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大変、大変ご無沙汰しております
え〜、告知でございます。 ごめんなさい(≧∇≦) そりゃ、怒りますよね〜。 久々に更新したと思ったら 告知のためですもんね。 申し訳ありません! え?誰もおまえのブログなんて楽しみにしてない? ですよね〜。 ファンがたくさんいるアイドルみたいな事を言って 重ね重ねすみませんm(._.)m まぁ、読んで下さい。 アマゾンのキンドルで「麻雀王」というマンガを発売致しました! 自分で! 多分、「ゴタ消し」の続編もこの形になるかと思います(^^) 「麻雀王」は熱い少年の物語を描きたくて、創ったマンガです! 良かったら読んで下さい! http://www.amazon.co.jp/dp/B00XHGHBYC/ref=cm_sw_r_tw_awdl_Cfhuvb0C1NBDP こんなのです え〜、では担当の「恐怖の一言」 担当に言われるのが超コワい言葉と言えば、第一位は ほとんどの作家さんにも賛同を頂けると思うが、 「打ち切りでございます」です! これは経験済み(T ^ T) では、その他はというと、 「ボツです」 があるかなと。 大好きで仕方がない鳥山明先生のマンガに出てくる Dr.マシリト(当時の担当がモデル)のセリフとして有名なので 鳥山先生も間違いなくこの一言がコワかったはず もちろんこれも、何度か経験してます。 最悪なのは「全ボツ」 これを食らったら、ネームはゼロから作り直しである 実は先週、その恐怖を感じたばかりである。 担当にネームをFAXして折り返しの電話を待っている状態。 ボクの場合、ネームを見せる時、「これはおもしろいでしょう!」と疑いのない自信がある事は少ない。 大体は「面白いと思うんだけど、もしかしてオイラのカン違い?」 というのが多い。 基本的には、自分が面白いと思わないネームは出してはいけない。 「てめぇ自身が面白いと思わねぇモノを、わざわざ読むほどヒマじゃねぇ!」(by編集者)という事で、これはプロなら当たり前の事だとは思うのだが・・・、 なかなかハードルが高い事なのである。 まあ、そもそも面白いと思って描いているワケですが。 先週のもそうでした。 「面白いと思うんだけど、どうかなぁ・・・(読み返して)やっぱ面白いよな!でもどうかなぁ」という心境。 でFAXを送った状態。 「まさか、全ボツはないよな・・・、いやでも思いっきり外してたら全ボツだよな」とコワがりながら電話を待つ。そして電話が鳴る。 「お疲れ様ですゴニョゴニョ」という挨拶の後 「え〜、今回のネーム、一言で言うと・・・」などともったいぶる感じ (タメを作ってる? 言いにくい事? 一言で済む? 打○切りの時のあの感じ?) と足をガクガクさせながら、次の言葉を待っていたら・・・ 「面白かったです!」と。 良かったぁ、と腰砕けになりながら、やっぱ間違ってなかった、 などと自信を取り戻す。 そして安心した次に感じた事は (だったら勿体ぶったタメなんか作らずに、サクッと言ってくれりゃぁ良いのに!) という怒りである。 人間とはまことに自分勝手な生き物でございます。 しかしその後の、次のネームでは(より自信があったのに)半分ボツを食らいました(T_T) え〜、ガンバって更新頻度をあげるので、良かったらまた読んで下さい。 最後はこれ 「麻雀王」ぜひ読んで下さい (≧∇≦) |

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。でも、フェイスブックも検索では見当たりませんでした。
こちらのブログには大沢先生のウィキペディアのリンクから来させて頂いています。
上位表示って難しいのでしょうね。DeNAの医療サイトみたいに不必要な長文や検索されやすいキーワードがないと。(笑)。冗談です。
最新情報はツイッターにて確認させて頂きますね
。
、以前はそんな事なかったと思うのですが……。



