魂磨きの修行中

人は魂を磨くために生まれて、そしてまた生まれ変わります。

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川の字がいい

下の子は、病院でもベビーベッドには寝かさず、ずーと私の隣に置いときました。
検診に来る先生が「あれ?赤ちゃんは?」と探してましたね。

考えてみたら、ベビーベッドはいらない気がします。

そういえば、上の子の時はベビーベッドを使ったのですが、流行りで買ったような感じでした。
馬鹿でミーハーな母親でした。ただ、使ったのはほんの数週間で、あとはずーと川の字でしたね、
その方が対応が楽だったからです。

赤ちゃんのためには、日本古来の「川の字」でふとんで赤ちゃんと一緒に寝るのが一番いいです。
ベビーベッドは母子の分離になり、赤ちゃんがお母さんを求めても、反応しにくく、お母さんを感じたり匂いがしないので不安になるようです。

じゃ、外国はどうなんだ!と言われても、もともとの文化が違いますので、
そこだけを見て、真似しても、いいことありません。

早い時期からのベビーカーも必要ありません。赤ちゃんはお母さんと肌を触れあうことで愛着がわき母子の絆が育まれます。

ベビーカーをよく見かけますが、やっぱり、日本人ならおんぶですな。

乳離れ

育児コーナーなどで目にする「断乳」、いわゆる乳離れ。
「離乳食が始まるんですけど、そろそろ断乳したほうがいいですか?」
という考えに、ずーと違和感を持っていた。


「病院の先生に「母乳は飲ませ続けることはよくない事が調べでわかってるから、6ヶ月になったら母乳はやめてね!」ときつく言われ悩んでいますが本当にそうなんでしょうか?」

というバカバカしい投書を目にして驚いた。

「2ヶ月になる男の子がいます。母乳を基本にあげているのですが、病院で1日2回はミルクをあげた方がいいといわれ、そうしています。ゲップをしても吐いてしまうことが多くて、1日に何回も吐いてしまうんです。
保健センターに相談すると、飲ませすぎかもしれないと言われました。顔が大きくなりほっぺもパンパンでひさしぶりに会った母と妹に「随分顔がでかくなった」とも言われショックでした。
機嫌が悪いことが多く、すごく泣きます。何が原因なのでしょうか?それと、本当は完全母乳を目指していたのですが病院の先生に「母乳は飲ませ続けることはよくない事が調べでわかってるから、6ヶ月になったら母乳はやめてね!」ときつく言われ悩んでいます。本当ですか?私が産んだ病院は初乳もミルクだったし、どうしたらいいのか・・・」

やれやれ
すべての哺乳動物は母親の母乳のみによって子どもを育てます。人間も哺乳動物の一つですから、本来は母親の母乳で子どもを育てることが当たり前の姿です。この母乳で育てるということはただ栄養を与え体を大きく育てるというだけでなく、生まれた子どもを人間として育てるための大切な要素をたくさん含んでいます。
母乳を止めて人工乳にした場合の子どもへの不利益が知られています。
アレルギーや湿疹が2〜7倍、中耳炎が3倍、胃腸炎が3倍、髄膜炎が3.8倍、尿路感染症が2.6〜5.5倍、乳児突然死症候群が2倍、肺炎・下気道感染が1.7〜5倍などがあります。
母親に対する不利益も骨粗鬆症になりやすい、卵巣がん・閉経前の乳ガンになりやすいなどが知られています。
母乳を与えるということは赤ちゃんを心身共に健康な人間として育てるためだけでなく、母親の健康を守るためにも大切なことなだ、ということがまだ広く認知されてないのだろうか?

WHOでは6ヶ月までの完全母乳栄養と、少なくとも2才までは母乳育児を続けることを推奨しています。世界保健総会でも同じような声明を出し母乳育児の推進をうたっています。産科の先生が何を根拠に母乳を続けることがいけないと言われたかわかりませんが、世界的に母乳育児の大切さは認められていることなのです。

母乳がどうしても出ない人は3〜5%いると言われています。また仕事や家庭の事情で母乳で育てられない場合があります。このようなときには人工乳を使用する必要があります。

人工乳はどうしても母乳で育てることのできない場合に、母乳に替わる薬として用いられるのが本来の姿だと思います。このような場合には母乳で育てる以上に抱っこや声がけなど赤ちゃんとの関わりをしっかり持つようにすることが大切になります。

流行りで断乳する母親もいますね。困ったもんです。
無理に止めなくても、自然と飲まなくなります。

まだまだ、我が国には間違った知識や古い考え方をもった医師がいるのも事実です。
病院選びは慎重に。

2009年の星回りは?

