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富山県には結構三協セパ系の灯器を見かけます。松下・三協高分子プレートが多く見られますが、オムロンプレートも設置されています。富山は樹脂丸型も多く見られましたが、この世代から樹脂はNGみたいでアルミセパタイプしか見られませんでした。 |
富山県
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こんにちは、ゲストさん
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富山県には結構三協セパ系の灯器を見かけます。松下・三協高分子プレートが多く見られますが、オムロンプレートも設置されています。富山は樹脂丸型も多く見られましたが、この世代から樹脂はNGみたいでアルミセパタイプしか見られませんでした。 |
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お久しぶりです、文顔です。m(_ _)m
以前みつごんさんのページを拝見した時に知ったのですが、富山県はアルミ製以降も松下製だけでなく、オムロン製銘板の灯器が設置される珍しい都道府県みたいですね。
東北地区では山形県でアルミ製以降もオムロン製灯器の設置が見られるのですが、三協アルミセパおよびU形モデルの歩灯に関してはオムロン製を見かけないです(--;)。
写真の三協アルミセパは確かに塗装が剥げていますね。やはりこの形は樹脂製とアルミ製の両方があることは、疑いなき事実と言えそうですね。
2008/9/6(土) 午後 6:53 [ 文顔 ]
文顔さん、こちらこそお久しぶりです。
三協分割世代のオムロンは貴重だと思います。愛知県でどこかにないか探し回りましたが、一向に見つかる気配はありません。三重県で樹脂製で1箇所だけ設置されてはいますが、東海地区ではここだけのようです。
三協セパについては塗装が剥げてしまうとは予想していませんでした。同じ世代の京三一体型や日本信号アルミセパではこのような塗装の剥離はなかった気がします。
2008/9/8(月) 午後 10:06