阪神・新井、滝鼻発言「本当なら、悲しい」 労組プロ野球選手会会長を務める阪神・新井貴浩内野手が、巨人・滝鼻オーナーの発言に遺憾の意を表明した。前日、蓮舫節電啓発等担当相がセ・リーグに日程再考を求めたことに対し、滝鼻オーナーは「日程はおかみ(政府)が決めることではない」と反論した。この日、広島との練習試合を前に新井は「滝鼻さんは本当にそういうことを言われたんですか」と報道陣に確認。「それが本当なら…もう、悲しいです」と厳しい形相で話した。(デイリースポーツ)
ですよね・・・
新井の言ってることがほとんどのプロ野球ファンの考えと同じだと思います
こんなオーナーに頼るなよ巨人
世間の風当たりも厳しくなるぞ
|
阪神タイガース
[ リスト | 詳細 ]
阪神タイガースについてのブログ
城島、手術後2カ月で軽快歩行!「全イニング出る」2011/1/10 9:26 配信 デイリースポーツ
昨年11月に左ひざの手術を受けた阪神の城島健司捕手(34)が9日、長崎県佐世保市の佐世保野球場で、術後初めて報道陣に対応した。この日は秋山、俊介、野原将らが参加する合同自主トレ初日で、リハビリ中のジョーはネット裏から見学。だがスムーズな歩行ができるまで回復しており、今季の開幕戦出場、そしてフルイニング出場へ、ジョー節全開で現状を語った。
◇ ◇ 驚異的な回復ぶりを目の当たりにした誰もが驚いた。左ひざにメスを入れてちょうど2カ月。自ら車を運転し、さっそうと降りると、左足を引きずったり、かばったりする様子もなくスタスタと歩いた。第一声で「あっ、包帯巻いてくるの忘れとった(笑)」とジョークを飛ばす姿は、手術前と何ら変わらない。 術後初めて報道陣の前に姿を現したことで、大勢のカメラマンがジョーを取り囲んだ。その中心で、今にも走りだしそうな雰囲気を漂わせながら、自主トレメンバーのもとへ向かった城島。この日はあいさつだけで、練習には参加せずネット裏で見学。当初の予定では、年明けに歩行訓練開始の見込みだったため、スムーズな歩行は予想以上に回復している証しだ。 本人も「皆さんに見せたいくらい、ビックリするようなことをやっている」と近況を明かした。リハビリを公開することはなかったが、手術直後から筋萎縮を避けるために、患部周辺や他の部位のトレーニングを欠かさなかった。それが回復を早め、リハビリのペースは確実に加速している。 加えて「ケガしたからマイナスじゃない。11月からトレーニングをやって、今までできなかったこともできるようになった。昨年よりいいパフォーマンスができるかもしれないと思う」と言ってのけた。目標についても「全試合、全イニング出るつもりでいる。自分の中で限界を決める必要はない」と語気を強める。 術後に出された全治6カ月、開幕絶望という診断。それすらも「僕は聞いてないですよ!誰が言ってるの?常さん(常川チーフトレーナー)が勝手に言ってるだけでしょ!!」と吹き飛ばした。「僕のひざですから答えを出すのは自分。(手術は)車検みたいなもの。長く捕手をやっているし、いつかはやらなきゃいけないこと」と言い切る。 今後も佐世保を拠点にリハビリを続ける予定。もう開幕絶望とは考えられない。城島は本気で3月25日、神宮の舞台に間に合わせるつもりだ。 頑張ってほしいけど、無理は禁物
あせらずじっくりと治していってほしいですね |



