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殆ど間違い探しになるほどの細かい変化ですが、三協アルミ分割型には前期と後期があるようです。前期は正面から見た場合に樹脂セパと区別がつかないほどですが、後期になると若干のマイナーチェンジが見られ、灯火の淵の部分が少し広くなっています。注意してみると、前期のアルミか後期のアルミか区別がつくようになります。 |

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こんにちは、ゲストさん
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殆ど間違い探しになるほどの細かい変化ですが、三協アルミ分割型には前期と後期があるようです。前期は正面から見た場合に樹脂セパと区別がつかないほどですが、後期になると若干のマイナーチェンジが見られ、灯火の淵の部分が少し広くなっています。注意してみると、前期のアルミか後期のアルミか区別がつくようになります。 |
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お久しぶりです。どのメーカーもレンズの縁部分の溝が大きくなっていますね。薄型灯器になった頃から、日本信号の薄型も大きくなっていますね。これは一種の統一規格かとも予想できます。また、レンズに沿った庇(旧型)は、Φ300のレンズでも、庇の先端が小さくなることでΦ270になったりすることもあり得ます(特に信号電材愛知限定樹脂)。
2008/5/30(金) 午前 11:28 [ - ]
右折信号灯器さん、コメントありがとうございます。確かに薄型の規格でレンズ淵の溝の幅も指定されているかも知れませんね。
三協セパは庇の先に絞りが入っていますが、目的がはっきりわかりません。電材樹脂みたいに極端に絞りが入っていると300mmとは思えない錯覚を起こします。
2008/6/4(水) 午前 8:28