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カボッションカットのルースのふくりん留め 使用する石(カボッションカット)の大きさに合わせて銀板をきる それを曲げやすいように炎をあててなます プライヤーで曲げて、余分な所をカットする このような留め方をふくりん留めといいます。一番最後にタガネなどでしめます ふくりんを、タガネをかけやすいように削ります 銀線をねじって、ワイヤーワークを作ります ふくりんとあわせてこのようになります 2つをのせてロウ付けします。 このときワイヤーワークのところはロウが付きにくいのでルーペでよく見ます・・・ポイント まるかん、バチカンを作ります。このときプライヤーに2mm、5mmなどのところに印を付けると 作業がしやすいです。2つをロウ付けします ムトウハップにつけます。このとき作品をバーナーであぶります。色が付きやすくなります これは、硫黄温泉に入った時と同じです 次の順番でしめていきます。こんなタガネをつかいます(タガネの作り方を見て) オーバーレイとふくりん留めのペンダント完成です 翼をイメージして作りました |
ふくりん留め
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