★新時代と環境問題
土星と天王星が真向かいの位置関係になる前に、世界が不況から脱することを望んでいたのですが、あいにくその望みはかないませんでした。
しかし、この星回りは「革命」や「再創造」を奨励する環境を作り出しています。
古い体制が疑問視され、新しい考え方が急速にもてはやされるようになっています。
60年代に同じような星回りになったのですが、そのときも社会は今と同じような状況になりました。
世界中で政府は失業率を抑えるため、大企業の救済措置を講じています。
ただ、これから始まる「新時代」では、環境問題に敏感でない限り、生き残れる見込みはないということを覚えておく必要があります。


★変遷の年
2009年は「変遷の年」です。今この時点で、すでに星々の目は次の10年期(2010〜2019年)に向いています。
この夏、星々はこの先に待ち構えている輝かしい未来を垣間見させてくれるでしょう。でも次の段階に進んでいく前に、2007年から持ち越されている未解決の問題に取り組まねばなりません。
新しい10年期が明けるまでの時間はどんどん少なくなっていますので、それにつれて問題の解決策を見つけるプレッシャーが強まっています。
したがって2009年は「未解決の案件」と「未来への期待」という二つのまったく違う流れが合う年といえます。それは二つの大河が合流するようなもの。「希望」と「結果」が混ざり合い、大きな流れとなって押し寄せます。
二、三年後に私たちは静かに川を下っているはず。でも今後数ヶ月にわたり、人生は急流の川くだりのような様相を呈するでしょう。

★土星と天王星
2008年の終わり、土星と天王星が地球を挟んで真向かいの位置関係になります。それは「古いもの」と「新しいもの」の狭間で生まれるストレスがこれ以上、持ちこたえられないことを警告しています。

何かを諦めねばなりません。

土星は「昔ながらのやり方」を表す星です。私たちはそのやり方について文句の一つや二つは持っているかもしれませんが、基本的にはそのやり方に慣れており、頼りにしています。
一方、天王星は「突然の変化」をつかさどります。それは既存のやり方を書き換え、予期せぬ騒動をもたらす星なのです。土星と天王星の相性が悪いことは言うに及びません。

二つの星は見解の相違を乗り越える必要があります。その軋轢(あつれき)は高電圧のやりとりとなって2009年から2010年にかけて私たちに影響を及ぼすはず。
地球的なレベルのみならず、個人的なレベルでも影響を及ぼします。
土星の影響が強すぎて動きがとれなくなった分野があるとしたら、天王星が監獄を破り、すべてを解き放してくれます。
前回土星と天王星が向かい合ったのは1960年代の中ごろでした。今度はどんな社会革命が起きるのか?

★試練の年の解毒剤
土星と天王星が戦う2009年は私たち全員にとって試練の年となります。
でもそれと同時に、宇宙は完ぺきな解毒剤を用意しています。それは木星と海王星の出会いという形でもたらされます。二つの星は土星と天王星よりもずっと楽しい物語をつむぎだします。

木星は永遠の楽観主義者であり、海王星は明確なビジョンを持った星です。
二つの星は2009年のほとんどを通して直列します。それによってインスピレーションが生まれます。
二つの星はすべての世代のために「生活の青写真」を作ってくれます。

今回、木星と海王星は水瓶座にいます。水瓶座は軽やかで風通しのいい星座。結果的に、ありとあらゆるものを小型化、軽量化することがファッショナブル。小さなものはスペースをとりませんし、資源も無駄になりません。重厚な物質主義や、サイズ=地位というような考え方はどんどん時代遅れになっていくと思われます。
この新しいトレンドは今後10年にわたり様々な形で表現されていきます。そして次回、2022年に木星と海王星が魚座で出会ったとき、まったく新しいプロセスが始まるのです。

