SHUNのひとりごと

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格闘技

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Double Knockout!!

昨日、アンビリバボーでやっていたけど、

わずか8秒で・・・。

ていうか、解説者笑い過ぎ。

K−1GPを見ていたのですが、久しぶりに面白かったですね。

でも、結局はセーム・シュルトの前人未到の3連覇!!
いや〜強かった。ひとつ抜きん出ています。
でも、フェイトーザは一瞬だけ、チャンスがあったのに・・・。

それにしても残念なのは、アーツ。
あれは、靭帯いっているでしょう。
引退になるかもしれないですね。今年はほんとに強かったのに…。
1回戦の沢屋敷、2回戦のレミーを子供のように扱っていました。
2連覇したときのあの強さが戻ってきてたのに…。

沢屋敷もそうだけど、バタ・ハリももっと経験を積んでほしい。
と言っても、シュルトに勝てるやつはいるの
まあ、PRIDEでは、ノゲイラとヒョードルには勝てなかったけど…。
バーネットにも勝ってないか。
生まれてはじめて、大相撲に両国国技館にインド人たちと行ってきました♪
上のほうだったのですが、見やすいんですね♪国技館、2階席の後ろから4〜5番目だったのですが、
取り組みは完全に見えるし、5000円なら悪くないかな。

イメージ 1


試合は、朝青龍、強いですね!!魁皇と白鵬は強い!!
イメージ 2


面白かったのは、懸賞金!!
高見盛のとき、
「味ひとすじお茶漬けのりの永谷園」、「さけ茶漬けの永谷園」、「梅干茶漬けの永谷園」、
「たらこ茶漬けの永谷園」、「わさび茶漬けの永谷園」
永谷園づくし!!
あとは、目立ったのが、チャンコダイニング若とか、イチジク浣腸、クリナップとか。
これって、すべてアナウンスされるんですね。知りませんでした。
今度は、升席で見てみたいですね!!

今日の夕方くらいからミルコが負けたのは知っていたのですが、
さっきWOWOWで試合を見て、右ハイをまともに食らって、
倒れこむ姿を見てしまいました。
あんな形で倒れたミルコを久しぶりに見ましたよ。

たしかに、その前にパウンドでかなりやられていたし、ひじ食らってましたしね。
ガードが下がっていたので、当然の結果と言えば、当然の結果なんですが、
ミルコがいとも簡単に負けるとはUFCは侮れない。

クートゥアとの対戦を早く楽しみにしていたんですが、
これでは、暫くなさそうですね。
ちなみに、来月26日にランペイジ・ジャクソン対チャック・リデルがあるようですね。

DX復活?!

イメージ 1

WWEのRAW主催のPPV「Vengeance」までにかその日にD-Generation Xが復活するようです。
もう、HHHがRAWでポーズを決めたようです。てことは、チャイナが復帰ですかね?!
ビリーガン、Xパックは?!まあ、これからどうなるのか楽しみです。
ポスター見る限りでは、シナと抗争でしょうね。
ちなみにDXについて下記に書きます。

第一次D-Generation X
1997年9月28日に開催されたWWF One Night Onlyでのショーン・マイケルズと
ブリティッシュ・ブルドッグの対戦時にマイケルズが
トリプルH、チャイナを引き連れて登場したのがDXの始まりである。
翌日のRAWでリック・ルードが保険屋として加入。
基本的にはこの4人が第一次D-Generation Xのメンバーであるが、
ルードは同年11月にWCWへ移籍する為にすぐ離脱している。
結成後すぐにハート・ファウンデーションとの抗争を開始。
この抗争でマイケルズはハート・ファウンデーションのメンバーである
ブリティッシュ・ブルドッグからWWF欧州王座を奪取して
WWF史上初のグランドスラム(WWF王座、IC王座、WWFタッグ王座、WWF欧州王座を全て1度は獲得)
を達成している。その後WWFのスーパースターからアナウンサーに至るまで
ありとあらゆる登場人物を馬鹿にするおちゃらけなパフォーマンスから、
元はヒールのユニットであったはずのDXはベビー的な人気を獲得。
その人気から12月7日に開催されたIn Your Houseの大会名でもD-Generation Xが使われた。
1998年3月2日のRAWでプロボクサーのマイク・タイソンがDX加入を表明。
タイソンは同年3月29日に開催されるWrestleMania XIVでの
マイケルズとストーン・コールド・スティーブ・オースチンのWWF王座戦の特別立会人
(厳密には特別レフェリーではない)を務める事が決定。
しかし当日の試合ではオースチンのフォールにタイソンが勝手に3カウントを入れて
オースチンのWWF王座奪取をアシスト。
試合後マイケルズはタイソンに詰め寄るが強烈なフックを浴びせられてダウンしてしまう。
この一連のストーリーはマイケルズが以前から蓄積されていた深刻な腰痛の為に
長期欠場を余儀なくされたという背景があり、
この試合を最後にマイケルズはしばらくWWFからフェードアウトする事になる。
ストーリー的にはタイソンのフックによるダメージの為に欠場とされた。

第二次D-Generation X
WrestleMania XIV翌日のRAWでトリプルHがマイケルズの追放、
さらにマイケルズに代わるリーダーに就任する事を表明。
同日にWCWを解雇となったXパック、第一次DX期から共同関係を結んでいた
ニュー・エイジ・アウトローズのビリー・ガンとロード・ドッグが新加入し、
第二次D-Generation Xが結成された。初期の第二次DXのコンセプトは基本的に第一次DXと同じであり、
黒人至上主義のユニット「ネイション・オブ・ドミネイション」や
ビンス・マクマホン率いる「コーポレーション」のメンバーを物真似した
パフォーマンス等を行っている。1998年4月27日のRAWではメンバー全員で戦闘用のジープに乗って
ライバル団体であるWCWの興行が開催されている会場前まで乗り込み、
拡声スピーカーでマイクパフォーマンスを行った。
1999年1月25日のRAWで当時DXと抗争していたコーポレーションの
筆頭であるザ・ロックとトリプルHの試合後チャイナがトリプルHにロー・ブローを浴びせてDXを脱退。
コーポレート入りする。3月28日に開催されたWrestleMania XVではついにリーダーのトリプルHが
Xパックを襲撃してコーポレート入りしてしまう。
この時点でDXに残留していたXパック、ビリー・ガン、ロード・ドッグは
コーポレートから追放されたケインを新加入させ、Xパック&ケインの新タッグ・チームが結成された。
5月2日のHeATでビリー・ガンがXパックを襲撃してDXから脱退。
以降Xパック&ロード・ドッグのDXとコーポレートに所属する
元DXメンバーでDXの名称使用権や印税権を巡り抗争が勃発するが、
7月26日に開催されたFully LoadedでXパック&ロード・ドッグ組が勝利し、
DXというユニット名は残留していたDXメンバーの元に戻った。

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