無題
わたし
高校一年生の頃、自分の変化や周りの変化に戸惑いながら、自分なりに普通に生きてきました。友達に誘われディスコや酒場で飲んだくれ。。無断外泊も度々・・・・
でも、私は何一つ変わっているつもりも無く、ただ、父から見れば家庭崩壊の第一歩?
と、勘違い?され、ごく普通の生活をして来た父から見れば父の時代に学校帰りに喫茶店でお茶をする。それと同じ事を私はしていたつもりが、そうは見えなかった様で、帰宅をすれば殴られ。本当に私の事嫌いなの?と、思う日も有った位、顔を見れば殴られて、顔がはれ上がり外に出ることも出来なくなる事もありました。父は言葉より先に手が出るタイプ。家庭ではとても不器用な人でしたが、今となっては、父の凄い愛情を感じます。
投げ出さず、ずっと私を見ていてくれて、有難う m(_ _)m って本当に心からそう思います。だから、尚、父
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