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環状線の名古屋市西区康生通〜北区東大曽根交差点までの集中更新の続報です。東大曽根交差点は全て薄型に更新されましたが、大曽根ビルに面する灯器に設置されていたゼブラは引き継がれず・・・西ハサバ交差点のゼブラも残念ながら引き継がれずでした。 |
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こんにちは、ゲストさん
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環状線の名古屋市西区康生通〜北区東大曽根交差点までの集中更新の続報です。東大曽根交差点は全て薄型に更新されましたが、大曽根ビルに面する灯器に設置されていたゼブラは引き継がれず・・・西ハサバ交差点のゼブラも残念ながら引き継がれずでした。 |
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お久しぶりです。
環状線では多くの日信初代丸型灯器が残っており、その中には再塗装されてあまり年数が経っていないものもあったような気がしました。
志賀橋東は上記灯器の300があったことを記憶しており、城見通2では数年前までは宇宙人の吊るし矢印から転用灯器に更新されたといったエピソードもありました。
県内で薄型灯器に更新後にゼブラが受け継がれたのは昭和区の1箇所以外では見たことがありませんが、今後背景により信号が分かり辛そうなところに受け継がれていくのかが気になるところです。
2009/2/21(土) 午前 0:51 [ 京三製作ファン ]
京三製作ファンさん、コメントありがとうございます。
この通りはおっしゃるとおり、日本信号初代丸型がかなり生き残っていましたが、集中更新により姿を消しました。
志賀橋東交差点の初代丸型は再塗装されていた気がします。
なお、対象路線の若葉通2丁目(小糸樹脂LEDセパ+日信アルミ一体型LED)は更新されませんでした。あそこにはかつてゼブラ付の日信濃色角型がありましたね。
ゼブラは昔に比べて設置されにくくなってしまいましたが、よほど目立たない箇所にはさすがに設置されるようです。
2009/2/23(月) 午後 8:53
若葉通2丁目は私が大きなネタミスを犯してしまった場所であり、従道には「桜通大津」からの転用と思われる丸型樹脂の初期型LEDがおかしな点灯をしているという情報で見に行ったところ、日信一体型になっており、はじめは愛知県のレア物かと思いましたが、愛知県初の設置のものであったことにあとから気が付きました。
若葉通2丁目に濃色角型があったのは覚えていませんが、昔はたくさん設置されているのはよく見かけており、神宮前駅前に2段設置があったことははっきりと覚えています。
2009/2/24(火) 午前 0:21 [ 京三製作ファン ]
引き続きコメントありがとうございます。
当時、樹脂一辺倒の愛知県に日本信号一体型アルミが設置されたときは、まさか・・・と思いました。この設置が樹脂からアルミに移行する狼煙になっていたとは。
集中更新は東大曽根交差点から東の地域でも起きているので引き続き調査していきたいと思います。
2009/3/4(水) 午前 10:33