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ロジャース提督 「マーク君いいかね、今回は黒髭を退治するのではない。あくまでパトロールだよ、それにしてもコレはまずい…適当に作ったのが見え見えの船だな」 マーク一等海尉 「そうですね、まあよく本部がお金を少し援助してくれたのが不思議です」 ロジャース提督 「ジェネラル提督には世話になった。」 クリント二等海尉 「すいません初登場です、一応海尉ってことで」 マーク一等海尉 「面倒だなイチイチ一等海尉って」 ロジャース提督 「もう直ぐで階級の変級があるだろう。もしかしたら階級上がるかもな」 ロジャース提督 「まあ何も仕事しちゃあいないから皆変化ないよ」 クリント二等海尉 「あのクリストファー総督はどうなりますかね」 ロジャース提督 「さてな、一応泥酔事件が総帥の耳に入っているはずだから」 クリント二等海尉 「分かりました。少しの辛抱ですね」 海兵A 「あ〜面倒だな〜」 海兵C 「だって魚釣りの途中だったからね」 海兵B 「それはお前だろう。どうも海軍ってよく分かんない」 海兵A 「分かる、階級難しい」 海兵C 「でもさ〜俺ら今何も階級無いのにそんなこと言ってどうするのよ」 海兵B 「捕らぬ狸…現実的だな」 ハン・サム少佐 「は〜なんとも綺麗な景色だ。見惚れてしまう。私はなんて…いけない仕事中だ」 クリストファー総督 「おい貴様操縦が下手だぞ!わしが若い頃はな、もっと気合を入れてた、気合がたらん」 ブルース航海長 (うっせいな、お前がきちんとした指導をしてねえんだろう。この人の部下って言うのは一生後悔するな〜航海長だけに) クリストファー総督 「聞いてんのか!いいわしが変わる」 ブルース航海長 「いやだって先ほどまで酒を…」 クリストファー総督 「良いんだよ、変われ」 ハン・サム少佐 「何をしているのですか!駄目ですよ」 クリストファー総督 「…何だと…お前…ぐ〜ぐ〜」 海兵D 「そういえばコレ何よ」 海兵B 「さ〜なんか角みたい」 海兵D 「まさかコレで船に突っ込むとか?」 海兵B 「おい変なこと言うなよ」 海兵A 「おいなんか変な船あるぜ」 海兵B 「本当だ気味悪いな」 海兵C 「顔色悪いな」 海兵D 「どうなのアレ海賊?」 海兵B 「さ〜でもそれっぽいな」 クリストファー総督 「おっ怪しい集団見つけた」 ハン・サム少佐 (もう置きたのか) ロジャース提督 「は〜いそこの船止まりなさい」 マーク一等海尉 「アレなんか見たことあるような…う〜んまあいいか」 クリント二等海尉 「とりあえず話を聞きましょうか」 ロジャース提督 「戦いたくない、君たちは素直にしていれば良い」 マーク海尉 「え〜ととにかく武器は置いて話を聞かせてもらおう」
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