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静岡市都市部のわき道を探索していたら・・・残っていました。俗に言う「包丁」信号機。 |
静岡県
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こんにちは、ゲストさん
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静岡市都市部のわき道を探索していたら・・・残っていました。俗に言う「包丁」信号機。 |
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静岡は確かに包丁や包丁未遂が多いと聞きますね。北海道にもあったらしいですが、今となっては‥‥。愛知県にも既に絶滅ですか。この世代の灯器も急速に減りつつありますね。
2009/1/28(水) 午後 6:25 [ 薄型LED信号大好き人間 ]
京都府では包丁は残る所には残っていますが、気付けばちょっと探しただけでは見付けられない存在になってしまいました・・・。
ただ、京都府に限らず関西の包丁は同世代の京三や日信の車灯と比べて何故か錆だらけになっているのが多いです。(大汗
2009/1/28(水) 午後 7:50 [ モボ105 ]
長野県には小糸包丁は確認できていません。もしかしたらこの型は絶滅しているかもしれません。
この一世代あとだったらある場所を知っているんですが、この陶器より状態がいいわけではないので、ちょっとな…と。
2009/1/28(水) 午後 10:55 [ りょうすけ(旧アカ) ]
薄型LED信号大好き人間さん、コメントありがとうございます。
小糸古灯器や角型は意外とわき道に残っていたり、比較的大きな通りでも交差点の従道側に残っていたりします。北海道でも絶滅してしまったようですね。
さすがに30年も年月が経つと、信号機も劣化して更新の対象になりかねないので、メンテナンスをしている地域ではないと生き残らないと思います。
2009/2/1(日) 午後 7:25
モボ105さん、コメントありがとうございます。
そういえば前回の遠征では包丁灯器を見つけられませんでしたが、まだ残っているのですか。もう少し早く遠征していればもしかすると見つけられたかもしれません。
しかし、同世代の他社灯器に比べて包丁だけ錆だらけというのは謎ですね。小糸灯器だけメンテしないというのも考えにくいし・・・
2009/2/1(日) 午後 7:29
りょうすけ@信濃大町さん、コメントありがとうございます。
昔から小糸が多いことを聞かされていますが、2回の遠征で灯器更新サイクルが意外に早いことに気づいています。松本市の角型が生き残っているのは信号灯器が何年持つか調べていたかも知れません。
信号灯器を長く使用するためには筐体のメンテナンスが必要ということをよく感じます。
2009/2/1(日) 午後 7:34
なるほどー。そこはオール包丁ですかね?静岡では、軽車両用?のようなとこに多いですが、オールもあるのですね。
2009/5/10(日) 午後 5:29 [ シング ]
シングさん、コメントありがとうございます。
撮影した交差点は全て包丁灯器でした。また、この付近にもう一か所オール包丁灯器の交差点がありました。
2009/5/11(月) 午後 10:49