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7月30日から、ようやくはてなブログへの移行が可能になるとのことで、早速はてなブログで新ブログを立てました。
その名も賽ノ目手帖Z! 素晴らしい。

とりあえず記事を更新してみて、あまりに使い勝手が良くなかったら第二候補のライブドアの方へ移行するつもりです。今のところ不自由感はないです。

今後のスケジュールを見てみますと…



と、ヤフーブログで記事を自由に更新できるのは8月いっぱいまで。それまでには移行作業を完了させておきたいですね。

今後は、はてなブログで記事を更新していくことになると思います。できればギリギリまで移行しない予定ですが、ギリギリ過ぎるのもそれはそれで不安…。

ということで、あちらのブログもよろしくお願いしますです、はい。

P.S.
移行後もゲストブックの方は投稿できるみたいですので、移行完了後になにかお知らせがある際はゲストブックの方に投稿をお願いします。
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ヒロインさんが可愛いので。

…と書いたまま一週間放置してました。すみません。
ええそうですよ、「ヒロインさんは咲-Saki-の末原さんに少し似てるなー」とか「こういう系の作品では侵略!イカ娘が最高峰だと思ってます」とか、そういうこと書こうとしてましたよ。

連載前にネットでこの作品のネーム状態のやつが公開されてて(将棋のやつ)、それが目に止まってなかなか良かったので単行本を購入した次第。
作者さんはオデコマニアというなかなか業の深い方のようですが「からかい上手の高木さん」は勿論読んでませんよ、当たり前じゃないですか!

しかし、高木さんはゲッサンで連載してて、この将棋のやつは週マガで連載されているのですね。これには驚きました。なぜ週刊少年サンデーで連載されなかったのか…なんか闇を感じるので掘り下げるのはやめよう。

ただただヒロインさんが後輩くんに攻めてこられて「んあっ」とたじろぐ様を楽しむ漫画ですので、内容を話しようがないんですが、好きな人は断固好き、ワシじゃワシじゃ。

なんだか高木さんも読んでみたくなりましたが、そこは魂を売らない俺カッコイイ!
ちなみにおまけマンガでは、ヒロインさんが末原さんでなく洋榎さんになっててとても良かったですはい。

今更ですが、ビースターズの記事の更新が遅れてスミマセンでした。

やる気あんのかって話ですが、やる気はあるんです! でもやっぱり「今頃かよ」プレッシャーが結構キツくて…なんでしょうね、思ってたより自分は見栄っ張りなのかもしれません。

そんな自意識過剰なワタシが最近聞いているのがエレファントカシマシでございまして、今更ってレベルじゃねえぞ! いいんです。今年の賽の目は「恥をかく」ということをテーマにしてるんです! 今日決めました。今年はもう半分終了してるわ。

エレファントカシマシは1988年にアルバムデビューしてますから、30年以上活動してるバンドでして、これを今から追っかけるのは大変ですよー。U2で言えばソングス・オブ・イノセンスからU2ファンになるようなもんですからたまりません。

とりあえずなんの前情報もなくベスト盤3枚とライブ盤1枚をツタヤで借りてふわーっと聴いている状態ですので、語る以前の問題なのですが、最初に度肝を抜かれたのは「花男」でした。
ニタリニタリと策士ども
転ばぬ先の杖のよう
わけのわからぬ優しさと
生きる屍こんにちは

なにそれ!?

なんちゅう歌詞じゃ。なんというかリミットを越えたって感じです。これを越えちゃったらあきまへんがな〜。これは絶対売れないよなあとしみじみ思ったのですが、ライブ映像を観るとちゃんと盛り上がってますね。みんな凄いな。


この声にまずビビってしまったのですが、腹から声を出す「作った」歌い方でなく、地声でそのまま声を張り上げるという歌い方が凄いですね。よく喉が潰れないなあ。
この決して快楽原則に基づいてない歌い方を受け入れるのが大変でしたが、そういえばビートルズも最初は声がイヤだったなあ、特にジョン・レノン。アクの強い個性がそのまま声に出た感じで一度受け入れればクセになるタイプですね。

ウィキペディアを見ますと、松本大洋の「花男」ってこの曲からタイトルを拝借したみたいですね。松本大洋の作品を最初に読んだのが花男だったのでビックリしました。そういう縁もあったのかあ。

あとこれはうろ覚えなんですけど、昔週刊少年チャンピオンに「SPRINGMAN」(内海甲介)ってバスケ漫画が連載されていたんですけど、この作品で主人公がお風呂でファイティングマンを歌ってた気がするんですよね。それで確かどんな曲なんだろうって調べて聴いてみたのが恐らくエレカシのファーストコンタクト。ええ、全然ピンときませんでした。

SPRINGMANはわりと好きだったんですが、こちらよりその後発表された「キャラメルリンゴ」の方が知名度高いでしょうね、悪い意味で! 俺たちは仲間、ウッシャー!

