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ゴールデンウィークも最終日となりました。
自宅の周りでは田植えが盛んに行われています。
我が家の田んぼも転作のため、麦作になっていましたが、20数年ぶりに稲が植えられました。
他の田んぼも麦作から稲作に戻ってきています。
水田を維持するには、経費がかかります。
トラクターや田植機、稲刈機などの機械の経費、固定資産などの間接経費なども掛かってきます。
小さな面積の田んぼだけでは経費倒れしてしまいます。
政府はTPP交渉参加を決めたが、本当に、聖域を守り通せるのだろうか注視しして行きたいです。
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今日は、始めまして!
お友達になっていただいてありがとうございます。
この写真、私の田舎に似ています。
TPPは、農家にとって、大変なもの、カナダやメキシコもひどかった。ましてや、日本の場合、農家にとってはその影響は計り知れない。
TPPは、自由貿易協定、とは名ばかり。26章からなり、貿易に関するものはわずか2章だけ、後はいかにしたら米国企業が有利になるかです。 米国巨大企業が米国政府を使って、TPP加盟国を制覇するするものであるるといわれる。
2013/5/10(金) 午後 10:53 [ 改革尾張旭・松本和夫 ]
松本さん コメントありがとうございます。
TPPは日本の農業だけが報道されていますが、医療や金融、特に私が気になるのはISD条項です。
どのようなルールになるか解りませんが、必ずしも日本に有利に働くとは思いません。
お互い、注視して行きましょう。
2013/5/11(土) 午前 11:11 [ 行方市長 鈴木しゅうや ]