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若い頃(40数年前・・ワー!)、結婚後まもなく初めての転勤で岐阜に3年住んだ。
そして今回名古屋で恒例のお盆参りを済ませて、その岐阜に足を伸ばしてみた。
半世紀近くも経つと流石に街の様子が大きく変わって、目には記憶を辿りがたいけど、さいわい街の名前が変わらないので懐かしく思いを致すことができた。
宿は長良川で最も由緒ある「十八楼」、そこの屋形舟で鵜飼いを楽しんだけど、こちらは流石に宮内庁、歴史と伝統を守り続けていて半世紀などものともしませんね。
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鵜飼に使う鵜は川なのに海鵜だとこの間いっていました。昔からそうなのかしら?のど元を締められて呑み込めない鵜がちょっとかわいそうな気がしますが篝火が風情を掻き立てますね。
2015/8/12(水) 午後 10:02
十八楼、旅行屋時代時々手配したので未だ記憶が有ります。あちこちで鵜飼をしている所が有りますがやはり長良川は別格ですね。
2015/8/13(木) 午前 9:22 [ 常実夢夫のちょっと一言 ]
agewisdomさんおっしゃるとおり茨城でとった海鵜と決めているそうです。
お腹がすいてるので一生懸命働いて、仕事が終わったらご褒美に食事が出来るのですね。♪
2015/8/13(木) 午後 8:09 [ shusuke44 ]
夢夫さんはかってのお仕事柄よくご存知なのですね、
何年かまえに犬山・木曽川の鵜飼いを経験しましたが、やはり岐阜・長良川のほうが格上でした。
2015/8/13(木) 午後 8:13 [ shusuke44 ]
長良川の鵜飼ですか
私も20年前ほど前、初めて見ました。
なつかしい。
2015/8/16(日) 午前 7:06
ドリームさん1300年変わらず営み続けた重要無形文化財だけに、歴史と伝統の重みを感じますね。
2015/8/16(日) 午後 2:46 [ shusuke44 ]