と、お約束の漫画ネタも絡めたところで、次に印象に残った曲は「ガストロンジャー」でした。サウンドが非常に格好良く、借りてきたCDの中で一番カッコ良かったです。ただヴォーカルが全然歌ってないですね。恐ろしく饒舌にまくしたててますが、それもそれでカッコ良いので問題なし。この曲はシングル曲かあ。

U2で歌わない曲といいますとWalk To The Waterが挙げられますね。


あーかっけえ。この曲大好きなんですよー。日本公演でやってくんないかなあ。

あのアルバムは完成品とは言いがたい。<ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー>は<ウォーク・トゥ・ザ・ウォーター>や<ルミナス・タイム>なしでは意味をなさないんだ。<トリップ・スルー・ユア・ワイアーズ>も<スウィーテスト・シング>と一緒じゃなきゃ、あまり意味はないんだよ。

うむ! 日本公演でヨシュアトゥリーを完成させちゃってください。
と、U2ネタ振って一仕事した気になってないですね、あと「シャララ」がとても印象的でした。シャララというとワールド・ホーセズをまず思い出してしまいますが(U2はもうええって)、ヘンな言い方ですが日本語ロックだなあって。
日本語で安心してロックを聴けるっていいなあっていう意味不明な感想ですよ。「俺の道」のシャウトもすげえカッコいいですね。ドゥドゥドウッドゥドゥ〜♪ ロックは最高だ。

歴史」も凄く良かったんですが、あいにくボク、森鴎外って全然知らなくて…。ヴォーカルスタイルと森鴎外のイメージがまったく結びつかなくて困ってしまいますよ。
奴隷天国」は、「そこのオメーだよオラ」にやられました。ブラッデー・サンデーを初めて聴いた時を思い出しましたよ。こういう聴く者の胸倉つかむような曲を凄く久しぶりに聴きました。ライブでこの曲を聴いたら、どう反応していいのか本当に困るぞ俺。ニコニコしてたらぶっ殺されそうじゃん。チンピラや〜。

バンド演奏じゃないですけど、テレビ出演してこの曲を歌ってた動画を観ると、そういう身の置き所のなさが露呈してて身につまされますね。ここにいなくて良かったー。



とまあ、30年以上活動しているバンドにいきなりぶつかってみて、今の自分の感性を試してみようみたいな、ある意味失礼な実験企画だったのですが、これ以上書くと「俺は行く」はなんかサンシャイン池端が歌ってるみたいだなあとか、さらにファンの方を怒らせてしまいそうなことを言いだしてしまいそうですので、これで終わりにします。最新のアルバムから徐々に昔にさかのぼってみようかとも思ってましたが、やっぱりインパクトが強烈な初期のアルバムから攻めてみようかな。
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一遍上人って言いますと、踊り念仏の人で、人々を救うために踊って踊って踊りまくったというイメージで、なんというかロックですよね

ロックがなくてもロールがあるぜ!って感じですけど(どんな感じじゃ)、「捨ててこそ」という言葉通り、死後はなんにも残さなかったというのもロック。そういう意味で上人と呼ばれるお坊さんの中では一番親近感があるお人です。

この本はその一遍上人の評伝。文章がまたロックでねえ、ロクでもないんですよ。
そのひらがなばっかな踊りくねった文章にはシビれました。

とりあえず手に取ってご覧くださいとしか言えないのですが(ちなみにワタシは作者のことなんにも知りません)、一番心を動かされたのは「おわりに」にある空也上人のお話でした。一遍じゃないんかい!

