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ロックも好きだったけれど、モダンジャズも好きだった
とりわけジャズピアノが好きだった!キースもチックもその頃知った
あれこれ理屈をつけることは嫌いだ、俺にはできなかった
音楽は全体で音楽でミュージックで人間の生きている証しだと思う
クリーンで清潔で透明感のあるキース・ジャレット大好きだ
チック・コリアもラテンの世界の人生をホッとさせてくれた
マッコイ・タイナーはコルトレーンジャズの流れをもとにもどしてアフリカの
怒りさえ感じさせる強烈なパワーを圧倒的なリズムとハーモニーの調和をめざす
啓示というエンライトメントはモントルージャズフェスティバルでの演奏だ!
創生と貢物と閃光とが織り交ざった神の啓示に触れることができた!
傑作だマスターピースだ!1973年の演奏だ!
暇さえあればトリオのステレオで何度でも聴いた
その時から時は流れて1989年頃、福岡の転勤時にブルーノートに彼が来た
テーブルから5メートル離れてなかったと思う!何を演奏してくれたか
それは憶えてはいないがアフリカの熱だったと思うとにかく熱かった!
感動の坩堝に居たことだけは覚えている!
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素敵な
記事に
ナイス

いつもありがとう
2013/3/19(火) 午後 11:29 [ - ]
メーテルさん、稲盛講座を楽しんで読んでますよ
2013/3/20(水) 午前 10:53
まるくまん丸さんのブログからも、情熱が伝わってきています。ナイス
2013/3/20(水) 午後 9:01 [ 文学の散歩道 ]
良かった!ホッとしました散歩道さんにも春がきたんですね!
2013/3/21(木) 午前 11:55
久しぶりに名前を見ました。当時、情熱的なパワーに魅かれていました。
2013/3/23(土) 午後 9:05 [ fuji_shimizu ]
やっぱり、shimizuさんも魅せられてたんですね!CD.をぼちぼち集めてみようかと思いはじめました・・・安く買えるんです!
2013/3/23(土) 午後 11:05