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三重県内の信号機の特徴ですが、LEDが本格設置されるまでレンズ径250mmが標準となっていたために、電球式は7割方レンズ径250mmタイプとなっています。その中、国道1号線にて京三98年の250mmサイズの設置があったために撮影しました。日本信号と小糸が大半を占めている状況の中、京三の灯器は珍しく感じます。この灯器が設置されている隣の交差点には京三製樹脂丸型250mmが設置されていました。 |
三重県
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こんにちは、ゲストさん
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三重県内の信号機の特徴ですが、LEDが本格設置されるまでレンズ径250mmが標準となっていたために、電球式は7割方レンズ径250mmタイプとなっています。その中、国道1号線にて京三98年の250mmサイズの設置があったために撮影しました。日本信号と小糸が大半を占めている状況の中、京三の灯器は珍しく感じます。この灯器が設置されている隣の交差点には京三製樹脂丸型250mmが設置されていました。 |
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ここは以前見た覚えがありますが、亀山市の東名阪の近くでしょうか?三重県では日信の250アルミセパ・小糸アルミD250をはじめとする250の金属灯器をよく見ますが、京三アルミ250も少しですが見たことがあります。また近鉄の車内から見たのですが、名張市の近鉄名張駅付近には京三アルミセパ300があったのを記憶しています。この画像のカマボコの裏は日信アルミセパLEDだと思われますが、県内では主信号のみLEDにし、補助側信号は電球式が残っている場所を結構見かけました。
2007/2/8(木) 午前 1:18 [ yam**ote*205_20**_fore*er ]
コメントありがとうございます ズバリ東名阪の近くです。かつてのレンズ径250基準だったときの名残で、京三カマボコの250は岐阜県すらなく、かなり新鮮に見えます。 三重県のLEDは路線・都心とも半集中型(部分LEDの交差点が密集するタイプ)の印象です。
2007/2/10(土) 午後 8:18