いや、一遍上人の評伝も凄く良かったんですけど、短いエピソードながら空也上人が踊り念仏を始めるきっかけとなった話が感動的だったので、そこを引用させていただきます。

 しかし、このシカの角ってなんなんだろう。そうおもってると、かなりくわしく解説がかいてあった。みんなで食いいるようにむさぼりよんだ。こうかいてある。
空也は九〇三年うまれ。醍醐天皇の第二皇子としてうまれ、出家して、念仏をお寺のなかや貴族のためだけでなく、衆生にひろめるために全国をわたりあるいた。金持ちだけじゃない、貧乏人もみんなすくわれないとダメなんだと。
とちゅうから、京都の街なかに的をしぼって、念仏をひろめはじめた。もちろん念仏をとなえたって、さいしょはいまいち衆生につたわらない。意味がわからないのだから。無視されたか、あるいは、あたまのおかしい乞食坊主あつかいだったろう、トホホ。
 そんな空也が中休みのために、鞍馬山にひきこもっていたときのことだ。野山にでて、念仏をとなえていると、シカがよってきて気持ちよさそうに念仏をきいてくれた。
おお、オレのことをわかってくれるのか。人間すらわかってくれないのに。うれしくなって、ひたすらナムナムと念仏をとなえた。すると、シカもシカで、フオオオ、フオオオオオオ!!! と、全力で鳴き声をあげてくれる。
いいよ、いいよ、山河草木、ふく風たつ波の音さえも、なむあみだぶつともうしけり。畜生の鳴き声だって、念仏だ。空也は毎日、シカの鳴き声をきくのが楽しみになった。なんかさとった気がする。
 でも、ある日のことだ。シカがばったりとこなくなる。夕方になっても、夜になっても、鳴き声さえきこえてこない。どうしたことだろう。
村人にきいてみると、衝撃の事実がわかった。猟師の定盛というやつが、弓矢で射殺して食ってしまったというのである。ああっ、ああっ。空也はショックで嘆きかなしんだ。元気がなくて、もう死にそうだ。
すると、そのはなしをきいた定盛もびっくりしてしまう。ガーン。オレはなんてことをしてしまったんだ。お坊さんの友だちをぶっ殺してしまうなんて。やっちまったなあ。
それで食ってしまったシカの皮をキレイにはぎとり、ついでに角もきりとって、空也のもとにやってきた。定盛はその皮と角をさしだすと、空也にむかってこういった。スミマセンでした、オレ、出家しますと。それをきいて、空也は感動してしまう。
おお、すげえ。シカが人間を得度させたぞ。オレがいくら仏のおしえを説いても、人間にはぜんぜんつたわらなかったのに、それをシカがやってのけたのだ、命を賭けてやってのけたのだと。
 これで空也もすくわれる。そして、あらためて決意したのだ。オレも死を賭して、すべてをなげ捨てて、衆生をすくうのだと。地位も名誉も財産も、人間であることさえも捨ててしまえ。
そうやって、自分の身なんてどうなってもいいから、ひとになにかしてあげたいとおもうことが慈悲なんだ。というか、そういう無償のこころをつたえましょうというのが、念仏じゃないか。捨ててこそ。
シカだ、シカになれ。オレもおまえもシカになれ。空也は定盛からもらったシカの皮を身にまとい、手には角をつけた杖をもって、京都の街なかにやってきた。フオオオ、フオオオオオオ!!! 
シカのように鳴きさけび、とびはねながら念仏をとなえた。全身で念仏を表現したのだ。気づけば、町じゅうの貧民が続々とあつまって、空也といっしょにおどってる。


ルイ先輩!!!


ルイ先輩は関係ないだろ。とまあ、こんな調子で一遍上人のことも描かれているのですが、一遍上人はお坊さんなのに余裕で厳島神社とか、お寺のみならず神社にもガンガン行ってきて踊り念仏しちゃう融通無碍さもまたすばら。廃仏毀釈クソ食らえ。中世はすげえやと改めて思う今日この頃です。終わり。


P.S.
この本は今年の6月に出たばかりですので、本屋さんに赴けば普通に新刊コーナーに置いてあります、すげえ! 流行に乗ってやったぜ!
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慕ちゃんヤベー

最新回の慕ちゃんの勇姿でございますが、さすが未来の世界記録保持者ですね。ついこないだまでこんな顔してたのになあ。
ここ最近の怒濤の展開で、なんだか慕ちゃんが遠くへ行ってしまったような気もしてしまいましたが、でも慕ちゃんは慕ちゃんだし! 世界王者になろうがいくつになろうが慕ちゃんはずっとこの頃のままで認識してしまうのが恐ろしいですね。

と、豪快にネタバレしたところで(前回の記事でも言った筈だ…賽ノ目手帖はネタバレ上等だと…)、続きであります。またも前振り休止状態で申し訳ない。月末で繁忙期だってことを忘れてましたよ。

ビースターズの感想かと思ったら球詠の感想やんけ、と相変わらずの表紙詐欺野郎の賽の目でございますが近頃、「海獣の子供」で検索される方がいらっしゃるなあと不思議だったのですが、なななんと、映画化されてたんですね、ビックリ! このタイミングで!?

それで7年前に書いた記事を読まれていただいたと思います。本当にごめんなさい。途中から「海獣の子供」(五十嵐大介)じゃなくて「透明人間の作り方」(増田英二)の感想になっちゃってます。なんじゃそりゃー!

