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カボ 「ご無沙汰しております。え〜カボです。約4年ぶりの更新です。五輪と同じ周期で更新するわけでは決してありませんが…。で、何でこのタイミングかというと思いつきです!
そもそもこのブログはタイトル通り“たまたま”書いたに過ぎませんからね」
長々と話をしましたが、思いつきで作った小ネタを少しだけ披露します。今まで謎だったカボの家族を少しだけ紹介します。
カボ 「それでは家族を紹介します〜」
カボ 「ただいま〜」
母 「えっ!今日帰ってくんだったけ?」
カボ 「思いつきで帰省しただけ」
母 「も〜。帰るなら連絡してっていつも言ってるでしょ!あら〜どうしましょう。今日のご飯は手抜きなのに」
カボ 「大丈夫だよ。何でも胃袋に入ればさ」
執事 「お〜坊ちゃま!お帰りでしたか」
カボ 「久しぶり。元気そうで何より」
執事 「何か飲み物はいりますか?最近巷ではナスジュースなるものが流行っているそうで。準備いたしますよ」
カボ 「いや…それ結構飲んでるからいらない。嫌というほど飲んだから」
父 「元気だったか。海賊はもういいのか?」
カボ 「政府の海賊禁止法が出てから海賊団は解散したよ。今職探し中。色んな職業体験をしてるよ」
父 「相変わらず定着しないな。せっかくロパンのおかげで職に就いたと思ったのに…。そもそも海賊なのにそんな法律ビビッてどうするんだよ」
カボ 「また気が向いたら結成するよ…」
謎の小人 「よお!なんだ戻ってきてたのか」
カボ 「なんだお前もか」
謎の小人 「何ていうか。いろんな家を渡り歩いたけど、やっぱりココが落ち着くよな」
カボ 「いや、君の家じゃないから」
謎の小人 「僕がいるとその家は商売繁盛、家内安全。みんな幸せになるんだよ」
カボ 「その恩恵を受けてるのかな…。ただの居候だろ。。。」
謎の小人 「そうそう、今度一緒に船に乗せてくれよ!少し海賊とやらに興味があるんだよ。勿論船に乗れれば、その船は安心だよ」
カボ 「いつ海に出るか分かんないけど。その時はね」
カボ 「兄さん久しぶり。相変わらず楽しそうだね」
兄 「よお!お前も一緒に踊るか!」
カボ 「いいよ。もう疲れたよ」
兄 「そうそう。いつだったかどこのブログか忘れたけど、お前に間違われたことがあったよ」
カボ 「えっ!?誰に?」
兄 「それが本当に思い出せなくて(誰かそういうネタした人いたら教えて…)」
カボ 「どうして間違うかな〜そんなに似てないと思うけどな〜」
兄 「そうだよな!トレードマークのシルクハットとツルハシは一緒だけど後は全然違うもんな」
カボ 「ツルハシも若干違うしね」
弟 「お兄ちゃん〜海での話聞かせてよ」
カボ 「そうだな〜どっから話すかな?ミイラやゾンビやナスジュースが好きな3人組、ヒーローっぽいやつと変わった船員と長いこと航海に出ていたんだ…」
弟 「それで!」
カボ 「黒髭とかいう骨の海賊とも戦ったし、小さいちょび髭のおじさんと闘ったり。後はサラサラヘアーの兵隊とも戦った。勿論全員コテンパンだよ」
弟 「すげー」
カボ 「ということで家族の紹介でした!最後に記念写真!」
母 「やっぱりこういう家が良いわよね」
父 「そうだな〜早く作者は正式な家を建てて欲しいな」
兄 「モデルルームでこんなにくつろぐ家族いねえよ」
謎の小人 「モデルルームね…どうりで住み心地が良いわけだ」
執事 「次の撮影でも使うらしいから早く出てくださいと監督が申しております」
ということで久しぶりの更新。こんなに一つの記事書くのに時間がかかるとは…。次は一体いつの更新になるか。気まぐれにやっていきますよ。
カボチャ頭が増えたおかげで家族を出演できましたが、母と父の顔が若干似ているような…まあ細かいとこはご愛敬。
海賊団はいったん解散しましたが、気が向いたら物語をリニューアルしようと思っています。もちろん残るキャラもいればリストラも…
キャラやビルドもボチボチやってますので、あとは撮影とUPをする気力があるかどうか。
では、そろそろ失礼します。
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