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しばらくブログ更新があいてしまいましたが、無事ファーンボロー遠征から帰って来ました。 今年のイギリスは異常気象のようで全般的に気温が高く、夏なのに枯れ野原が広がるような様子でした。 そんなわけで、ファーンボローもヒースローも芝が枯れていて、かなり違和感のある風景でした。 詳しくはまた動画にまとめましたので、よろしかったらご覧下さい。 |
旅日記
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パタヤは言わずとしてたリゾート地で、世界中の旅行者を楽しませるアクティビティーがたくさんあります。その中にはタイマッサージももちろんあるのですが、パタヤは道を歩けばマッサージ屋さんに出くわすほどやたらとあって、旅行者が適当なお店を探すのはちょっと大変かもしれません。 そんな中で、今回お勧めするのはここのマッサージ屋さんです。 名前がLucky Finger Massage。何かいい仕事してくれそうな感じの名前です。 1階は白い高級そうなソファーが並ぶ足マッサージ・エリア。2階はボディーマッサージ・エリアになっています。 ここは何がいいって、お値段が安いのに手抜きなしの凄腕マッサージ師が揃っていること。足マッサージが1時間160 B! ボディー・マッサージも1時間200 Bでやってくれます。 その他にもオイル・マッサージやボディー・スクラブのコースなんかもあり、老若男女問わずに充実のマッサージを受けることが出来ます。 場所はビーチ・ロードからサウスパタヤ・ロードに入ってすぐ右側にあります。ここは似たような雰囲気のマッサー屋さんが何軒か並んでいるので、写真にある看板を目印に見つけてみて下さい。
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以前からバンコクに飛行機の墓場があるという噂は聞いていたのですが、それがどこなのかさっぱり分からずにいました。しかし、先日知人とゴルフに行った際に、その途中で偶然にも見つけてしまったのでした。 というわけで、今回はあらためてバンコクの飛行機の墓場に行ってみました。 場所はRamkhamheang Rd. Soi101の辺り(興味のある方はGoogle Mapで検索してみて下さい。Bangkok Airplane Graveyardとして、位置が出てきます。)。私の自宅からは車で30分くらいの場所です。 ここは通りに面した空き地にB747とMD82のスクラップが放置してあります。敷地内に入るにはここの管理人に入場料(時価!)を払わなければなりませんが、払えば何と機内にも入れてもらえます。(私は入らなかったけど。) バンコクの中心部からは結構離れていますけど、都会の真ん中にこつ然と飛行機のスクラップが現れるのは何とも違和感がありますが、バンコクらしいと言えばバンコクらしいです。 ここに放置されているB747の機首は何と元日本航空のB747-146Bで、タイではオリエント・タイのHS-UTQとして活躍していたものです。 胴体部分はここの管理人家族が住まいとして使っているようです。 タイにはここの他にも飛行機の墓場がいくつかあるみたいなので、またリサーチして行ってみたいと思います。 飛行機マニアの方はブラリと行ってみてはいかがでしょうか?
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先日のプーケット遠征では、プーケット空港の国内線ターミナルの改装が終わってすっかりきれいになっていました。 国内線ターミナルの外観。外装は白を基調として、表示も大きくなっていました。 ターミナルは建て直しはせずに、外装と内部のレイアウトが変わりました。2階の出発階はチェックインカウンターの配置は変わっていなかったのですが、2階にあったショップのほとんどを3階に移していたために、以前よりはかなり広々した感じになりました。 ターミナル3階からチェックインカウンターを臨む。以前よりは広々した感じになりました。 3階には新たにフードコートとショップが集められ、食事や買い物がしやすくなりました。フードコートは駐機場に面した大きなガラス張りのところにテーブルが並べられていましたが、ガラスの奥には金網が張ってあって、写真撮影はできない感じになっていました。マニア的にはこれはちょっと残念な改装ですね。 とはいえ、やはり改装が終わって昨年に比べれば格段に使いやすくなっていました。
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今日の東京は4年ぶりの大雪で、積雪も20cmを越えたとか。雪に慣れていない東京の方はてんやわんやしている様ですが、4年前の大雪の日、私は所用があってちょうど日本に帰っていて、かなりバタバタした記憶があります。 そんな4年前の日本に帰ってきた時のレビューをアップしておきますので、よろしかったらご覧下さい。UAのすったもんだぶりがかなり笑えます(今となってはの話ですが・・・) 写真は成田空港到着直後のT1の様子。あっという間に真っ白になって、雪がみるみる積もっていきました。 |






