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竹島問題による被害

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昨日、友達(日本人)の誕生パーティーをやったのですが、
竹島問題のことを考えて個室を貸しきってやりました。
待ち合わせ場所の校門に行くと、掲示板に日本の国旗が!!
ややっ””しかも国旗の上には堂々と「日本は私達のものだ!!」

それは流石に違いますね。私の学校には日本人が20人ほどいます。
彼らはそれを知っててやったのでしょうか??
私は右寄りな人間ではないんですが、流石にいい気持ちはしませんね。
あと、帰るときに「ドクト(竹島の韓国名称)は私達 ものです」
って下手くそな日本語で言われました。
校内でも二度そういう目に合いましたね。
あいにく私は韓国人っぽくない顔らしく、
私の顔を見たら日本人ってばればれみたいです。

そういえば大使館の前で身体に火をつけた輩もいたそうですね。
韓国ではお葬式の時にわざと大袈裟に泣く
「泣き屋」もあるくらい熱い国なので、もしかしたら
その方もお金で雇われて元々燃えにくい服を着ていたりしたんじゃないか
っていう推測もできます。

でも、韓国にだって竹島なんて興味ねぇぜって人もいます。
誕生会に使わせてもらった飲み屋のおじちゃんはすっごくいい人で
一緒にお話したりしてました^^☆
あと、今日会った友達にも「ぶっちゃけどう思う?」って聞いてみたんですが
なんだか私と同じような視点でこの問題をみていて安心しました。

早くおさまってくれないかな・・・。
私達は今、安心して外を歩けません。

写真は今日会った友達のユジンとあちき☆

ふと思い出したこと

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ほのぼのなき持ちなのでこの写真にしました。

なんだか今ふと思い出した話を書きます。
アルバイトで長崎に行ったときのことです。前にも書いたように私はBフレッツのコンパニオンを
日本にいる間ちょくちょくやらせてもらってるのですが、
そもそもコンパニオンの仕事は、
簡単に言うとお客様の誘引なわけです。
アンケートをお願いしたいというかたちでブースに
連れて行き、そこからはNTTの社員さんが接客してくれます。
勿論強引に加入を促したりは一切なく、
興味のない方にはアンケートを書いていただき、粗品をお渡しする。
天神のZ-SIDE前なんかでやることもあれば、JUSCOなどでするときもあります。
そして団地なんてとこでやることもあるんです!!


長崎の矢○団地でのお話です。
団地なので、人も全然おらず、全く退屈でした。
当然のごとく託児所と化し、子供達と遊んで一日を過ごしたのです。
その中でも小学4年生の女の子と仲良くなり、色々な話をしていました。
色々なことに興味があるらしく、私の答えを本当に熱心に聞いていました。
女の子にはきっとこんな私でも素敵なお姉さんに写っていたんだと思います。
夏の暑い日でした。夕方になって、終了の時間が近づき、
私「ごめんね。もう帰らなくちゃいけないって。」
女の子「そっか・・・。お姉さんまた来るんでしょう?」
私「う・・・ん。ここには来れないかもしれないけど、長崎には来るかもよ?」
女の子「そっか。近くにきたら絶対に行くからね。」
私「うん!!また一緒にお仕事しようね」
とまあこういう会話を交わしてじゃあね、って私が行こうとしたとき、
「お姉さん絶対にまた会えるんだよね?」
って女の子がなみだ目で言いました。
私はなんだか「絶対に会えるよ」っていう子供騙しな言葉が言えませんでした。
女の子も小学四年生です。もう会えないってことはわかってたと思います。
泣きそうになって、「ばいばい。健康で。勉強も頑張ってね・・・。」としかいえませんでした。


人の出会いって本当に不思議なんですね。私はそのこの事を考えるとなんだか暖かい気持ちになれるし、
もしかしたらその子が将来コンパニオンになってまたこういう出会いを体験するのかもしれません。
いつまで私のことを覚えているのか。それとも、もしかしたらもう忘れてしまったかもしれません。
でもなんらかの形でそのこの人生に影響を与えているかもしれない・・・。
そう考えると、毎日の何気ない出会いががすごく大切に思えてきます。
だからこそ毎日精一杯生きないといけないんだなとも思います。
時には自分に苛立ったり、生きていく意味を見失ってしまいそうなときが私にはあります。
そういうときはこの時の体験を思い出して頑張っていこうって思いました。
長々と書いてしまいました。最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
皆さんにも幸せな出逢いがありますように☆

