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縄文土器にタッチできるというので、行って触ってきました!
こんな博物館があるとは知りませんでした。作陶している陶芸館の
お知り合いになった大先輩からここを訪ねることになったのです!
館内入口にありました案内板であります。
沢山の展示品がありましたが、目を惹かれた縄文の一品です。見る!
触る!博物館で作品に触ることはできないはずなのに・・・ 触った!
表も裏も触りました、なんの遠慮もなく恐る恐るオソルオソル ・ ・ ・
叩いた感触は軽かったのです。残念ながらテグスが倒立予防で張られており動かせない!
思ってたよりは軽いのではないかなと思わせる反響があったのです!
そのほかにも沢山の収蔵品がありニューギニアの骨製品も興味深いものが ・・
のちのち紹介させていただきます!
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作品
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表も裏も触れて
いいですね〜
収蔵品いっぱい
あるのですね〜
ナイス(=^・^=)
2014/12/1(月) 午後 4:25
左上の一反木綿土器も、縄文土器の影響を受けていると、私は思い込んでおります。ずっと。ナイス
2014/12/1(月) 午後 7:58 [ 文学の散歩道 ]
こんばんは。
触れるんですね!!!凄いですね!!!
当時のモノなんでしょうか!!!
2014/12/1(月) 午後 9:35
こんばんは \(^^@)/
ホンマもんなんですよね、障れるように置いてあるなんて凄いですね。
私は絶対に触らんな、何か私が触ると壊れそうな気がして、小心者です(#^.^#)
ナイス ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
2014/12/1(月) 午後 9:44 [ mune ]
ゆうかさん、ナイス感謝です!収蔵庫と展示室が隣合っているんです。奥行も倍以上あるのです。
2014/12/2(火) 午後 4:15
散歩道さん、左上の一反木綿とな?はてさて良くぞ御目立ていただきまして光栄です。現代風に黒マットで仕上げております。縄文は私どものご先祖様の豊かな生活がその仕事に見事な感性を育んでいったのであります。皆さん、原始に戻りましょう!
2014/12/2(火) 午後 4:22
ともさん、ナイス感謝です!ほんものの埋蔵品であります。入館者にとってこんな粋な計らいがある寛大な施設!この博物館しかありませんよ!タッチ最高の感触です!
2014/12/2(火) 午後 4:28
muneさん、ナイス感謝です!muneさんでも触れます間違い無く!只、私も実際に触ったものは、ニューギニアの人骨?と思しき足?の骨製のナイフ様のものとか数点だけでした!
2014/12/2(火) 午後 4:35