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此処は南山大学人類学博物館の収蔵品の極一部を紹介するページです。
自分が知りうる知識では旧石器時代に人類が使用していた生活用品とか武器とか
祭祀で使用されていた装飾品がそのままの状態で二十世紀の半ばまで現実に使用
されていたという事実がニューギニアに存在していたということ・ ・ ・
植民地時代の西洋の列強も手を出せなかった地域!奇跡のゾーン!
埋蔵品でないことは明らかなのである 摩訶不思議
1.日常的に使用されていたと思われる品の数々
2.椰子の実製のお面
3.骨のナイフ
4.左は猿の手を思わせる ・ ・ ・ かんざしだと思う
5. 呪いの像?
6. トーテムポール かな?
どちらにしても人間の人間らしさが匂いまくってるこの世界はけして野蛮ではない、生き生きと生きてきた人間の歴史を此処では触ることができるのです。
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2014年12月02日
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