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夏の甲子園、
星稜高校対智弁和歌山。
9回を終えて
1−1。
決着がつかない。
好試合である。
延長12回を終えて
なお1−1。
13回から
タイブレーク方式が採用された。
しかし、点が入らない。
14回の裏。
星稜の攻撃。
無死1・2塁から
6番福本。
ここで見事なホームランを打つ。
4−1で星稜のさよなら劇だ。
投げ終わった智弁和歌山の
池田投手は
泣き崩れて立てなかった。
仲間が集まってきて抱き起す。
ようや立てた。
池田投手よ、
よく投げたよ。
立派だったよ。
胸を張って
和歌山に帰ったらいいよ。
素晴らしい投球だった。
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優しいですね!
2019/8/21(水) 午後 7:20 [ たけー ]
私は泣けました。たけーさん、ありがとうございました。
2019/8/22(木) 午後 9:24 [ sig*yos*24 ]