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昨日の阪神ー巨人
かなり騒がれて知っている人もいると思いますが・・・
昨日7回の1アウト1,3塁での、記録上はセカンドフライアウトにした脇谷選手のブログ?炎上です
まぁ、1回審判が言ってしまった判定は受け入れなければならないことはわかっている
それほど阪神ファンも馬鹿ではない
そして、キムタクには届かないが、巨人軍では珍しく自分が好感を持っていたが・・・
大嫌いです
叩かれるのは当たり前です
なによりもコメントが酷かったですね
「画面映りが悪い」??
うちのTVは去年買ったばかりだぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と叫びたくなります
阪神球団からは・・・
阪神、判定めぐり要望書=プロ野球時事通信 4月21日(木)19時43分配信 阪神は、20日の阪神―巨人2回戦の七回にブラゼルが放った打球の判定に誤審があったとして、セ・リーグの大柿和則統括に、審判員の技術向上を求める要望書を21日に送った。 要望書では、飛球が高く上がった場合の審判の位置取りの悪さを指摘。沼沢正二球団本部長は「判定を戻せではなく、今後の技術向上につながれば。あくまで、こちらの意見を伝えた」と述べた。 |
阪神タイガース
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阪神タイガースについてのブログ
阪神、開幕3連勝ならず…鳥谷奮闘3安打もサンケイスポーツ 4月14日(木)20時38分配信
(セ・リーグ、阪神1−3広島、3回戦、阪神2勝1敗、14日、甲子園)阪神が開幕3連勝を逃した。打線は鳥谷は3打席連続安打、新井貴が2安打も後続が続かず広島・先発のバリントンから得点を奪えなかった。先発の岩田は7回を投げ5安打3失点し敗戦投手になった。
【写真で見る】マウンドで投球前に礼をする阪神先発の岩田 “定説”を覆せなかった。広島の新外国人右腕の前に、猛虎自慢の強力打線が封じ込まれた。選手会長・鳥谷がひとり気を吐いたが、ホームベースが遠かった。 2点を追う一回。二死から鳥谷が右前打を放つと、新井が四球で続いた。一、二塁と好機を作ったが、続くブラゼルが見逃しの三振に倒れた。 三回は再び二死から鳥谷だ。左前への流し打ちで出塁すると、続く新井への1球目でスタートを切った。今季初盗塁を決め、二死二塁。攻略の足がかりを作ると、続く新井が143キロの直球をとらえた。左前で白球が跳ねると、二走・鳥谷は一気にホームへ。果敢に滑り込んだが、返球がわずかに早かった。 六回は一死から鳥谷が今季初の3安打猛打賞をマークする左翼線二塁打を放つが、後が続かない。七回には二死から俊介の四球で出塁し、代打・林の右翼線二塁打で二、三塁としたが、前日13日のヒーロー・マートンが遊ゴロに倒れ、スコアボードに「0」が刻まれた。九回に金本の二塁打から俊介の適時打で1点を返すのが精一杯だった。 まぁ、岩田は2年ぶりの先発でまぁまぁでしょうか・・・
打線がイマイチですね・・・
しかも、次はナゴヤドームでの中日戦・・・
とにかく中日戦も勝ち越しましょう!! |
阪神が開幕2連勝!スタン7回1失点の快投サンケイスポーツ 4月13日(水)20時55分配信
2年目の余裕か−。開幕2連勝を託された助っ人は堂々たる投げっぷりをみせた。スタンリッジが昨年3勝負けなし、防御率2・81と抑えた鯉打線に仁王立ちだ。 立ち上がりから、リズムよく投げ込んだ。先頭の梵にいきなり149キロをマークすると、最後は外角低めのカーブで空振り三振。東出は140キロのツーシームで二ゴロに仕留め、広瀬を内角142キロの直球でバットをへし折り、遊ゴロに打ち取った。三回までパーフェクトピッチだ。 四回に“悲劇”が襲った。一死から東出に四球を与え、この日初めての走者を背負い、続く広瀬の2球目が城島のミットをはじき、後ろにボールが転がった。二盗とパスボールで東出は三進。広瀬に中前へ適時打を浴びて、同点に追いつかれた。 それでも、後続を断ち切り、七回までわずか2安打に封じた。打線も五回にマートンが勝ち越しタイムリーで援護した。 「日本のみなさんに喜びを与えられるように頑張るよ」。敬虔(けいけん)なクリスチャンが好投で今季初勝利を手にした。 やりましたね〜
接戦での勝利です
藤川はいつもどーりで(期待が大きいから)
小林さんいいピッチングしますね
マートンや城島も大丈夫そうで、
スタートダッシュ成功
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阪神・能見、初の開幕投手で白星「緊張しますね」スポーツナビ 4月12日(火)22時14分配信 阪神は12日、今季開幕戦を広島と戦い、7対4と逆転勝ちを収めた。1点を追う6回に新井貴浩のタイムリーなどで3点を奪って逆転。8回には代打・桧山進次郎のタイムリーなどで2点を追加した。初めて開幕投手を任された能見篤史は7回途中までを3失点にまとめ、久保田智之、小林宏、藤川球児のリレーで逃げ切った。
以下は能見のコメント。 「(開幕投手を告げられたのは)2月のキャンプ中です。やっぱり初回が終わるまではどうしても緊張しますね。(開幕が延期になって調整が難しかったが?)それは関係ないです。もっと大変な人がたくさんいるので。野球ができる幸せを一層感じました」 取材協力:野球専門誌 Baseball Times やりました!!
阪神はセリーグ最高ピッチャーのマエケンを打ち崩しました!!
しかもきちんと3Kで逃げ切った
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阪神、今オフにソフト杉内獲りへスポーツ報知 4月10日(日)8時4分配信 阪神が、早ければ今月中旬に国内FA権を取得するソフトバンク・杉内俊哉投手(30)の獲得調査に乗り出すことが9日、明らかになった。先発陣には能見、岩田がいるが、盤石の「左腕王国」をつくるため、国内志向の強い杉内に注目。水面下で徹底マークを続ける。
開幕を前に猛虎が早くも来季への準備に着手する。今季は西武の中島と帆足、阪神の藤川と鳥谷、広島の永川と栗原らが国内FA権を取得予定。中でも目玉となるのが杉内だ。この日、球団関係者は「もちろん調査はします」と、タンパリングに配慮して個人名は明かさなかったが興味を持っていることを示唆した。 福岡出身の杉内は02年からホークス一筋。昨季は16勝7敗で2年連続最優秀投手を受賞し、パ・リーグ制覇に貢献した。ただ、「日本の方がいい。新しい環境に溶け込むのが苦手。チャレンジしよう、という気持ちはほとんどない」と話すように、将来的なメジャー挑戦にも消極的。ただ、国内移籍を選べば争奪戦は必至だ。ベテランの下柳が5月で43歳となる阪神にとり、次を見据えた補強は重要といえるだろう。 今年は久保、能見、岩田、秋山らへんに頑張ってもらい、打線は去年の勢い+金本復活
で優勝
そして
来シーズン杉内獲得するのが理想か・・・ |



