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かなり年季を感じる信号機です。というのは設置されて40年前後の超長寿灯器です。レンズが現在のアクリルとは違い当時はガラス製で、青・黄・赤ともかなり深い色になっています。そのため、信号ファンでは濃色レンズと呼ばれています。 |
古信号・珍信号(県内珍種含)
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こんにちは、ゲストさん
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かなり年季を感じる信号機です。というのは設置されて40年前後の超長寿灯器です。レンズが現在のアクリルとは違い当時はガラス製で、青・黄・赤ともかなり深い色になっています。そのため、信号ファンでは濃色レンズと呼ばれています。 |
こんにちは。やはり歩灯分野はまだ更新されずに残ることが多いですね。岐阜県でも同様のことが言えますが、歩行者は車両よりも更新の頻度が少ないです。P.S信号灯器のレンズはアクリルではなく、ポリカーボネイトを使用します。樹脂製は灯体もレンズもポリカーボネイトという材質でできています。
2006/12/8(金) 午後 3:56 [ - ]
コメントありがとうございます。 現在の信号機に使用されるレンズの素材はてっきりアクリル製かと思ったのですが、ポリカーボネイト製でしたか。 確かに岐阜県は歩灯は車両用に比べると若干遅れ気味の印象ですが、全国的に見ると非常に早いです。愛知では弁当箱や小糸ロゴ付の歩灯がそこらじゅうにごろごろしている状況を比べると雲泥の差です。
2006/12/8(金) 午後 11:14