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皆さんこんにちは |
お弁当の日と自分
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こんにちは
四国のまあちゃんです いろいろ考えてやってるつもりが いろいろ計画通りにはいきません やらないよりは やってみる事が 結果が出る時もあるし 出ないときもある 心に ぐっときた時は いい結果なんですよね そんな切っ掛けの一つが お弁当の日との出会いです 僕が日頃提唱してますこと 1.おいしいご飯の食べ方を考えた時も 小さなテクニックとか 勘違いとか 裏技とか いろいろ思い浮かべましたが 最終的な もっとも効果のあることは 一人より 二人 二人より 三人と 一緒に食べる人が増えてくるほど おいしいご飯なんだと気が付いたのです 2.あん餅雑煮振後会 今賛同者はたくさんいるのですが 具体的な行動 しっかりとした 目標はまだ心の中に定めていません この二つが 何か僕にも出来そう?って思ってることなんですが お弁当の日 竹下先生 を 研究?考えてみる 協力してみる事で 答えが出そうな気がしています この書庫で 書いてみて 考えてみて 答えを出そうと思っています お出でになった方には 何書いてんの?なんて思われるかと思いますが ご容赦くださいね(笑) それでは始めましょうか -------------------------------------------------------------- まず竹下先生のやっている事 もちろん お弁当の日を提唱し お弁当の日をする事の壁を 低くして 参加できるように校長先生として 動いています そして先生 学校 地域 親御さん もちろん生徒さんそのものを 独特な語り口や写真で 社会に発信 参加している みんなを ほろりとさせたり 感動させたり いい気分にさせたりして お弁当の日を前進させています お弁当の日の効果で社会を 子供たちを 家庭を 良い方向に 向かうようにしています 変えようとしています 本当は僕も同じ事を考えているのかもしれません おいしくないと言って 悲しい顔をして お米を買ってくれてる 方たちに 笑顔とともに しあわせになってもらいたいのです 香川の食文化の一つ あん餅雑煮を食べる機会 作る機会を 一杯提供して ご家庭で あん餅雑煮を作り食べる時間を増やすことが出来れば 昔のような家族と 地域の関係が 良くなるんじゃないかと 思ったのです 思いつくまま書いてしまいましたが 目的は同じ 家庭 地域社会を 良くしたいということです。 それには 竹下先生をもう少し研究しなければ! ということに 次回も先生を考えるの巻です。 |
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