加奈 & 松新

天然の、山海の恵みを、美味しく頂いて、元気な美人になるのよ

茄子料理

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食事材料費0、
 
加茂茄子の、皮をむき、適当に、櫛切り、水に浸ける。
フライパンに、茄子が、つかる程度の出しに、みそ・砂糖・みりんで味を、調え

茄子を、サット油で揚げ、出汁の中に入れて、炒め煮にする。

茄子が、出来上がったら、適当に切った、ゴーヤ・つる菜・ニラを
入れて、混ざり合ったら火を止めて、出来上がり。

茄子のほかは、生でも大丈夫と、言う気持ちで料理を。

丁度良いは、余熱で、煮過ぎになります。

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鍋鴫焼き、何の事かわからない??
 
焼き鳥??鴫がわからない??

茄子の茎を長く付けて切り、ヘタを上にまっすぐ立て、
茎の向いているほうに15度傾け、下から4分の1の辺に、
お箸で2本の足を付けます、この形が鴫にそっくりなのです。

まだ何の事か??

お坊さんは生臭物が食べられないので、料理を作る時に
鰻に似せたり、動物をイメージして作ったり、言葉遊びをして、
食でのストレスを解消したものと思います♪

http://www.charamigo.com/blog/summer06_inumusi_fun.gif

ではぼちぼち作り方に入ります。

茄子家族で食べる量・味噌・油・砂糖・みりん

茄子のヘタを取り、4面ほど包丁かピュラ-で皮をむき、
(全部むいても・むかなくても良い)乱切り

少し多めに油を引き、強火で油が回る程度に炒めて
熱いお出汁をヒタヒタより、ワンカップ程少なめに入れ、砂糖みりんを入れます

ワンカップほどの出汁でお味噌を溶き回し入れ、
たびたびかき混ぜて強火で煮ます。

出汁が少なくなって来たら焦げ付きやすいので、
汁が無くなり仕上がるまでかき混ぜます。

少しこってりめに仕上げて、ケシ胡麻か、胡麻を少しかけ頂きます。

注・・最後まで煮詰めますので、最初あっさりめの甘口に、

此れで十分に美味しいですが、精進でもなんでも無い人は、
ミンチや海老を入れても良し。

冷たくしてとても美味しいので、少し多めに作って、
次の日は冷たいのを、その時牛肉は、少し重たいです、

私は精進が好きです。では、いただきます ♪♪♪

うぐいす茄子

綺麗なうぐいす色の茄子です。

茄子のへたを取り、切り口の中心にまなばしを突き刺します。
付き抜けないように奥まで。

此れを、天ぷらを揚げる程度の温度で揚げる、
入れたらすぐにクルクル転がす、じっとしていると色が変わります。

お箸で少し力を入れて、摘みながら回していると、
すっと軟らかくへこむ頃に、水に取り熱いうちに、皮をむきます。
切り口から2・3回むき、あとは先から向くほうが綺麗にむけます。

注・むく時間を考えて、2個め・3個めを間を空けて入れます。
冷めるとむきづらくなりますので、3個めが揚ったら火を弱め、

3個めをむいてから次を、揚げにかかります。
馴れたら数を増やして行きます

むいた茄子は、穴あきと穴なしの2重になったバットで冷ましておきます。
なければ、お皿にざるをのせて、

こげ色を切って、そのまま鰹節と、醤油でも良いですが

お出汁に砂糖・みりん・白醤油で味を付け、あら熱を取った所に、
こげ色を取った茄子と、切った所も入れて、(切った所は味見に)
冷たく冷して、針生姜・柚子をすって頂きます。

白醤油がないと思うので、薄口少しと、鶏がらスープや・
昆布茶・塩などで、出来るだけまろやかな味に仕上げて、

冷たい綺麗なうぐいす色の茄子を楽しんで下さい。香りもそえて

茄子はヘタを取り、縦半分に切り、皮に斜に5本ずつ井の字に、
浅く切目を入れ、水に浸けておく

ナスが漬かる程度の出汁に、鰻のタレ・砂糖・味醂・醤油で味をととのえる。

沸騰した、たっぷりの湯に(強火)、落し蓋を浮かべ隣りで出汁も沸しておく

落し蓋を持ち上げ、茄子を2〜3個皮を下に入れ、落し蓋をする 
沸騰したら入れるを繰り返して、入れてしまう。

ひと煮立ちしたら、お出汁のほうに、網ですくい入れて、
落し蓋をしないで、強火で煮て、味をととのえる。

お箸で摘んで見て 好みの軟らかさになれば
鍋を水に浮かべて、あら熱を取り味の良くしゅんだ所で
お召し上がり下さい。

にしん煮物のパック入りを使うときは、鰻の出汁を使った所で
ニシンの出汁を入れ、身は水に浮かべる時に切って入れて下さい。

煮るとニシンが水臭くなるからです。

注・ご飯のおかずには、少し濃いめの味付けが美味しいです。

今度美味しいニシンが食べたくなったので、
身欠きにしんの炊き方載せます。

さやいんげんと茄子のお浸し

さやいんげんは、筋を取り、太さで2組か、3組に分け3〜4切れに切り、沸騰した塩のつまんだお湯に、太いのを入れ、また沸騰したら次のを入れ、2回か3回繰り返し入れ、沸騰したら、一番太いのと、一番細いのを食べ、良い加減に、ざるに取り、ぽんぽんと上に跳ねさせ、あら熱を取ります。

茄子は、縦半分に切り、1cm程の斜に切り、水に少しさらし、塩をつまんだ多めの熱湯に、落し蓋をして、強火で、よく沸騰した所に、片手で軽く茄子を持って、落し蓋をはすかいに開けた所に入れ、沸騰したら、次のを入れ、沸騰したら15秒〜20秒で、硬さの加減を見て、水に取る、量が多いときは、この事を繰り返す。
落し蓋が無いときは、お茄子が浮いた状態でいると、浸かっている所は紫、浮いている所は、茶色になるので、よくかき混ぜていなくてはなりません。

1度に沢山入れてしまうと、温度が下がり、全部茶色になります、煮物のときも同じです。

冷えたらしっかり絞ってざるに上げます。
 おさらい お醤油の量は、お漬物にかけるつもりの量、直接かけずにすり鉢に入れる時も、菜っ葉にかけているつもりで、煎り胡麻を擦った所に入れて、同量のみりんを入れたのを混ぜ合わせた所に、絞った茄子と・さやいんげんを混ぜます。

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