と、書いた本人もビックリですが、そういうの好きなんですよね。途中から全っ然話が変わっちゃうの。なんでしょうかね。ビックリさせたいってのがあるかもしれません。
まあ、ぶっちゃけた話が、単に頭が悪いから整合性のある首尾結構の整った文章が書けないってだけなんですけどねー。

などとブロガーとして致命的な短所を暴露してる場合じゃないんですよ。ビースターズです、ビースターズ。端的に申しますと、

ビースターズめっちゃオモシレー!

ってことなんですよ。しかし、これがねー。
もうアニメ化が決定してるし、なんかマンガ賞みたいなんをもらったみたいですし、今頃になって褒めるってのもどうなんですか? めちゃめちゃ恥ずかしくない? みんな知ってるってばよ!

漫画に対するアンテナが近年めっきり衰えてしまったツケが来ましたね。今後もこういう恥をどんどこずんどこかかなきゃならそうなので、今からでも慣れないとなー。

漫画とはいつの間にやら距離ができてしまい、あんなに好きだったチャンピオンともすっかり疎遠になってしまったのですが、最近またチャンピオンコミックを読んでみようって気になって「六道の悪女たち」(中村勇志)とか「魔入りました入間くん」(西修)など漫画喫茶で読んでみたんですよ、アニメ化とか関係ないんですよ、マジ卍!

両作品ともいかにもチャンピオン作品といった風情で、荒削りながらも燃え上がれ少年心!満載の熱い作品で一気に読み通してしまいました。さすがチャンピオン! 読ませてくれるぜ!と改めて感心したものですが、第三弾として読み始めた「ビースターズ」にはビビりました、いや面白すぎて。

正直、上記の3作品の中では一番読むのに消極的でした、なんでしょうかオシャレくさくって
そこはかとなーく表紙からサブカルも分かってるんだぜ的なリア充の匂いが感じられ、てやんでえ!って反発する気持ちがあったのですが、いざ読んでみるとなんのことはない、どこに出しても恥ずかしくないチャンピオン丸出しの熱い漫画でした、なーんだ。俺の嗅覚も衰えたもんだぜ〜。

今回は、とにかく恥ずかしいので、散々語られてるであろうチェリートン学園編のことは避け、主人公が学校を退学した後のレゴシフリーター編について少しく感想を述べたいと思います。あ、「〜〜編」というのは今でっち上げました。

そもそも、主人公が学校辞めるって凄いですよね。レゴシが12巻で「学校やめよう」って言い出した時は驚愕しましたよ。思わず単行本買っちゃいますよそりゃあ。

少年漫画で「学校」っていうのはいわば「社会」そのもので、そこからドロップアウトしちゃうんだー。作者的にも2年以上学園モノをやっておいていきなり退学するって、相当な路線変更だったと思います。

でもそれだけのことをレゴシはしたのであって、その決断は正しいと思います。バキだってレゴシに負けないくらい重い過去を背負ってんだから、あの時点で学校辞めたって良かったんだよなー。あのシーンはマジ泣きしました。

と、唐突にバキネタ振ってすんませんした。それで12巻から学校を辞めたレゴシの自分探しが始まるのですが、これが滅法面白くてねー。おんぼろアパートで胡散臭い住人たちとなんだかんだしていく感じが、なんかこう昭和の香りがするんですよ。
高橋留美子も影響を受けたという「喜劇新思想体系」(山上たつひこ)を彷彿させます。それはどうかな! 普通にめぞん一刻でいいじゃないかな。

お祖父ちゃんのゴーシャとの話も良かったです。特にここら辺の下りはねえ、本当にしんみりしちゃいますよ。いつも笑顔でいること、これ以上の子育てはないんですよ。あんまりオジサンを泣かせんなよー。

あとですね、レストランでレゴシとゴーシャがチンピラに絡まれるんですけど、これってちょっとジョジョに似てない?  レゴシが女装してルイ先輩に接近した時も「ジョセフやん」って思ってしまったのですが、なんか妙にジョジョを思い出してしまいます。レゴシはジョセフよりジョナサン寄りの性格ですが。

まあなんかしょうもないことばかり書いてますが、新井素子の「絶句」とか、半村良の「妖星伝」とか、宮沢賢治の「ビジテリアン大祭」とか、ちょっと傾向が異なるけど小松左京の「人類裁判」とか十代の頃に一度はぶち当たるであろう問題を、この作品を通じて今の子も向き合っていくのだろうなあと思うと感慨深いものがあります。

ジャングル大帝のレオはなにを食べてたの?」という、昔からの難問に果敢に挑戦するこの作品を心から応援したいと思います。終わり。

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