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マル福について。
行方市においてマル福の補助は小学校6年生までです。
本来ならば、小児として小学校3年生までが医療費の一部を助成されることとなっています。
義務教育期間中(中学3年生)までマル福を適用枠を広げる政策をとっている市もあります。
各市の財政によって受けられるサービスの違いに不公平を感じることがあります。
本来であれば、国がやるべき事なのかもしれないが、市の財政運用によって子どもたちを育てる政策をきちんと実践して行かなければこれからの人口減少に歯止めはかけにくいのではないかと思います。
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人口減少は止まらない。
2013/8/2(金) 午前 0:33
医療や保育も大事ですが、行方市は子育て層が薄いのでその層をどう増やすかだと思います。
学力や雇用面、設備面では都会には叶わないので
田舎を逆手にとって
自然の中でとか、昔ながらの暮らしのなかでとか、地域ぐるみの子育てをしたい都会の人に魅力のある市づくりをしてはどうでしょうか。
2013/8/2(金) 午後 1:09 [ ちよじ ]
ありがとうございます。
地域ぐるみの生活は大切だと感じています。
独居老人問題やコミュニティーは大切であると考えます。
2013/8/3(土) 午前 0:11 [ 行方市長 鈴木しゅうや ]
マル福を15歳まで延長する考えは賛成です、来年からスクールバスでの通学になりますよね、個人負担が¥3000ということです。
これも何とかならないですかね?
しかし、現在の財政ではムリなのかな?
2013/8/3(土) 午前 8:44 [ 海人 ]
ありがとうございます。
スクールバスの負担率は、市の財政のバランスで負担減が可能と考えます。
茨城県に負担軽減に陳情した時、国から県が負担する部分は無いと言われました。
ということは、財政のバランスで可能であると思っています。
2013/8/3(土) 午前 11:46 [ 行方市長 鈴木しゅうや ]