その新しいプロセスの前の年、2012年12月22日はさまざまな預言にも登場している岐路です。


★土星と冥王星
木星と海王星があまりにもインスピレーションに満ちているので、私たちは昔から続いている未解決の問題に取り組むことがいやになります。
それは新しいおもちゃを手に入れたので、もはや古いおもちゃに興味がなくなったようなもの。しかし、新しいアイデアを実現するためには、未解決の問題をまず処理しなければなりません。その意味で、土星と冥王星の星回りは興味深いです。

今年、土星と天王星が最後につながったとき、古いものが破壊されます。それから二、三週間後に土星と冥王星がつながります。この星回りは「ハードワークと再建」を象徴します。2010年に同じ星回りが何度か起こります。それは新時代が近づいていることの証に他なりません。


★年末のプレゼント
2009年が幕を閉じるころ、星の力が幾分か和らぎます。そして木星と海王星から私たちに年末のプレゼントがもたらされます。それは重労働から開放され、一休みしながら宇宙のパンフレットを読むようなもの。つまり、来るべき10年期に思いをはせるということです。そんな楽しみにふけっても、宇宙は私たちを大目に見てくれるに違いありません。

明日は満月です。

★秘密の海
月が大きく見えることに気づきましたか?それは月が普段よりも私たちに近づいているからです。
そのようなとき、月はより大きく、より明るく見えるだけでなく、より強い引力を及ぼします。
地球の核は溶けた状態になっています。いうなれば、地球の奥底に秘密の海があるようなもの。
いつの日か、この海も月の満ち欠けに支配されているということが判明するかもしれません。
多数の占星術師はこのことを意識しています。
それに加えて、土曜日には月がグランドクロス(宇宙の十字)を形成します。
ですから、もうじき地震または火山の噴火が起こるかもしれません。
また、「人の感情」という名の海も大いに満ちることでしょう

12月15日まで厳しい星回りが続きます。
土星と天王星が真向かいの位置関係にあり、火星がそれに対してTスクエアを形成します。
「憂鬱な気分を治す薬はない」といった気持ちになる可能性さえあります。
でも、そんな薬は存在するのです。
クリスマスがやってくるころ、何百万人という人々がそのことを実感するでしょう。

★宇宙の十字
13日の満月については驚かずにはいられません。
この日、月と火星が真向かいの位置関係になります。一方、火星は天王星と直角になります。
そして、その天王星は土星と向かい合います。ホロスコープを時計の文字盤だと思ってください。
太陽と火星は6時に位置しています。天王星は3で、土星は9です。13日に月は12のところに到着します。
それは強力なパワーを秘めています。変化を起こしたいと思っている人々にとって最適な星回りです。

☆満月にまつわるおまじない
12月13日土曜日の午前1時頃(深夜ですね)満月タイムがやってきます。

リスクのないおまじないをひとつ、軽い気持ちでお試しください。

最適な時間帯は満月になる直前、12日が13日変わる時間帯。
疲れて寝てしまったら、13日の夕方4:00くらいから深夜でもOK。

まず、お使いのお財布の中身を現金だけにします。
残高を増やしたい通帳でもOK。

それらを外気に触れさせ、パタパタ、フリフリしながらこう言ってください。

 「お月さま、いつもありがとうございます。今月もたくさんお金を入れてくれて、
   本当にありがとうございます。」

*月の光にあてられないくてもOKです、空には満月のパワーが漂っています。雨でもOK。

お試しください。

宝くじ高額当選の極意

高額当選者のみが手にできる「宝くじ高額当せん者白書」に書かれている、高額当選者に聞いた「宝くじ当せんの秘訣」に目がとまった。


秘訣その1「運」
「運」というのが圧倒的にトップですが、これはいろんな意味にとれますね。「運がよかった」という趣旨の回答もあると思います。でも、「秘訣」についての設問なので、高額当せん者の大部分の人が「運を大事にする」「運を引き寄せる」という意味で選んでいるのではないでしょうか。


秘訣その2「継続・忍耐」「日頃の行い」
「継続・忍耐」「日頃の行い」を二番目、三番目に挙げているのも、大きなポイントです。宝くじは、単に「買えば当たる」というものではなく、高額当せんするには、それなりの努力が必要だと教えているのです。「夢」に向かって努力を続けることは、「幸運」を呼び寄せるエネルギーとなり、いつか「高額当せん」という実を結ぶのです。

