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クライアントが選んだデザインを広げていきます トライバルみたいにと言うことなんでこんな感じに! 開いている所をくっつけて!! 実際はこのデザインで切り出していきます |
デザイン
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詳細
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シルバーアクセサリーのデザイン 1・資料を集めよう 何でも、アクセサリーになります。ここでも紹介した、ハサミやジュースのリンプルなど、 面白い!と思ったもののカタログ、本、広告、写真。たとえば、和柄が好きなら、家紋、和手ぬぐいの柄 バイクが好きなら、パーツや工具のカタログ。とか、タトゥーの本。アクセサリーの本。 いいのがオークションの骨董のサイト、いいデザインがけっこうあります。 2・スケッチしよう 身近な所に、スケッチブックをおきましょう。絵でも文字でも、思いついたことを何でも書き留めます。 描きかたは、三点透視図法とかありますが、どんな描き方でもいいからスケッチしましょう。 3・デザイン ここが、一番むずかしい所です。作品の半分以上はここで決まると思います まずバリエーションから、丸、四角、三角、ハート、クロス・・・ 曲げる、ふくらます、へこます、巻く、ひねる、重ねる、・・・ 宝石を入れる、タガネで模様を入れる、・・・・ などのバリエーションの組み合わせで、デザインします。写真は、ゴローズのイーグルをイメージして イーグルと炎の組み合わせで作りました。 感性は自分で磨きましょう 参考資料・日本宝飾クラフト学園 オリジナルジュエリー入門。
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