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※10/3 一部記事に修正をかけました。
富山県は基本的に縦設置が標準となります。初探索の印象ですが、星和電機以外どのメーカーの信号機も見かけ、全国的に数が少ない松下やオムロン製(いずれもOEM灯器)のアルミ灯器や京三OEM分割型蛇の目レンズ灯器も見られ、バリエーションが豊富な第一印象です。富山市内中心部のデザイン灯器をランプ部分だけ取り替えてLED基盤をはめ込んだデザインLED信号灯器が国道41号線沿いや富山市内中心部に大量に設置されていました。この灯器はまた後で投稿していく予定でいます。
LED灯器の普及は石川県に比べると倍以上のようです。新設・更新ともほぼLEDで設置され、急激に普及してきているようです。ただし、LED歩灯に関してはほぼ全国平均ぐらいという印象です。新型灯器の導入が早く、薄型も早い時期から設置されていたようです。
石川県ほどではありませんが、樹脂灯器もかなり多く見られます。1995年くらいからアルミに完全に移行したようで、これ以降の三協OEM灯器は私が見た範囲ではアルミ分割型でした。98年以前の設置事情を見ると、縦・横設置の違いを除いては石川県とあまり変わらない気もしました。
路面電車も走っているため、鉄道用の信号機も多く設置されていて、角型の味のある信号灯器はもちろんのこと、最近設置されたものではデザインに凝ったものも見られます。富山県といえばデザイン信号灯器といっても過言ではないと思います。
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こんにちは
お邪魔します
日中は快晴で秋晴れでした
いかがお過ごしでしょう〜
寄せてもらいました
足跡残していきまーす。
よろしく〜(^^♪。
2008/10/3(金) 午後 3:46
カクサンさん、ご訪問ありがとうございます。信号だらけのブログですが、お気軽にお越しください。
2008/10/3(金) 午後 8:10