秘訣その3「ひらめき」
「ひらめき」も大切です。これは事業でも研究でも、どんな世界でも言えることですが、たゆまぬ努力を続けていいると、ある時ふっとアイデアや解決の糸口がひらめくことがあります。そして、第7位にあるように、そうしたヒント、チャンスを決して「見逃さない」ことです。

秘訣その4「たくさん買う」
たくさん買えば、それだけ高額当せんの確率も高くなる代わりに、高額当せんしなければ、それだけ損失も多くなってしまいます。ここでは、「ケチってチマチマ買わずに、どーんと勢いよく買った方がツキを呼び込みやすい」という意味で回答している人が多いのではないかと思います。


次は当選者のエピソード

エピソード1【元気を呼び込むために買って、大当たり】
たとえば、“転勤”という生活の変わり目を幸運のきっかけにした。新しい職場の第一印象があまりに活気がなかったため、なにかイキイキする方法がないかと考えて職場のみんなで宝くじを買うことを思いつき、年末ジャンボ50枚を共同購入。抽せん日が近づいたある日、「日当たりがあまりよくないはずの職場になぜかたくさんの光が差しているような明るさを感じた」。それは幸運の予兆だったのか、見事に2等1億円に的中。


エピソード2【ツキの好転を察知したら買う】
「ツイていないから宝くじを買った」というある主婦。おしいタイミングでバスや電車に乗り遅れたり、スーパーの特売品が売り切れていたりなど、日常生活で何度となくアンラッキーが続いたそうです。そこで「そろそろ良いことがあるはずだ」と思いついたのが、宝くじ。そのとき発売していた昨年のオータムジャンボを、開き直ったような気持ちで10枚購入すると、なんと1等1億5,000万円に的中。


エピソード3【ご先祖は大事に】
「宝くじは1等1億円以上のものを買う」という千葉県の主婦の方のエピソード。月1回のペースで墓参に行く習慣があり、昨年のサマージャンボ購入時には、占いで午後の購入が良いとあったことから、午前中に墓参に行った後で買ったそうです。しかも期するところあってか4ヵ所の宝くじ売り場をまわって計80枚購入という力の入れよう。結果は、見事1等2億円当せん。


エピソード4【ピンときた売り場で買う】
ある会社員、10年来の宝くじファン。いつも「この売り場で買えば当たる」とピントきた売り場で買うという、ひらめき重視型の方で、昨年のドリームジャンボも、直感で高額当せんを確信した売り場で50枚購入。いつもは買った後、あれやこれやと当たったときのことを想像して夢見心地になるそうですが、このときはなぜか、具体的な当せん金の使い道が次々と思い浮かんだというから不思議なものです。結果は2等1億円。


エピソード5【コツコツ努力とおめでたが実を結ぶ】
ある男性、年に数回ジャンボなどを買って宝くじを楽しんでいました。それが昨年4月に結婚してからは奥さんと毎回、ロト6も買うことにしたそうです。申し込む数字はいつも同じでお互いの誕生日の「月」「日」そして「年齢」。1口ずつ、夫婦でコツコツと夢を追う、このロマンティックな習慣を続けていたところ、約半年後のロト6で見事、1等2億円に当せん。しかも待望の二世誕生をひかえての大当たり。


エピソード6【占いを信じて…】
「今年は12年に一度の財運の良い年」という、心ときめく占いのメッセージにピンときて夢をつかんだ。いつも毎月10枚ずつ宝くじを楽しんでいるのですが、たまたま見た占いのメッセージにチャンスの到来を確信し、購入日と購入場所をこれまた占いで検討し、ウキウキ気分で宝くじ売り場へ向かったそうです。すると、1等・前後賞合わせて8,000万円をゲット。


エピソード7【日頃の研究成果が発揮】
「ミニロトとロト6を毎回買う」という研究熱心な方。ミニロト、ロト6ともに第1回から抽せん結果を記録し、独自にデータを作成。休日ともなれば朝から晩まで次回の申込み数字を考えるそうです。「最後は数字に追い立てられるようにして決めます」というから筋金入り。その甲斐あってかロト6で見事、1等に的中。ジャンボも凌ぐ3億3,804万600円を獲得。


