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塗装がはげてしまい、不恰好な姿を晒している。 アルミ灯器といえども、海辺を面する地域では塩害で塗装が落ちてしまい、金属部分がむき出しになってしまうようです。やはり海辺や川沿いでの信号設置は樹脂灯器が一番メリットがあるようです。 渥美半島ではこのような腐食が進んだアルミ灯器(特に歩行者用多し)がたまに見られます。
右折服部です。小糸は吹き付けの重複塗装なので、やはり完全にアルミに付着したとは言い切れないかもしれません。コーティングが切れ、つやがなくなり始めるとアウトなんです。日信も同じです。ただし、電材の塗装は漬けて焼きますから、かなり丈夫な気がします。京三02型もその塗装だと思われます。
2006/11/20(月) 午後 10:23 [ - ]
右折服部さん、コメントありがとうございます。 確かに吹きつけ塗装だと、一見斑がないように見えるが、アルミと塗料の間にわずかに隙間(気泡?)ができてしまうためにコーティング効果がなくなると塩に侵されて塗装が剥げ落ちるのかもしれませんね。
2006/11/20(月) 午後 11:12
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ウーマンラッシュアワー 村本
小川菜摘
福田麻貴
右折服部です。小糸は吹き付けの重複塗装なので、やはり完全にアルミに付着したとは言い切れないかもしれません。コーティングが切れ、つやがなくなり始めるとアウトなんです。日信も同じです。ただし、電材の塗装は漬けて焼きますから、かなり丈夫な気がします。京三02型もその塗装だと思われます。
2006/11/20(月) 午後 10:23 [ - ]
右折服部さん、コメントありがとうございます。 確かに吹きつけ塗装だと、一見斑がないように見えるが、アルミと塗料の間にわずかに隙間(気泡?)ができてしまうためにコーティング効果がなくなると塩に侵されて塗装が剥げ落ちるのかもしれませんね。
2006/11/20(月) 午後 11:12