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「白い恋人たち 13 Jours en France」フランシス・レイFrancis Lai
 これは本当に懐かしい映画であり映画音楽でした!
 
   クロード・ルルーシュ監督 フランシス・レイ音楽 の名コンビ!
 
 フランスの宝でもあり地球人の誇りでもあります。
 
   ジャンプの飛び方が違ってたりしますが みなドラマなんです!
 
 演出なしのドラマなんです!   火薬の匂いは一切ありません!

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和田竜の原作は読ませてもらえました!  映画公開には津波の影響がありましたが・・・

   ずぼらなので監督さん二人、犬童一心 樋口真嗣 知らなかった 嗚呼!

  俳優さんが皆さん適役でそのことが映画に拡がりが加わって最高に面白かった

    お馬鹿さんとばかり思ってた上地雄輔、山田孝之を出し抜いてしまった!

      グッサンこと山口智充も上手かったし、そしてなによりの野村萬斎この人が実に美味い


   原作の田楽踊りとは趣向が違ったから映画になったが踊りが上手い!当たり前なのだが!

     踊りにまでトボケタ踊りがあることを知りました今年度の日本アカデミー賞間違いなし!

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和田竜原作の小説「のぼうの城」が映画になりました。小説は読ませてくれました!

映画は野村萬斎と豪華俳優陣の共演でどんな展開になるのやら非常な楽しみであります!

武州忍城は小城で今の埼玉行田の辺り、関東平定を目指す豊臣勢が踏み潰そうとする・・

総大将石田三成の二万に対し忍城五百人の軍勢の必死の戦いや如何に・・・

    見に行きたいけど何時行けるやらまだ分りませんが絶体見に行きます!!!

    本は20万部の頃の購入、実際は160万部売れたそうな・・・凄い!
   冲方丁原作の天地明察を読んで二年以上も月日が経っている。
 
あっというまに読んだ記憶がある。小説で面白いと思った久しぶりの作品でした。
 
小説と映画を較べる必要はない!映画も結構面白かったし脇がしっかりしてた。
 
なにより日本にも安井算哲という天文学者が存在していたことに改めて感心した。
 
いまの山中伸也さんのような存在です。もっと語られてもいいと思います。
 
 合わせて冲方さんの‘光圀伝’も読むと江戸時代の初期の幕藩体制の強固さも
 
おおいに勉強できるし日本人としての誇りを感じることもできると確信します!
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隠し剣鬼の爪 予告編.wmv
  藤沢周平原作のこの映画を監督されたのは山田洋次さんであります。
ご存知‘寅さんシリーズ’を生み出された名監督であります。大衆時代劇作家の藤沢周平さん
の描く東北の小藩の下級武士の賢くもない悪家老に藩命を下されてやりとげるお侍さん哀れです!
どうもこうもなく味のある映画です。ユーモア溢れるシリアスなじだいげきであります!
            神部浩さんに注目です!

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