エピソード8【神棚はきれいに】
「ジャンボとロト6が大好き」生まれて初めて神棚の掃除をしたとか。そのとき「神棚には縁起物も置いてあるし、なにかいいことが起こる予感がした」そうです。さらにその後、ロト6に当たった夢を見て期待が大きく高まっていると、なんとロト6ではなく年末ジャンボで1等・前後賞合わせて3億円に大当たり。


エピソード9【夢と成功につなげる】
宝くじと油絵が趣味というロマン派。いつもは30枚ぐらいずつジャンボ宝くじを購入するのですが、昨年初登場のオータムジャンボは、初めて100枚の大量購入で挑みました。というのもちょうどその時期、長年の大きな夢だった個展を終えたところで、文字通り「今度はどんな夢を描こうか」と楽しく考える気持ちがいつもより多い購入枚数に結びついたとか。すると1等・前後賞合わせて2億円にドンピシャ。


エピソード10【気分を変えると】
会社の同僚50人による宝くじ購入グループのエピソード。毎回ジャンボ宝くじに挑戦して3年、結果は3,000円が最高という残念なものでした。一昨年の年末ジャンボの購入をひかえたあるとき、グループの一人が「グループ名を変えた方がいいんじゃないの」と提案。そこで、「夢追い会」という名前を「夢ゲット会」にあらため、購入枚数も計1,500枚と意気込んで挑戦したところ、1等の後賞5,000万円を見事にゲット。


エピソード11【ヘビはツキを呼ぶ】
昨年夏、子供にせがまれて動物園に行ったのが幸運のきっかけ、動物園でなぜか自分だけがヘビに「じーっ」と見られている気がしたというから、不思議な話です。もともとジャンボ宝くじファンということもあり、ヘビの視線にインスピレーションを感じて、サマージャンボはいつもの30枚から50枚に購入枚数を増やして挑戦。枚数アップが効を奏したのか、結果は2等1億円に的中。


エピソード12【夢のお告げ】
月に2〜3回は宝くじを楽しむ大の宝くじファン。2年前の4月のはじめ、すでに他界されたお母さんの夢を見たそうですが、その夢というのが、お母さんが宝くじ売り場に立ち、「ここの売り場で買いなさい」と言った、という不思議な内容でした。さっそく翌日、夢に出てきた売り場で30枚購入したところ、1等と後賞合わせて3,500万円にズバリ。


エピソード13【富士はポピュラーな幸運の予兆】
「とってもきれいな富士山の夢を見た」“一富士・ニ鷹・三茄子”ともいうように、富士山の夢が縁起がいいことは知っていたそうですが、「四国に住んでいて富士山を見る機会もないのにそんな夢を見たので、滅多にない幸運の予兆、つまり宝くじだ、と確信したのです」とご本人はきっぱり。ちょうどグリーンジャンボ発売期間中のこと、翌日、さっそく出かけて30枚購入したところ、1等・前賞合わせて2億円に的中。


エピソード14【気合いが大切】
「昨年の年末ジャンボは、とにかく気合いを入れました」というのは、宝くじキャリア10年。たまたま発売期間中に仕事で上京する機会があり、その際に購入しようと“いちばん列車の新幹線の自由席1号車1番A”にわざわざ並んで席を確保して縁起をかついだそうです。購入枚数も、いつもは30枚のところを100枚に増やしての挑戦。そんな意気込みが効いたのか、お見事、1等と前賞合わせて2億5,000万円の大当たり。


とまあ、このようなエピソードがたくさん書かれていました。
秘訣は人それぞれですな。

この白書とは関係なく、宝くじ高額当選の常連で有名な南蔵院のお坊さんは、こうおっしゃっていました。
「当たったら、どうする、こうする、ではなく、当てる!と強く念じる」んだそうです。
次はない!これで当てる!と思うことが秘訣なんだそうです。

潜在意識と活用するとしても、買うこと自体を楽しんでいる人は、実際は多いはず。
だとしたら、当たりませんよね、次があると決めつけて買い続けるんですからね。
潜在意識は「当たらないから、次も買う」と理解してしまうわけで、一生かけても当たらないことになります。
言われてみたら、そうかもしれません。
当てて、終りだ!と元気に思い込むことが一番だそうですよ。

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