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FF14はFF11に続いてのオンラインゲームとしてのファイナルファンタジーだった
その完成度は極めて低く
開発が手抜きだったことは明らかだった
そのために、FFシリーズということで注目を浴びて多くのプレイヤーが集まったが、多くのプレイヤーが去っていった
とはいえ、サービスが廃止されたわけではない
修繕しつつサービスは維持され、また、大規模に手を入れて再開発した「新生FF14」が発表されている。実際にこの新生FF14がスタートするのはまだ先だけれど、こんどこそ「手抜きせずに作った」というFF14が見られるかもしれない
スクエニ、Gamescom 2012にて「FFXIV: 新生エオルゼア」実機デモを実施
新バトルシステム「リミットブレイク」を初披露、「FFVII」のゴールドソーサーなど「FF」シリーズの要素を積極的に取り込むことも明らかに
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20120816_553498.html
二年前、手抜きせず、本気で作っていればわざわざ再始動なんてことはしなくて済んだのに
スクエニの経営陣の劣化が止まってくれないと、これからもこうした失敗は続くんだろうな
日本のゲームメーカーには何と言っても、日本人好みの見た目が作れるのだから、ゲーム性もがんばって欲しい
このままだと日本メーカーが全滅する未来しか見えない そうした未来予想が外れて欲しい
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