感動しました・・・。

さて、このように竹島問題がヒートアップするなか、かっこいい話を一つ紹介します。
うちの大学に時事日本語という授業があります。日本の新聞などを読もうという授業なのですが、
その授業中でのひとコマ。
この授業を受けている私の友達は、間違いなく竹島問題の討論になるに違いない・・・。そして
自分は日本人代表としての発言を求められるに違いない・・・めんどい。と思っていました。
そして授業が始まり、生徒が
「先生!!今日は竹島についてやりましょう!!日本人の意見を聞いてみたいです!!」
友達は「やっぱり・・・きたか・・・。」と思いました。
しかし先生は・・・、
「今はお互いに冷静になれないからその話はやめましょう」
それでも食い下がる生徒を軽くあしらい授業を悠々とやってのけたそうです。
かっこいい!!その先生は日本にも留学されていたりで日本に対する理解も知識も多いということも
理由になるでしょうが、その毅然とした態度に正直驚かされました。
韓国人でもこういった方は多くいらっしゃいます。
私はこの先生の態度にすごく勇気づけられました。先生ありがとう(・o・)

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燃えてますね(ρ_;)辛いです。
今回の竹島問題で一番感じだことは、やはり韓国と日本の温度差ですね。
でもそれがまた一層韓国人の怒りを買っていることも事実です。
ほとんどの日本人には、日本に対する誇りなんてありません。
事実私も韓国に来るまでは自分の生まれた国を強く意識することはありませんでした。
これはこれで問題なようなきがします。豊かな国の副作用なんでしょうか。
韓国は日本を常にライバルとして見ています。一部がではなく全部がです。
普通の大学生でもです。常に日本を意識しています。
この温度差が私達を辛い立場においやっています。
もともと韓国で日本人に向けられる目は温かいものだけではありませんでした。
チョッパル(日本人という意味の悪口)といわれたこともありました。
学校の校門の下に日本の国旗とアメリカの国旗がどうぞ踏んでくださいとばかりに
貼り付けられていたこともありました。
ワールドカップのとき、私達は一生懸命韓国の応援をしました。
しかし日本が負けた時の韓国人はおもいっきり喜びました。
韓国が日本を嫌っていることにがっかりしたのではありません。
韓国が未だに、弱者になるように子供達に教育をしていることが悲しいです。
未来ある子供に反日感情を植え付けて果たして何の役に立つのでしょうか?
ご存知ない方が多いでしょうが、韓国は国の中でいくつかにはっきりわかれています。
お互いがお互いをバカにし合っています。
今回の竹島にしても、国民の目を内から外にむけただけにすぎません。
それではいつまでたっても韓国は変わらないのではないか・・・。
国旗を燃やしたからって何の解決になるのでしょうか。
そんなこと反対に日本がやったら戦争が起こってもおかしくないでしょう?
まあ日本でやったら両国の法律の下に罰せられますけどね。
韓国にはそういう法律はないんでしょうかね?

本当に身の危険を感じます。学校ならまだ守ってくれる人たちが多い分ましだけど
外に出たらどうなるかわかりません。本当にそのくらいの状況なんです。
もし私達になにかあった場合、日本政府はどのように責任を果たしてくれるのでしょう。
私は詳しい背景とか事情とか政治的なからみは一切知らないけど、
お願いだから刺激しないで欲しいです。

あと、ヨン様だとかでのぼせあがってるおばさんも、テレビで韓国通だと言って韓国の良さを
熱弁してる芸能人も、勘弁してください。
その国のうわべだけを見て全てを理解したと思わないでください。
陽があれば陰だってある。両方を見て好きだと思ってください。

あと韓国人に言いたい事、そんなに自分の国が素晴しいのなら、
信じうるものなのであるなら、稚拙なことをやったり言ったりせずに、
どしっと冷静に構えてください。

수업심심하네....

한국어 잘나올까... 지금 수업중인데 넘심심해서 죽겠당~~
싸이 만들어라고하는데 싸이는 관심이없단말이야...
이교수가 하는 수업은 제미가없네...


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