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今まで”お金じゃ買えない音楽雑誌”「Electric Guitar」が、「Digireco + Electric Guitar」として統合され1月より発刊されています。
今月は、リッチーブラックモアですが、先月のスーパーギターリストの歴史ではジェフベック、キーボードの達人ではキースエマーソンが取り上げられています。
ジェフベックは、もう間もなくDVDが発売されるし、楽しみです。
しかし統合とあってギターネタが、減ってますね〜。もうちょっと力入れて欲しいなぁ。
機会があれば、BOSSのME-70を特集して欲しいけど。
しかし情報にブログが追いついてなく、お恥ずかしい限りです。m(_ _)m

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「R25」に鮎川誠インタビュー「年齢には関係ない。何をやるかだ」がトビラ入れて3ページで掲載されています。
いい言葉です。この年になるとしみじみ感じてきます。でも若い方にも言えることで、「何をやるか」ですね。
日テレのCMにも登場し、今年の夏には映画「ジャージの二人」に出演、そしてアルバム「JAPANIK」発売と、昔とかわらぬ風貌で活躍中です。
そう、郡山の「ワン・ステップ・フェスティバル」でプラスティック・オノ・バンドと共演したと記述がありましたが、プラスティック・オノ・バンドって、メンバー誰だったんだろって、別な関心が・・・(笑)
年齢的にはとてもライブなど行くのが許される年ではなかったので、詳しいことはしりませんが、サディスティックミカバンド、、サンハウス、外道、四人囃子、ゴールデンカップス、クリエイション、といった同時の国内のそうそうたるメンバーが出演していましたべ、現在発売されているDVDにはオノ・ヨーコのインタビューも収録されているとのことなので、なんらかのパフォーマンスはしたのでしょうけど。
「R25」の次号は、5月8日発売なのでまだ見てない方はまだ間に合うので入手してみてください。


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4月19日と20日にJCBホールで行われるRock Legendsの開催に因んで、「ギター・マガジン」4月号で、チャーと森園の対談が掲載されるそうです。
2002年に渋谷公会堂などで行われた「四人囃子VS スモーキー・メディスソ」と違い、今回は日にちが分かれ初日がクリエイションと四人囃子、二日目がスモーキー・メディスンの公演になります。そして今回スモーキー・メディスンは、佐藤準も参加です。
そうこの3人が揃うと思い出すのが、1977年後楽園球場での「激突、3大ギターリスト」!!
なつかしいなぁ〜〜。当時アリーナなんて言ってなかったと思うけど、足下がやけに寒かった様な記憶があります。
今回スモーキー・メディスンでなく、Charのバックがゴダイゴだったりすると絶対見に行ったのになぁ〜。
ちなみにギターマガジン、土屋公平との対談もあるみたい。Charファンには3月13日売りのギターマガジンは、即買いの品ですね。(笑)

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ドラムを叩けるわけではないのですが、図書館で懐かしい人の教則本を見つけてしまいました。辻野リューベンは、アイドル路線を走っていたCharのバックでドラムを叩いてました。その後原田真二のバックやリューベン&カンパニーなんてバンドもやってましたね。
しかしCharの後ろで叩いてた時とかのことを思うといいのかなぁ?なんて思っちゃったりして。(笑)
この本の内容の良し悪しはまったくわからないのですが、ブックカバーに入っている「今すぐカッコよくキメたいあなたにピッタリ!」のコピーには惹かれちゃいますね。すぐ叩ける様な、そんな気にさせられちゃいます。

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今月の「jazz Life」10月号に「ジェフ・ベックに見せられて」という特集が掲載されています。
特集の内容は、ジェフ・ベック研究/トリビュートアルバム「ベック・アンド・バック」徹底解説、ギター・スコアはそのアルバムの中からマイク・スターン「ダイヤモンド・ダスト」、バンド・スコアはジェフ・ベック「グッドバイ・ポーク・パイ・ハット」です。
7月に発売になった「ベック・アンド・バック」は、いままで発売になったトリビュートアルバムの中でも一番ではと言える様なミュージシャンでギターは、マイルス・デイヴィスのバンドでも活躍していたマイク・スターン、エリック・ジョンソン。スティーヴ・モース、ジョン・スコフィールドなど。そしてドラムは既に話題にもなっていますが、ヴィニー・カリウタ、サイモン・フィリップスが担当している楽しみなアルバムです。有名ミュージシャンのコピー度が楽しみな1枚です。
そうマイク・スターンは、ロイ・ブキャナンのビンテージモデルのテレキャスなどを持っていたそうですが、強盗に拳銃で襲われやむなく手放したそうです。それからヤマハのシングルカッタウェイPACIFICA-1511MSを気に入って使い続けているそうです。しかしラリー・カールトンも襲われて経験を持っていますが、公然と拳銃を持っている国はやっぱり怖いですね、


「Freeway Jam: To Beck and Back」収録曲
1.Freeway Jam (featuring Steve Morse)
2.Over Under Sideways Down (featuring John Scofield)
3.Beck's Bolero (featuring Eric Johnson)
4.Led Boots (featuring Adam Rogers)
5.El Becko (featuring Jeff Richman)
6.Diamond Dust (featuring Mike Stern)
7.The Pump (featuring Warren Haynes)
8.Behind The Veil (featuring Chris Duarte)
9.Blue Wind (featuring Greg Howe)
10.Brush With The Blues (featuring Walter Trout)

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