ダルビッシュ、涌井らが開幕投手に!=12日のパ・リーグ予告先発スポーツナビ 4月11日(月)16時10分配信 ■ロッテ・成瀬−楽天・岩隈
成瀬は昨季28試合に登板して13勝11敗0S・防御率3.31。岩隈は昨季28試合で10勝9敗0S・防御率2.82。
■日本ハム・ダルビッシュ−西武・涌井 ダルビッシュは昨季26試合に登板して12勝8敗0S・防御率1.78。涌井は昨季27試合で14勝8敗0S・防御率3.67。
■オリックス・木佐貫−ソフトバンク・和田 木佐貫は昨季28試合に登板して10勝12敗0S・防御率3.98。和田は26試合で17勝8敗0S・防御率3.14。
だそうです
単純に投手対決を見たいのなら、僕は日本ハムVS西武の球界No1、2投手対決が1番おすすめだと思います
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プロ野球
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ラミレスが引退表明=薬物問題浮上受け―米大リーグ時事通信 4月9日(土)8時24分配信 【ニューヨーク時事】米大リーグ機構は8日、史上14位の通算555本塁打をマークしているレイズのマニー・ラミレス外野手(38)が現役引退の意向を示したと発表した。大リーグ機構が最近、薬物規定に関する問題が生じたことを通知したことを受け、ラミレスが引退を決めた。
米紙ニューヨーク・タイムズは、今年のキャンプ中に行われたドーピング(禁止薬物使用)検査で、ラミレスから競技力を向上させる薬物の陽性反応が出たとしている。同選手は2009年に薬物規定違反で、50試合の出場停止処分を受けた。 ドミニカ共和国出身のラミレスは1993年に大リーグにデビューし、インディアンスなどで主軸として活躍。首位打者、本塁打王、打点王に各1度輝き、レッドソックス時代の2004年と07年にはワールドシリーズ制覇に貢献した。通算打率3割1分2厘、2574安打、1831打点。ドジャースからホワイトソックスを経てレイズに移籍した今季は、5試合で17打数1安打だった。 こっちのラミレスも好きだったんですが・・・
残念ですね
ラミレス選手↑↑
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好きな選手ばっかりです
黒の涌井や岩隈ってあるんでしょうか(お店になかったので)・・・??
まだ1回もやったことないんですけどね・・・
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今回は野手編です
キャッチャー
ファースト
セカンド
ショート
サード
スタメンはこんな感じで考えている・・・
控え
以上です
疲れました・・・
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黒カードのみです
優良カードは50〜100円なのですが、店長の計らいで1枚30円(白黒カードの値段)にしてもらいました
人数が少ない外野とDHから選んできたのがこちら
DH
・DHといって思いついて探してみたらありました
打撃に関しては文句なしか・・・
LF
・和田あったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
なかなか強いんじゃないんでしょうか・・・??
CF
・日ハムで2番目に好きな選手
肩が半端ない、というが第一印象でした
RF
・青木も発見!!
意外とミートが低かった??
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