売され新しいレゴブロガーも登場と完全浦島太郎状態です
まずは皆さんの記事をゆっくりと閲覧しコメントしコメントできるものにはコメントと少しずつ復旧します
物語りもまた撮影のし直しですね
あのときの内容とはガラッと変えるつもりですと言っても僕しか最初の内容は知らないのですね(笑
それと同時に何かレゴが欲しいですね
ガチャが400円と手が届きにくくなってしまった
皆さんの記事で一体どの商品を買うか参考にさせていただきます
今後も宜しくお願いします |

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