ここから本文です

書庫2010サマソニ対策

Youtubeでお勉強。
ラインナップはコチラ
記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

 

ダンス系のバンドということで、「じゃあ俺には関係ないな」って、今まで完全に無視してて、すんませんっした〜!

マイスペで試聴して、Youitubeで改めて聴いてみましたが、異常に格好良いですね。たまげたわあ。「プロディジー+リンキンパーク」かあ。なるほどなあ。
速くて激しくてカッコ良い。文句ないです。そりゃトリ前に選ばれますわあ。

開くトラックバック(2)



J坦nsi - Go Do (Full Studio Version)
 
 
 

林家志弦は、やはり安定感が抜群だなあ。

あ、「楽園」の話ですね。真っ先に林家志弦さんの読切を読みましたよ。この作品(「思春期生命体ベガ」)を読んで改めて思いましたが、この人はホントウに流血描写が好きなんだな、と。
二宮ひかるさんが、珍しく後味の良い作品だったり、竹宮ジンさんが、そうきたかあなお話だったりするなど、なかなか3号は「当たり」なカンジがするのですが、今のところMVP候補は、かずまこをさんですね。
 
 
 
イメージ 1
 
いやあ、青春だなあ。
 2010年にもなって、嫌味なくこういうのが描けるのは、稀有な才能ではないかと。いいぞ、かずまこを、もっとどんどんやれっ! そして黒咲練導は、いつも通りでした。黒咲クン、少しはかずまこをさんの爽やかさを見習いたまえっ、てか、かずまこをの次に黒咲練導を置くのは止めれ。
 
ということで、ボチボチ本腰入れて聴いてみようかな的なヨンシーのソロなのですが(前振り意味なし)、殊にこの1曲目(「Go Do」)のヌケの良さは異常ですな。なんかイイコトでもあったのでしょうか。発売当時から絶賛されていたので、アセらずに後で軽く聴いておけばいいやあなどと考えていたのですが、こんなに良いとは思わなかったです。もっと早く聴けば良かった〜!
この音楽世界をサマソニで聴けるというのは嬉しいな。

ペイヴメントがMidnight Sonicってどないやねん。

野宿? 野宿しろってことなの?
分かったよ、秋葉原行ってきて、寝袋買ってきてやるよ!
と、開き直った賽の目です。こんにちわ。
ミッドナイト・ソニックは、他にもアタリ・ティーンエイジ・ライオットも出演するとのことですが、ワタクシ、「レイジ・アゲインスト・マシーン」のCDを買おうとして、間違って「アタリ・ティーンエイジ・ライオット」のCDを購入した過去があります。実話だから困る。
「へえ〜、噂通り、ハードなサウンドだなあ」とか「ザックって男っぽい名前だけど女性なんだあ」とか、しばらく間違いに気付かなかった昔の自分の首を締めたい! なんで間違えちゃったんだろう?
 
そんな恥ずかしいの思い出があるアタリ・ティーンエイジ・ライオットのライヴを初めて観ることができるワケで、これも楽しみだなあ。FreeBassやThe Young Punxも、なにやら面白そうですね。2日目は寝不足で観ることにありそうです。
 
 
 
 
 

Pavenentの1stアルバム(「Slanted & Enchanted: Luxe & Reduxe」)を聴いてみました。

イメージ 1
 
 
お・・・俺も
俺も好きだ…!!
 
とか、ミケ先輩みたいな対応をしてしまいそうな賽の目です、こんにちわ。青春って、いいなあ。
それはともかく、ローファイの元祖ということで、なんとなく合わないんじゃないかな〜と敬遠していたバンドなのでしたが、見事にハマりましたよ。
とても生々しいサウンドですね。音が一つ一つ生きているなって印象です。ニヒルとか皮肉とか嘲笑とか、そんな風には、全然感じられませんでした。ただただ、その生々しさに圧倒されました。こういうサウンドが出ちゃっちゃ〜、みんな影響されますわあ。
 
このアルバムは1992年に発表されたものですが、U2はこの時期、ご存じ「アクトン・ベイビー」を発表して、前代未聞のZOO-TVツアーをおこなっているのですねえ。この頃のエッジが、こんな風な発言を残しています。
 
ぼくに言えるのは、これこそが今自分が求めているものだということ。
未加工でナマっぽくて、ラフで素直で、物事の本質をそのまま捉えたような……。
ある意味で洗練の対極にある。
 
これは、そのままペイヴメントのアルバムにも言えるのではないでしょうか。
ただ、U2の場合は「アルバムを1000万枚以上売らなければならない」というタスクがあり、ある程度の妥協が必要だったのですが、ペイヴメントのこのアルバムは、「別に売れなくたっていいじゃ〜ん」とばかりに、本っ当に好き勝手やってますね。実にすがすがしい。U2もここまでやれたら、さぞ楽しかったでしょうね。
 
と、今頃になって、大変感心したのですが、大抵こういう場合、ファンになった直前に来日公演があったりして、数年待たされるケースが多く、実際今年の4月にペイヴメントは来日したのですが、今回はサマソニで彼らの雄姿を拝むことができますよ〜。おおお、ラッキー! しかも再結成ライヴって今年限りっぽいじゃないですかあ。サマソニが本当にラストチャンスだったんだなあ。良かった間に合って。
サマソニの楽しみがまた一つ増えました。2月→Mew、4月→ステフォ、6月→フィーダー(チケット取れれば)、8月→ペイヴメントと、今年は実に健全なロック道を歩んでるなあと実感しております(笑)
 
 
 
 
 
おお、カッコイイな。
ヒップホップとか全然無知なんですが、さすがにこれは格好良いと思わざるを得ない。
なにしゃべってるのか分からないというのが、大きなネックだと思いますが、思い切って
サマソニでは足を運んでみようかしらん。
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

検索 検索

ブログバナー

sighnome
sighnome
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(2)
  • ナオ
  • nama‐k1
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事