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こんな嬉しい事もあるんですね!全くもって知らなかったことなんです!
従姉さんが昨日のオープンのテープカットを務めたのであります。拍手!!!
怖いイメージの伯父さんでした、煙草盆を前に渋面で葉タバコを詰めて吸っておられました。
まもなく招待券が義姉から送られてきます。着いたら早速に出かけます!!!
なんと月を跨いで三か月も展示されるのです。実物を見てみたくなりました。
夏休みのひとときを博物館で過ごすのも又良きことかなとおもいます。
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展覧会
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明治生まれの人で竹内栖鳳に師事して女性ながらというよりも女性だから描ける美人画に |
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北欧の各国 |
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ブロンズ像は勿論、素晴らしい作品ばかりでした! なかでも木彫の彩色した小作品にはどれも感心してしまいました! 大きな作品も実は小さな基本がしっかりしてなければできないんだ! ざくろも、白文鳥も、蝉も、鯰も、みな欲しくなりました! 作ってみたくもなりました!
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百点近くの展示品がありましたが、馬の目が十五点並んでました!
明治の頃のものは土もぼったりと厚くて味のある器(うつわ)となっていて
早くも骨董的な趣があります、量産品で中央にトッチンが丸見えなのに
ポスターの馬の目は雑いのです。もっときれいな馬の目があるんです!
現代ものもありまして、売られておりますがイマイチ味がありません!
瀬田が元気な頃の芸術的量産品を日常的に使っていたのであります!
要必見!
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