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初期型小糸歩灯のレンズの交換されていない灯器を発見したので撮影する。小糸初期の歩灯の特徴として青灯の下に「KOITO」ロゴがついています。 |
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こんにちは、ゲストさん
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初期型小糸歩灯のレンズの交換されていない灯器を発見したので撮影する。小糸初期の歩灯の特徴として青灯の下に「KOITO」ロゴがついています。 |
はじめまして、TBさせてもらいました。 おお〜貴重な信号ですね。 こういうのは新しくしないで残しておいて欲しいと思いますが。
2006/12/20(水) 午前 6:58 [ okk**1007jp ]
okkun1007jpさん、初めまして 確かに更新でこの灯器も数を減らしてきています。トラックバック先の記事を拝見させていただきましたが、インディケーター型の待ち時間表示付のLED歩灯ですね。これなら信号待ちのイライラが解消されるかも。 愛知ではこれの数字表示バージョンが試験設置されています。
2006/12/20(水) 午前 11:18
こんにちは、文顔です。このタイプは岩手県ではめっきり数が減ってしまいました(--;)。青レンズが個人的に好きです(^^)。ただ、このレンズは焼けやすいようですからね…。私もプラスチック説の考えの1人でした(^^;)。ガラスだとすればこのように焼けたりしないのではないかという思いからです…。
2006/12/21(木) 午前 10:11 [ 文顔 ]
文顔さん、コメントありがとうございます。 このタイプはまだ大量に設置されていますが、殆どレンズ交換済みです。愛知県ではレンズが劣化するとすぐにレンズを交換してしまうため、交換されていないものを見つけるとなるとちょっと苦労します。ガラス製とにらんだ理由として、過去にレンズが破損しているところを見かけまして、ガラスのように放射状に割れていたためです。
2006/12/25(月) 午前 0:11